選択すること | 世界一、俺はシアワセもん

選択すること

ちょっと寝る前に書く。 
忘れないうちに書く。
忘れたくないことを書く。

$世界一、俺はシアワセもん

以前も書いたけど、「選択」ってことについて。 

どんな状況でも人間には「選択」肢があって、僕はそれをしていることをちゃんと認識していたい。 

僕の中で「自由」と「選択」はかなり近い言葉。 
自由な世界には、選択がある。 
そしてこの世に自由でない世界はない、つなり選択がない世界はない。 

僕の好きな本、夜と霧でも
アウシュビッツのような世界でどんなに自由を奪われても人間にはどう思うかという自由がある。 みたいなことが書いてあったような気がする。 

ちょっとまた読みたいな。 



特に今、大学生という世界は比較的に自由が多い、つまり「選択」肢が多い。

僕みたいに留学に行くこともできるし、 4年間飲みまくり、コンパでのテクニックを学ぶこともできる。 そして自分の好きな勉学に勤しむこともできる。 


僕はその人がそれを「選択」している限り、それは何でもいいと思う。 そしてそれはすごいと思う。
4年間で1000回合コンに行きましたって人がいて、それを選択してたら俺はめっちゃすげーと思うし、絶対尊敬する。 

選択する先なんてホントなんでもいい。 

ただその選択を認識していないのは良くない。 

死も生もちょっとちゃんと選択する。 




もう7月。 

早いなーってもう20年間いってる気がする。 
それはちょっと大げさか。 


目標を書いているホワイトボードは5月のままだった。 




世界一、俺はシアワセもん。 

おやすむ。