Mr.MR.プロパー君 -101ページ目

バットボーイ時代のベイスターズ

バットボーイのアルバイトをしていた頃、

横浜ベイスターズは2位、優勝と過去最強のチームだった。


1.石井琢(遊)

2・波留(中)

3.鈴木尚(左)

4.ローズ(四)

5・駒田(一)

6.佐伯もしくは中根(右)

7.進藤(三)

8.谷繁(捕)

9.投手


という打順が固定されていた。

マシンガン打線と言われる由来となった打線。

1997年は7月8月と奇跡といわれるような勝ち方を続けたが、

9月3日のヤクルトとの天王山三連戦で初戦、石井一久(当時ヤクルト)に

ノーヒットノーランを食らって、そのまま3連敗し優勝を逃した。

そして翌年は権藤新体制になり、見事優勝。

就職活動期でもあったため、6月くらいまではそこそこ。7月からは

バイトも多忙になっていた。そして見事胴上げが目の前で見れた。


優勝した翌年から仕事の都合で横浜を離れた為、だんだんと疎遠になり、今では

レギュラーはわかるが、補欠、2軍選手まではわからなくなってしまった。

なんせ、地方では横浜ベイスターズをを取り上げる事が少ないし、こっちは

やはりカープですからね~。


この前、バットボーイの事を少し書きましたが、意外とこの当時のネタが少し浮かびそうなんで

また、ちょこちょこ書いていこう~っと。



確か「MR.mr.プロパー君」がタイトルでMRのたわ言を書いて行くつもりでしたが、いつのまにか脱線(笑)


まっ、かまわないよね♪


パンク中

書き終わる寸前に消えてしまった(TOT)


仕事が次から次へと湧きでるように増えていき頭の回線パンク寸前。


いやっ、ただいま現実逃避中のため、パンク中メラメラ



これからちょっと一息コーヒーブレイク。。。


このブログを書いている時点でコーヒーブレイクみたいなもんだが・・・。べーっだ!



とういうことで一時休憩!!

オリンピック放送

オリンピック放送はご存知のように、現在、NHK、民放、BSの3つで放送している。

選択が多く、様々な競技が放送されているのはてても助かるし、有り難い事である。



少しの間ですぐ変える。



そして、また、すぐ変える。



そのためか、



意外といいシーンを結構逃している(*_*)



わかっているのだが、ついつい回してしまう。


一番ベストは現地で見ることだが、不可能なので、テレビで見るのに、気付いたらダイジェスト(苦笑)


野球は特にその傾向が強い。打者一人、下手したら一球投げる度にチャンネル変えてる。



いかんね~。