ただいま
こんにちは!!久しぶりの日記です。26日に日本に帰国します。
1年前の今ごろ、日本語を絶対に使わないと自分に約束し、iPodにある日本語の曲をすべて削除した。
日本を出る時もアメリカに着いたときも自分でも不思議なくらいリラックスしていて、特別な感じがなかったように感じたのを今でも覚えている。
空港に着いたときは近くにいる同じプログラムの日本人を出来る限り無視して、自分らしくないことを一生懸命ですごく疲れていた。 ちなみに今ではみんな俺の大事な大事な友達です。
たった今荷物を整理しているときに1枚の写真を見つけた。
ちょうど1年前に俺の母親と姉で撮った写真だ。俺は何にも変わってない。
満面の笑顔で家族と肩を組んでいる。 俺は全然変わってない。 母親からメールが来て「大和は変わったね」っと言っていたが、俺は「何にも変わってないよ、ただ変えちゃいけない大事なところを大切にしているだけ」と返信して、母親はすごく納得した様子だった。
今日は今までの1年間とそして自分が感じたことを簡単に書きたいと思う。
-留学について
-1年間
-アメリカで感じたこと、考えたこと (宗教、文化の違い)
-留学中一番うれしかったこと
-これから
-最後に
留学についてまず初めに忘れないうちに言いたいことは
留学を考えている人、アメリカに行こうと思っている人もしどんな小さなことでもいいので悩んでいることや、聞きたいことがあるならいつでも相談してください。
自分もアメリカ来る前に何人かの人に意見、感想聞いていたりして、それですごく気が楽になりました。
1年間留学したものとして相談に乗ったり、自分の経験をシェアすることはちょっとした自分の使命、義務だと思っています。なので本気になって話し聞きます。
相談を受ける中で金銭的な問題で留学行く行かないを考えている人を多く聞きますが、
自分の意見は「金銭的な問題で自分の夢を諦めないでください」です。
でもこれはすごく難しい問題。自分はすごく理解できます。
自分も母子家庭という影響もあって、高校から自分で奨学金を借りて学費を払っています、今その額はゼロが三つついちゃうぐらい万円ですw
だから自分も一緒になって奨学金やらなんやら出来る限り、留学したい人の夢を応援したいのでぜひ相談してください。
Email: yamato0010@gmail.com
1年間
3月
語学学校に通う
体重が3キロ減る
時間通りにこないバスにムカ
1年間で25人以上の経営者に会うという目標を3日で達成
4月
Bellevue Collegeに通い始める。
英語とビジネスを中心に学ぶ
レントンからBCまで自転車で通う(⇒ホストマームに危ないとマジギレされる)
5月
勉強に明け暮れる
Talk Timeに火曜カークランドに引越し
6月
ビジネス英語とコミュニケーションのクラスを受講
マックでハンバーガーを頼んだらミラクルが起こりダブルバーガーになる(2月にも起こる)
販売機でコーラを1つ買ったら4つ出てくる(出てこないときもある)
7、8月
夏休み語学学校にまた通う
カークランドからシアトルまで24時間歩く
カルフォルニアで友達100人プロジェクト達成(2日間車内、2日間カルフォルニア)
9月
マーケティング、コミュニケーション、リーダシップのクラスを受講
10月11月
友達のサプライズバースデーの企画者の自分が逆サプライズで20歳の誕生日
シアトルマラソン完走(3時間45分)
Global Social Entrepreneur Ship Competition参加
12月
クリスマス Executive Service Corpsでインターンを始める
NPOが持つ社会への影響力について興味を持つ
コーチングを始める
1月
熱が1週間続く
マイアミに行きMarket Americaという凄まじい最先端のビジネスを学ぶ
2月
iLEAPでインターンを始める
沢山の方にお会いする
Rose consultingのインターンシップの契約
IBP卒業
3月
ビルゲイツの父親がメンターのコンサルタントGailが自分のメンターになる
GSEC Final参加
iLEAP卒業
アメリカで感じたこと、考えたこと
宗教
アメリカでは宗教と文化の2つをすごく考えさせられた。
宗教について、自分の彼女の影響もあり自分なりに宗教とは何か、神とは何かを考えた。
アメリカでは「教会に行く」というすごく大きな文化があり、自分も数えきれないくらい教会に行きお世話になった。
ほぼすべての国民が教会に1度は訪れたことがあると思う。
教会については後で自分のブログにも書く予定だが、教会がもつ影響力というのは凄まじい。
シアトルでは初めのころレントンというところでホストファミリーと暮らしていた。
ある日曜日、彼らが教会に行くかと自分を誘って来た、
