夕方に眠くて愚図り始めたチョーナンボー。
急いでお風呂→ご飯
としましたが、ご飯の時にイライラMAX
おっぱい飲んで6時過ぎに寝てしまいました。
こうなると怖いのが夜中。
中途半端に目覚めてしまう、かも
とにかく寝室へ寝かせて、
ガールズに発破かけて(まぁー、食べるの遅いのなんの)チョーナンボーがいつ起きてもいいように待機。
20時前に、ガールズもパタリと寝落ち。
私も寝ちゃえ〜
そして…
やはり、その時はきたのです
パチッ
アウー、アー、○△&#@〜〜
アハッ
…ご機嫌ですな
しばらく様子を伺っていると、
ムクリと起き出し、
向かうは寝ているガールズ
やめて〜〜
私という堤防を乗り越えようともがきながらも、
ご機嫌で「アウー、アウアウ」
今度は、私の上でのたうちまわるのが楽しくなり、ゴロンゴロン&バシバシッ
い、痛いっ


すると今度は、私の顔に向かってズリズリやってきて…
ぶちゆっ
あー、やめてーー、
ヨダレがーー、
あーー、でも、でも、
うれし〜
…いかん、寝かせねばっ
そんな矢先に
がぶっ
イタタターー
この人、噛むんです、かなりのチカラで
ぶちゆ&がぶっ&頬ずりという、
飴と鞭を使い分けるチョーナンボー。
ガールズが起きないなら、
ちょっと萌え萌えしたいけど、
ジージョがモゾモゾし始めたので、
寝かさなきゃ!
お目々ぱっちり状態のチョーナンボーの背中をトントンしたり、足をあっためたり。
その間も、
「アウー、ウキャキャー
」
寝る気配なし…
今度は、私の顔に自分のほっぺたを乗せてきて何やらしゃべりまくり。
喃語だからわかりませーん
のし餅みたいなほっぺたを乗せてこられると、また理性が飛びそうになる〜(笑)
ご機嫌だからいいんだけどねー、
でも、やっぱり夜だから寝ようねぇ
と、小声で言ってみたり。
こりゃ、しばらくお付き合いするのかな、
と思っていたら。
スースースー
…
一人、取り残されたmammyでした…。
夜中に失礼しました…。
グンナイッ