チョージョが学校から帰ってきて、
「〇〇君と自転車で公園で遊ぶ約束した
行ってもいい?」
mammy:「え
いいけど、大きいやつで行ける??」
papyの知り合いから譲り受けた自転車は、
24インチ…
ギリギリ乗ってるけど、
平坦な道しか無理なチョージョ。
(ってか、体にあった自転車を買ってやってくれっ!)
チョージョ:「うーん、たぶん平気…かな
」
すると、
ピンポーン
〇〇君:「今からチョージョ、遊べるかな〜?迎えにきた!
」
mammy:「あ、うん。大丈夫なんだけど、自転車がちょっと大きくてねぇ。大丈夫かなーって」
〇〇君:「大丈夫!俺ら、チョージョをまもるよっ
」
〇〇君と他2名の男の子と、家に来てくれてました
鼻血、
びゅーー


やだー!
もー!!
その、さりげない一言が
キュンキュンしちゃうわ、
おばちゃんが
チョージョ:「何とか行ってくるー!」
と、まあ、危なっかしくも、
頑張って出かけて行きました。
17時過ぎ。
チョージョ:「ただいま〜
」
お、元気そうだ。
どうやら無事に遊んでこれたのかな。
チョージョ:「転ばずにみんなと遊べたー
帰りは〇〇君が家まで送ってくれたよ!」
鼻血、
びゅーー


なんて優しい子なんだぁ〜
男の子3人とチョージョのみという
珍しい構成でしたが、
楽しく遊べてなによりです。
母もきゅんきゅんのおこぼれ、
頂戴しましたっ