自分は「教会?、俺は信者ではない」っと心の中では思いながら、これから一緒に暮らす家族だからと思い仕方ない感じの笑顔で「YES!」と言ったのを覚えている。
教会に着くと俺は自分のリスニング力の乏しさにすごく落胆した。
なぜならそこはコンサート場だった。
家族2人と自分の3人でコンサートを終えると、一人の老人がステージに現れ何か語り初めた。
すると「ジーザス」という言葉が俺の耳に入って来た。
俺のリスニングはそこまで悪くわなかった。そうそこは教会だった。
俺の「はじめてのおつかい」ならぬ「はじめての教会」はまさに驚きの連続だった。
自分は固定概念がすごく好きだ。固定概念はすごく人生を驚かせ、楽しませる。固定概念が壊れた時のあの悟りがすごく好きだ。
神については今書くと日記がとても長くなるので、ブログに書きます。
文化の違い2つ目が文化の違い。
1年終えて今自分がアメリカで学んだ文化について感じることは「日本に帰ったらもっともっと日本人らしくなろう」ということである。
国が違えば、文化も違う。特に自分が住んでいたシアトルはすごく多様な人種文化があったので、
いつも文化については考えていた。
アメリカに来て驚くことに自分の頭の中はほとんど日本のことばかりだった。
他国に行くと何でも母国と比べてしまう。 アメリカのこの文化はすごくいいなー。日本のこの文化はすごくいいなーと。 自分もそうだった。アメリカはすごく自由の国。これは正しいと思う。
例えば身なり、コミュニケーションなど、すごく自由だ。コミュニケーションについては、留学中アメリカ用のブログに書いたがすごく面白い。
自分はFree Communication styleと呼んだ。逆に日本はcategorical communication styleだ。 簡潔に語れば、アメリカではおぎゃーおぎゃーと生まれた赤ん坊から、80歳のお年寄りまで平等にコミュにーションでき、平等に見られる。
身なりも個性の1つ。
ある日たまたま地元の高校に訪れる機会があり、その自由さにとても驚いた。
帽子をかぶり、ピアスを身につけ、自由に授業を受ける。 (ちなみに自分の知る限りアメリカでは小中高と担任の先生という存在がない)
自分が卒業した高校は県内でも一番厳しい学校だったのですごく格差を感じた。
正直自分はこの「身なりは個性の1つという文化」はすごく好きで、人間らしくていいと思う。
でも自分が学んだことはそれぞれの文化はそれぞれ違うということ。
アメリカはアメリカの文化。日本は日本の文化。
本当のグローバルな人間というのは自分が何者なのか確立している。つまりアイデンティテーを確立している。
AとBを天秤で量ってAがいいからと言って、それらしく変化し順応するのではなく、Bであること、Bでいることが大事。 BがBであることがその天秤のバランスを保っている。
少なくとも日本人が日本人らしくいることが世界が望む日本人の姿だと俺は思う。
今回のオリンピックでも日本人の身なりや態度についての報道があっらしいが、自分はどれが正解でどれが不正解ということが問題ではなく。
ポイントは議論するということ、日本についてもう1度考えるということだと思っている。
だから身なり態度が良くないと言われた選手にまず、この機会を与えてくれてありがとうと感謝したい。
アメリカではそのような問題を気にする人は一人といない。 たぶんこのことを話したらすごく驚くだろう。
でもどんなに小さな問題でもこうやって議論できる日本人は、どんな国よりも自分が日本人はないと思っていた愛国心という素晴らしいものを本当は心の奥ですごく感じているのかもしれない。
だって愛していない赤の他人と二人のことについて議論できるような優しい人はこの世にはいないと思うから。
留学中一番うれしかったこと
留学中に一番嬉しかったことは留学とは全く関係なく日本からの、母親からの1通のEメールだった。
そのEメールで、初めて母親が自分の夢を語った。
今まで俺の母親は自分の夢を「子ども3人の夢」と言ってた。
自分も今年で20歳になった。 もう大人だ。
女1人で子ども3人育てた自分の母親に今「ありがとうとお疲れ様」を言いたい。
俺は照れ臭いからって母親に手紙の1枚も書けないかっこ悪い男にはなりたくなかったから、アメリカでは沢山の感謝の手紙を書きました。そしてこれからも。
アメリカにいた1年間家族と1度も話していなかった。だからすごく楽しみにしている。
お母さんが作るコロッケと豚汁が俺の一番のお気に入り。ただいまって言おう。もっともっと素直に、感じて動く。
俺は今まで俺の母親よりできる母親を見たことがない。
これから
今年はACTIONの年。これは18歳の時から決めていた。
今年はNPOを設立する。
Rose consulting でインターン
会計がんばる
輸入はどうなるんだ?
