渡辺美優紀
太田夢莉
渡辺美優紀
俺「こんにちはー。」
美「こんにちは!」
俺「いやーいよいよだね!」
美「ほんまになぁ。」
俺「てか駐車場からここに来るまであっちこっち彷徨ったわ笑」
美「え~!でも来てくれてホンマにありがとう!」
俺「え?来るに決まってるじゃん?最後だしね(^^)」
美「ふふふ(^^)ありがとう!」
俺「明日も来るからさ(^^)」
美「うん!待ってる!」
俺「またね!」
美「またね~(^^)」
俺「こんにちは!」
美「おかえり~(^^)」
俺「ただいま(^^)てかこの前静岡でも有名な心霊スポット行ってきた(^^)」
美「え~誰と?」
俺「ん?友達と!」
美「え~?男?」
俺「男」
美「え~!?男2人で?」
俺「いやいや、4人で(^^)」
美「え~!何したん?」
俺「肝試ししにだよ(^^)」
美「怖かった?(^^)」
俺「めっちゃ怖かった(^^)笑」
美「へぇ~!(^^)」←鏡を人の顔の前でチラつかせる
俺「あーそんな確認しなくても大丈夫!可愛いから!」
美「ふふふ(^^)笑やっぱり怖いよなぁ(^^)」
俺「怖かったねーしかも奇数人数で行くとヤバイらしいからね!またね!」
美「そうやな!ヤバイらしいな!またね!」
美「なぁ!私より神対応やで?」←OJSの人
俺「あー確かに。流石だよね!」
美「まぁ私の方が神対応やけどな(^^)」
俺「いやぁどうだろうね(^^)」
美「2人とも神対応(^^)」
俺「いい勝負だけどやっぱり美優紀かなぁ?OJSのおじさんかなぁ?どっちだろうね(^^)笑」
美「私やろ?(^^)」
俺「そうだね!またね!」
美「またなぁ(^^)」
俺「今日最後!」
美「そうなん?」
俺「今日も今日とて夜勤明けだからめっちゃ眠かったわ笑」
美「そうなん?お疲れ様!おつ!!」
俺「ありがとう!おつ!!」
美「明日は来る?」
俺「来るに決まってる(^^)笑」
美「流石やなぁ(^^)待ってるな(^^)」
俺「うん!じゃあまた明日!楽しもう( ̄^ ̄)ゞ」
美「楽しもうな!またね(^^)」
太田夢莉
夢「あーありがとうございます(^^)」
俺「こんにちは~。てかさ俺ずっと前から思ってたことがあるんだけど。」
夢「え~何?」
俺「夢莉ってさ月火ちゃんに似てるよね!」
夢「えっ!?誰に?」
俺「阿良々木月火ちゃん!」
夢「あららぎ?え?」
俺「え?化物語知らない?アニメの!」
夢「あっ!阿良々木月火ちゃん?似てない似てない!」
俺「いや似てる!絶対!またね!」
夢「似てないよ!似てない似てない!」
夢「あーおかえり~(^^)」
俺「ただいま~(^^)てかさ、ただいま推しメン模索中でございます( ̄^ ̄)ゞ笑」
夢「え~目の前にいるよ~ここにいるよ~(^^)」
俺「あ!いたな!実はさ隣なんだよね推しメン。でも卒業しちゃうからさ、模索してるわけ(・_・;笑」
夢「あっ!そうなんだ!寂しいよね(・_・;」
俺「ね!寂しいね!でも夢莉これから通うかも(^^)」
夢「是非是非(^^)待ってるよ(^^)」
俺「了解( ̄^ ̄)ゞ笑またね!」
俺「夢莉エクステ可愛かったよ(^^)」
夢「ほんとに?長い方が好き?」
俺「いやでも俺は短い方が好き。ショートカットめっちゃ好きなんだよね(^^)」
夢「あぁ~やっぱり?期間限定でするのはアリかも(^^)2週間とか(^^)」
俺「そうだね!気分転換にもなるしね(^^)またね!」
夢「今度やってみよう(^^)またね!」