no mirage -22ページ目

「ありがとうの言葉がいま…

…この胸に溢れてるよ」


17日から18日にかけて明加里の実家が経営してる海の家にお邪魔してきました!


夕方 私の身を案じてごはんを一緒に食べてくれた友望ちゃん


「今日 会おうと思えば、会えるんだよ」と言われ、何を言ってるのかわからなかった


うーん…思いを強くすればいいのか?と一瞬考えてしまった笑


「明加里の海の家に今日 来るんだって」
「もともと私(友望)と柏木と早紀をそこに誘うつもりだったんだって。でも、早紀が結構病んでるから…と思って誘うのやめたみたい」


明加里さんは私たちが思ってる以上に私が病んでると思ったみたいなんだよね笑


で、「どーする?行く?」と聞かれ、珍しくためらわず うん と言った気がします笑


明加里となっかなか連絡取れなくて 諦めかけてた頃にやっと応答が!


行けるとわかった瞬間からドキドキしだして 怖くなっちゃった


でもね、久しぶりに会ったらドキドキなんてどっかいっちゃった


多分 好きっていう気持ちじゃなくなったんだろーな


がしかし、なかなか目は合わせられなかったー笑


男同士ではしゃぐ彼

麻雀してる彼

周りに気を遣ってる彼

なんとなくだけど、気にしてくれてるオーラをだす彼


ふたりで話すことが出来なくて 心残りで、それに対してモヤモヤしてたけど


駅から家までの帰り道、なんだか彼が元気であったことに対して すーんごいほっこりしたんだー



だから、会わなきゃ良かったなんてこれっぽっちも思ってないよ!


むしろ 出会って、恋して、何ヶ月か待って、それから久しぶりに会って、それが私には良かったかなって思えるよ


今まで出来なかったこと いーっぱい経験出来たから 彼に感謝だ!


メル娘、の皆さまにはなんと言っていいかわかりません

感謝しきれませんから


友望 将希くん見て思い出させちゃってごめんね(これは彼に失礼か?笑)でも本当に一緒にいてくれてありがとう

明加里 誘おうって思ってくれてありがとう 楽しかった!いつもと違う明加里も見られて嬉しかったし♪


かっしー 一緒にはしゃぐことで忘れさせてくれる貴女の存在はとっても大きい!ありがとう


阿蘇 次の恋がすぐあったという幸せを忘れないで欲しいなー
すっごい気にしてくれて労ってもらっちゃって…ごめんね、ありがとう

優香と佐和子も話し聞いてくれてありがとうね!


彼のことは 友達として好きになれそうです!


本当にありがとう


さーて、婚活しますか!

ぬはー

すいません…胃が痛いです´`;


身体は正直…なのかな

ごはんが食べたいのに食べられない
あ、白米はイケる!消化いいからね笑


見てもそそられない


キモチ悪くなるし、シラフ?でもキモチ悪い


そして何より、人のことに胸を貸してあげられないという冷たさ


阿蘇と少しじゃれたあとに「傷心中なのに…´`;」て言葉に対して「ごめんごめん」と思う反面、「あーそっか」と思ってしまった自分がいた…



それに自ら気づくと何やってんだよ`ω´てなるけども、他人のことまで心配できる余裕は、今は持ち合わせてないのかも…



はあ…きちー

今なら しねる

暑さのせいで目が覚めた´`;


半分意識あったけど何言ってるのかわからなかった、ゆみあかりの会話…


気になる…´ω`


それとは別に、もやもやがずーっと続いてるし、多分まだ続くだろうけど、わたしの周りの人たちが大好きだって昨日 改めて思ったよ。


少しの感情の変化に、敏感に察知するアビリティーにこれまた改めて驚いたから。


一緒に騒いでる間は考えたくないこと考えずに居させてくれるから。


始めは一人でいたくて、誰とも会わずにその日を過ごそうと思ってたけど、会えば嫌なこと全部吹き飛ばしてくれるから。


なんかね、病んでるとは捉えてほしくないんだけど


幸せの絶頂で死にたい。


多分ふつうの人なら、そんな時に死にたくはないだろうし、その気分に浸っていたいと思う。


いや、わたしもそうだけど笑


ただね、あまりにも幸せだったら、そのあとの不幸を感じずにいたいなって思ったの。


そのほうが満足度は高いんじゃないかなと。


もちろん、これから先の人生辛いことのあとには幸せな楽しいことが待ってるから、そのちょっとの幸せのために命を落とすのはおかしいけど、それくらい幸せだと思える時があるんだよ


と感じたのでありました。



そう思わせてくれて ありがとう