熱帯魚 その後の様子 10
きのうやっと届いた沖縄直送のサンゴ通販。
死着が心配だったが全て生きていた、季節的に大丈夫だったようだ。
今回来たサンゴ達。「もやし」の発砲スチロールに入って
やってきた。キレイに梱包されて届いた。


中身を全部空けていきなり水槽へ入れたい所だが水合わせする為に温度を測ってみる事に。
おお!沖縄~千葉でも17.9℃。
適温かどうかは種類によって違うがこの温度であればこの季節に通販で買うのは正解。
水槽内の温度と今回来たサンゴの温度差が5度以上あるため、暫く常温で温度を上げようと待ったが1時間しても0.7度しか温度が上がらなかった。普段水換え時に使っている入れ物に移して温度合わせをすることにした。
結構小ぶりで水槽に入るか心配だったがこう見ると入りそうだ。
中々常温でも温度が上がらなかったが、気長に待つこと3時間。
やっと温度差が0.5度くらいになってきたので水槽の海水を徐々に混ぜながら水槽へサンゴを配置。


今回の種類はお任せパックだったので種類が違うのか同じ物なのかイマイチ分かりずらかったがキレイな色のサンゴが沢山で良かった。
マメスナも色がグリーンとレッド系。画像真ん中のヤギも前から欲しかったのでラッキー!
まだ油断は出来ない状態なので詳しい種類などは後日報告します。






