採用する側を経験して | 世界一、俺はシアワセもん

採用する側を経験して

今インターンしている会社でかなりいろいろやらせてもらってる。

そのうちの一つが採用。


実際採用される前に採用する側を経験できているっていうのが本当に良かったなって思う。


採用する側を経験して感じたことは。

20、30分そこらの面接でその人を知る(会社に合うのか、仕事が出来るのか)というのはかなり難しいということ。

どんなに人を見る目がある人であっても、同じ感想を持つのだと思う。 

さらに日本というカルチャーは学生を画一にしたがる傾向がある。

答え方、服装、身なりなど。

そんなことをしたら人を知るということがもっと難しくなるのに。

だから実際採用を通して感じていたことは私服で改まり過ぎずに話してほしいということ。
だってそうじゃないとその人の本当は絶対に見れない。


昨日もソフトバンクの孫さんの講演に参加して、会場に行ってみると
5000人の参加者のうち私服で来たのはおそらく俺だけなのではないかと思うぐらい
皆同じ格好をしていた。


まぁー俺は就活生じゃないから関係ないが。 
特別服装は決められていないのだから、自由な格好でアピールすればいいのにと思うけどな。


孫さんと話すことすらできないのに、その格好でどうやってコミュニケーションをとるのか不思議だ。





今のこのチャンスをもっともっと利用しよう。 


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襷を渡し渡されるそんなことだと思っています。

次は僕たち。 そういうことでしょ。

おじいちゃん
お疲れ様でした。

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あと1月。 長いと思っていたけどホントあっという間。 
お互い頑張ったのかな。 

伝えたいことが沢山ある。







世界一、俺はシアワセもん。