当方のブログを見て頂いている皆様。 ※17時55分再投稿分※
誠にありがとうございます。
今日は、先日中断したブログの続きです。
一昨日のブログです。
この③はラストで市民病院に外来受診に行く事を決断したところで中断してます。
その市民病院への外来受診の時の事を話そうと思います。
最初…素人考えでどの科を受ければ良いのかわからず。
脳の異常だと自覚しておりましたので。
よくわからないまま…脳外科を受診しました。
この市民病院での内容は遥か昔でもあり。
記憶が断片的でありますが。書き綴っていこうと思ってます。
脳外科を受診したところ、記憶が確かでしたらレントゲンでしたでしょうか?
脳の中の影?を見るためでしょうか。
撮られた記憶があります。
で…脳外科の先生の問診。
その先生との会話内容がほぼすっかりと忘れておりますが。
確か「脳には異常はない」という診断を受けた記憶があり。
他の科を紹介されました。
その他の科…聞いてびっくりしました。
僕はふらつき&頭痛等々の症状なのに。
紹介で行かされた科は驚くべき事に。
精神科でした。
僕は担当された脳外科の先生はやぶ医者でないかと思いました。
しかし一応…紹介された手前…精神科に行き。
精神科の先生と話しました。
僕は阿保らしい科に紹介されたものだと心の中に怒りが芽生えました。
精神科の先生には。
生まれついてからこの年齢まで成長し。
成人に至るまで今までの経験を全て話しました。
頭痛とめまいで苦しんでいるのだと言いました。
精神科の先生は何も言いませんでした。
僕もここには用はないと悟りました。
早々に市民病院から立ち去りました。
心の中では担当された脳外科の先生に対する怒りしかありませんでした。
市民病院を後にして。
医者に対する信頼感は絶望に取って代わりました。
いつもの苦しみ。頭痛。めまい。身体のふらつき。
特に頭痛…バーナーで脳内を焼かれているような痛み。
僕の中では病院は頼っても無駄なのか?
という半分あきらめた心境になっていました。
それから小脳梗塞の前触れのその後の。
症状が現れてから。
僕は食事は極力食べてましたが。
あっという間に激やせをしてしまってました。
当時の写真も数枚あるのですが。恐ろしいほどの激やせ。
頬もこけて、元々がっちりした体形で筋肉質でガタイは良かった。
食べているのに…頬が恐ろしいほどこけた。 体系も異常に細くなった。
ただ市民病院の一件で、僕は病院はこりごりだと思ってしまっていました。
ふらつきとバーナーで脳が焼かれるような痛みに耐えて。
日常を送っていきました。
そして市民病院の件より約半年後に転機を迎える事となりました。
◆今日はここまでで◆
次回は転機を迎えた事柄を書いて行こうと思います。
ここまで読んで頂いた方には感謝しかありません。
誠にありがとうございます。