時生ぉ~~!!いい話じゃあ!!これはいい小説だわ。感動した。


すいません、わけわからないぞこら!!ギャグもつまんねえんだよこら!!(これはいつも)という苦情が入ったので補足しますとす。


時生(2002、東野圭吾)

不治の病にかかっている息子に死が訪れようとするときに、主人公は自分の若いころにあった不思議な出来事を思い出す。現在を過去から見た未来という観点で捉え、目先の利益ではなくより大きなもののために動いていた人々を描くストーリー!!

超大作!!スピルバーグもタランティーノも絶賛するはず!!