手紙を書く
夏にアメリカで2つのインターン
ブルーマーリンパートナーズでもインターンしてみたい。
沢山の人に会っていろいろなことを感じたい。
創さんに負けない。
最後に
アメリカでは本当に俺は世界一幸せもんだなーと確信した。
http://ameblo.jp/mrhappy-1121/
俺の幸せは俺の家族が決めるわけではないし、友達が決めるわけでもない。
俺のシアワセは俺が決める。だから俺は世界一シアワセもの。
でも本当に本当にそう思うんだよね。
どんなになんどウルフルズのばんざいを聴いても、やっぱりいい歌だなと思うし、
毎日白いご飯を食べてもやっぱり俺ってシアワセって思う。
近くにあるから、いつもあるからこそ、もっともっとシアワセになりたいし感謝しないとって思う。
やっぱりどこで何しても、俺はここ地球が好きだなーて、人も、動物も、植物も大好きだなーって思う。
今地球の上で生きてることに感謝したい。
だからもっともっと自分が出来ることをしたい.
今年は本当に沢山の人からお手紙をもらった。
俺はいっつも幸せにされてばっかだ。
だからもっともっとそういう人たちを幸せにしたいって思う。
新しい日本版ブログ
「世界一、俺はシアワせもん」
http://ameblo.jp/mrhappy-1121/
1年前の今ごろ、日本語を絶対に使わないと自分に約束し、iPodにある日本語の曲をすべて削除した。
日本を出る時もアメリカに着いたときも自分でも不思議なくらいリラックスしていて、特別な感じがなかったように感じたのを今でも覚えている。
空港に着いたときは近くにいる同じプログラムの日本人を出来る限り無視して、自分らしくないことを一生懸命ですごく疲れていた。 ちなみに今ではみんな俺の大事な大事な友達です。
たった今荷物を整理しているときに1枚の写真を見つけた。
ちょうど1年前に俺の母親と姉で撮った写真だ。俺は何にも変わってない。
満面の笑顔で家族と肩を組んでいる。 俺は全然変わってない。 母親からメールが来て「大和は変わったね」っと言っていたが、俺は「何にも変わってないよ、ただ変えちゃいけない大事なところを大切にしているだけ」と返信して、母親はすごく納得した様子だった。
今日は今までの1年間とそして自分が感じたことを簡単に書きたいと思う。
-留学について
-1年間
-アメリカで感じたこと、考えたこと (宗教、文化の違い)
-留学中一番うれしかったこと
-これから
-最後に
留学についてまず初めに忘れないうちに言いたいことは
留学を考えている人、アメリカに行こうと思っている人もしどんな小さなことでもいいので悩んでいることや、聞きたいことがあるならいつでも相談してください。
自分もアメリカ来る前に何人かの人に意見、感想聞いていたりして、それですごく気が楽になりました。
1年間留学したものとして相談に乗ったり、自分の経験をシェアすることはちょっとした自分の使命、義務だと思っています。なので本気になって話し聞きます。
相談を受ける中で金銭的な問題で留学行く行かないを考えている人を多く聞きますが、
自分の意見は「金銭的な問題で自分の夢を諦めないでください」です。
でもこれはすごく難しい問題。自分はすごく理解できます。
自分も母子家庭という影響もあって、高校から自分で奨学金を借りて学費を払っています、今その額はゼロが三つついちゃうぐらい万円ですw
だから自分も一緒になって奨学金やらなんやら出来る限り、留学したい人の夢を応援したいのでぜひ相談してください。
Email: yamato0010@gmail.com
1年間
3月
語学学校に通う
体重が3キロ減る
時間通りにこないバスにムカ
1年間で25人以上の経営者に会うという目標を3日で達成
4月
Bellevue Collegeに通い始める。
英語とビジネスを中心に学ぶ
レントンからBCまで自転車で通う(⇒ホストマームに危ないとマジギレされる)
5月
勉強に明け暮れる
Talk Timeに火曜カークランドに引越し
6月
ビジネス英語とコミュニケーションのクラスを受講
