僕にとって読書とは | 世界一、俺はシアワセもん

僕にとって読書とは

今日は納豆を3パック食べました。 
納豆はまぁまぁ好きです。 
なんでそんなに食べたのかって言うと、それぐらいしかなかったからです。



今日は読書について書きます。 
僕がブログを書くときはいつ書くって予定しているわけではなく、
なんか思考がポンって出てきたときに忘れないうちにサックと書くそんな感じです。

なので、今しか書けませんw  なのでサクッと書きます。 思考が逃げないうちに。

僕の尊敬している、以前一緒に起業準備もしていた友達の最近のブログ記事にも読書について書いてあります。

僕も読書は大好きで、カフェで本とコーヒーとチョコが大好きです。
大学に入ってから大体2日に1冊ぐらいの本を読んでいます。 

僕にとって読書とは「刺激」、「モチベーション維持」みたいなものです。

知識を得ようというよりも元気をもらおうって感じです。

僕はとても弱い人間なので、常に誰かに刺激をもらわないとモチベーションが維持できないと思います。 なので自分にとって質とかよりもやっぱり量。 

毎日の「新しい」がとても「刺激」になる。


読書って言葉をよく見ると気づくと思いますが、とても変ですよね。

だって読むと書くですよw 

読むだけなのに書くってw 

読んだらやれってことですかね。 




今日は納豆を3パック食べたって言いましたけど、
そう言えば毎日納豆を1粒食べると癌にならないっていうのをどこかで聞いたときがあります。


それが事実かどうかってのは関係なくて、結構人生ってそんな感じだと思います。 

とてもシンプル。 以外に分かってるけど出来ないですよね。 

一粒なんて本当に小さいけど、それが全て。 

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明日は何を読み書きしようかな。 


ホントに世界一、俺はシアワセもん。