幼稚園でダイコン掘りがありました。
園児2人おりますと、
もちろん2本同時にやってきます
まー、これがかなり立派でして。
葉っぱ付きで、スゴく嬉しいのですが、
本当にご立派なのが2本きたので、
なかなか消費に時間がかかるのです
「これどっちの?」
「チョージョのダイコン、美味しい?」
「ジージョのも早く食べたーいっ」
と、まあ、やんやするわけです。
鍋祭りをしても、
なかなか次の1本へいかない中。
papy:「悲しいお知らせがあります…
」
家へ着くなり、手渡されたビニール袋。
中身は、ダイコン
mammy:「ひぇー、まだ2人のが残っているのにぃ〜
」
papy:「社員一人ひとりにキチンと新聞紙に巻いたやつ渡してたら、断れないよ〜
」
ま、そうだけどさ。
くれた人、どんだけダイコン作ったのさ、
って話よね
またダイコンスパイラル。
papyのは細かったから、まだ何とかなる、かな??
煮物、大根の照り焼き、鍋、サラダ…
あたしゃ頑張ったよ
途中、冷凍用を作ったりして、
昨日、ようやくダイコンと縁が切れた、
と、思った。
今夜のこと。
papy:「ただいま〜
」
mammy:「…
何そのビニール??」
papy:「ん?ダイコン
」
父〜さん、
またかい
短いけど2本あるし。
昨日、やっと生のダイコンの処理が終わったと思ったのに。
冷凍にしたのもあるのに。
…うちのダイコンスパイラル、
いつ終わるんですかい