マックでハンバーガーを頼んだらミラクルが起こりダブルバーガーになる(2月にも起こる)
販売機でコーラを1つ買ったら4つ出てくる(出てこないときもある)
7、8月
夏休み語学学校にまた通う
カークランドからシアトルまで24時間歩く
カルフォルニアで友達100人プロジェクト達成(2日間車内、2日間カルフォルニア)
9月
マーケティング、コミュニケーション、リーダシップのクラスを受講
10月11月
友達のサプライズバースデーの企画者の自分が逆サプライズで20歳の誕生日
シアトルマラソン完走(3時間45分)
Global Social Entrepreneur Ship Competition参加
12月
クリスマス Executive Service Corpsでインターンを始める
NPOが持つ社会への影響力について興味を持つ
コーチングを始める
1月
熱が1週間続く
マイアミに行きMarket Americaという凄まじい最先端のビジネスを学ぶ
2月
iLEAPでインターンを始める
沢山の方にお会いする
Rose consultingのインターンシップの契約
IBP卒業
3月
ビルゲイツの父親がメンターのコンサルタントGailが自分のメンターになる
GSEC Final参加
iLEAP卒業
アメリカで感じたこと、考えたこと
宗教
アメリカでは宗教と文化の2つをすごく考えさせられた。
宗教について、自分の彼女の影響もあり自分なりに宗教とは何か、神とは何かを考えた。
アメリカでは「教会に行く」というすごく大きな文化があり、自分も数えきれないくらい教会に行きお世話になった。
ほぼすべての国民が教会に1度は訪れたことがあると思う。
教会については後で自分のブログにも書く予定だが、教会がもつ影響力というのは凄まじい。
シアトルでは初めのころレントンというところでホストファミリーと暮らしていた。
ある日曜日、彼らが教会に行くかと自分を誘って来た、
自分は「教会?、俺は信者ではない」っと心の中では思いながら、これから一緒に暮らす家族だからと思い仕方ない感じの笑顔で「YES!」と言ったのを覚えている。
教会に着くと俺は自分のリスニング力の乏しさにすごく落胆した。
なぜならそこはコンサート場だった。
家族2人と自分の3人でコンサートを終えると、一人の老人がステージに現れ何か語り初めた。
すると「ジーザス」という言葉が俺の耳に入って来た。
俺のリスニングはそこまで悪くわなかった。そうそこは教会だった。
俺の「はじめてのおつかい」ならぬ「はじめての教会」はまさに驚きの連続だった。
自分は固定概念がすごく好きだ。固定概念はすごく人生を驚かせ、楽しませる。固定概念が壊れた時のあの悟りがすごく好きだ。
神については今書くと日記がとても長くなるので、ブログに書きます。
文化の違い2つ目が文化の違い。
1年終えて今自分がアメリカで学んだ文化について感じることは「日本に帰ったらもっともっと日本人らしくなろう」ということである。
国が違えば、文化も違う。特に自分が住んでいたシアトルはすごく多様な人種文化があったので、
いつも文化については考えていた。
アメリカに来て驚くことに自分の頭の中はほとんど日本のことばかりだった。
他国に行くと何でも母国と比べてしまう。 アメリカのこの文化はすごくいいなー。日本のこの文化はすごくいいなーと。 自分もそうだった。アメリカはすごく自由の国。これは正しいと思う。
例えば身なり、コミュニケーションなど、すごく自由だ。コミュニケーションについては、留学中アメリカ用のブログに書いたがすごく面白い。
自分はFree Communication styleと呼んだ。逆に日本はcategorical communication styleだ。 簡潔に語れば、アメリカではおぎゃーおぎゃーと生まれた赤ん坊から、80歳のお年寄りまで平等にコミュにーションでき、平等に見られる。
身なりも個性の1つ。
ある日たまたま地元の高校に訪れる機会があり、その自由さにとても驚いた。
帽子をかぶり、ピアスを身につけ、自由に授業を受ける。 (ちなみに自分の知る限りアメリカでは小中高と担任の先生という存在がない)
