子供らを叱りつけてしまう自分
どよーん
次こそは…と思っていても、
優しく言うと、
まーーーー、無視。
よくて、心の入っていないカラ返事
はぁ。
ガミガミ言わないようにしたいのに、
ダメダメだなぁ…
心のゆとりゼロだぁ〜
なんて思っていると…。
ジージョ:「ママ〜、ぎゅーしよー
」
と、やってくる。
ふーん、甘えたいか、
そーかそーか
mammyに乗っかってくるので、
そのまま、ぎゅ〜
すると、
チョージョも、
「いーなー
チョージョもするー!」
そーかそーか
ハイハイ、ぎゅー
女子がmammyの上で戯れているのを発見したチョーナンボー。
ズンズンズン
と、やって来て、
「まーまーー
」
「うわぁ〜
」
ガールズを蹴散らす(笑)
からの〜、
王座奪還(笑)
ご満悦
この一連の動きが、
私のキュンキュンモードをオンにするので、
求められると、
こっちもつい子供らをぎゅーっと抱きしめたくなるのでした〜(笑)
目の前には、
切った紙切れ(どれが必要?どれがゴミ?)、
散乱した色鉛筆、
折れた鉛筆の芯、
ハサミ、
セロテの端切れ…etc.
嗚呼
もーーーー!
いやぁ〜〜〜ん!