なんだか左側のパイがヒリヒリ痛くなりました。
こりゃ、またチョーナンボーに噛まれたか
と、あまり気にせず過ごしてました。
夜、
mammy:「もう!パイを大切にしないと断乳だからねー
」
とチョーナンボーに言いながら、
パイを触ったとき、
ややっ?!
コリコリがある
ひー、乳腺炎だわぁー
ガブ飲みするから乳腺が詰まるなんて考えてなかったよー。
しかし。
思い返せば…。
木曜は、チョーナンボーを一時保育で5時間預けたのです。
まったく搾乳もせずいられるギリギリのライン。
でも、すぐに授乳したんだけどなぁ。
ジージョの時も乳腺炎になっているので、
なりやすい体質?ではあるのですが、
不意を突かれた!
夜中、痛みで起きて、
キッチンから搾乳器をだし、
搾乳してみるもカチカチすぎてダメ
寝室に戻って、夜な夜なチョーナンボーに痛いところを押しながら飲んでもらう。
朝はカチカチの範囲が小さくなったけど、
まだ油断は禁物!
マッサージして飲ませて…を繰り返して、
夜にはなんとか快方に向かいました
まだまだ頻回授乳なので、
痛みがきたら授乳をするようにしないとイカンですな
チョーナンボー、1歳2ヶ月、
ママ、危機一髪でした〜。