自分が卒業した高校は県内でも一番厳しい学校だったのですごく格差を感じた。
正直自分はこの「身なりは個性の1つという文化」はすごく好きで、人間らしくていいと思う。
でも自分が学んだことはそれぞれの文化はそれぞれ違うということ。
アメリカはアメリカの文化。日本は日本の文化。
本当のグローバルな人間というのは自分が何者なのか確立している。つまりアイデンティテーを確立している。
AとBを天秤で量ってAがいいからと言って、それらしく変化し順応するのではなく、Bであること、Bでいることが大事。 BがBであることがその天秤のバランスを保っている。
少なくとも日本人が日本人らしくいることが世界が望む日本人の姿だと俺は思う。
今回のオリンピックでも日本人の身なりや態度についての報道があっらしいが、自分はどれが正解でどれが不正解ということが問題ではなく。
ポイントは議論するということ、日本についてもう1度考えるということだと思っている。
だから身なり態度が良くないと言われた選手にまず、この機会を与えてくれてありがとうと感謝したい。
アメリカではそのような問題を気にする人は一人といない。 たぶんこのことを話したらすごく驚くだろう。
でもどんなに小さな問題でもこうやって議論できる日本人は、どんな国よりも自分が日本人はないと思っていた愛国心という素晴らしいものを本当は心の奥ですごく感じているのかもしれない。
だって愛していない赤の他人と二人のことについて議論できるような優しい人はこの世にはいないと思うから。
留学中一番うれしかったこと
留学中に一番嬉しかったことは留学とは全く関係なく日本からの、母親からの1通のEメールだった。
そのEメールで、初めて母親が自分の夢を語った。
今まで俺の母親は自分の夢を「子ども3人の夢」と言ってた。
自分も今年で20歳になった。 もう大人だ。
女1人で子ども3人育てた自分の母親に今「ありがとうとお疲れ様」を言いたい。
俺は照れ臭いからって母親に手紙の1枚も書けないかっこ悪い男にはなりたくなかったから、アメリカでは沢山の感謝の手紙を書きました。そしてこれからも。
アメリカにいた1年間家族と1度も話していなかった。だからすごく楽しみにしている。
お母さんが作るコロッケと豚汁が俺の一番のお気に入り。ただいまって言おう。もっともっと素直に、感じて動く。
俺は今まで俺の母親よりできる母親を見たことがない。
これから
今年はACTIONの年。これは18歳の時から決めていた。
今年はNPOを設立する。
Rose consulting でインターン
会計がんばる
輸入はどうなるんだ?
手紙を書く
夏にアメリカで2つのインターン
ブルーマーリンパートナーズでもインターンしてみたい。
沢山の人に会っていろいろなことを感じたい。
創さんに負けない。
最後に
アメリカでは本当に俺は世界一幸せもんだなーと確信した。
http://ameblo.jp/mrhappy-1121/
俺の幸せは俺の家族が決めるわけではないし、友達が決めるわけでもない。
俺のシアワセは俺が決める。だから俺は世界一シアワセもの。
でも本当に本当にそう思うんだよね。
どんなになんどウルフルズのばんざいを聴いても、やっぱりいい歌だなと思うし、
毎日白いご飯を食べてもやっぱり俺ってシアワセって思う。
近くにあるから、いつもあるからこそ、もっともっとシアワセになりたいし感謝しないとって思う。
やっぱりどこで何しても、俺はここ地球が好きだなーて、人も、動物も、植物も大好きだなーって思う。
今地球の上で生きてることに感謝したい。
だからもっともっと自分が出来ることをしたい.
今年は本当に沢山の人からお手紙をもらった。
俺はいっつも幸せにされてばっかだ。
だからもっともっとそういう人たちを幸せにしたいって思う。
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「世界一、俺はシアワせもん」
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