時は節分、昨日は節分でした。豆まきの日で福を呼び込む日です。

煎り豆に花が咲く、煎り豆に花など咲くはずがない、それなのに花が咲くとは有り得ない、どれほどの驚きでしょうか。または奇跡でしょうか。

 

煎り豆については私は別のことを考えたと以前、Xにポストしました。

 

ひふみ神示では煎り豆について何度か書かれています。

 

悪の衣着せられて節分に押込められし神々様御出でましぞ。
日出の巻第16帖

これについてはまた別の時にします。

 

三千年の昔に返すぞ。煎り豆 花咲くぞ。

松の巻第1帖

 

今迄は節分に鬼退治の為、煎った豆を撒いていたけれど、その煎り豆に花が咲くほどのことが起きる、そういう常識で考えてもできないような世界が現れる、それは三千年の昔に戻るような世界であるとも言えます。

しかし三千年の昔とは今私たちが勉学の歴史で学ぶ世界観です。

この内容は三千年の昔に返ったような世界観とそして煎り豆が煎られる前、時間が逆転し生の豆に戻り花が咲く様に私たち一人ひとりの魂が走馬灯のように三千年の歴史を戻り生きた歴史の花が咲くとも言えます。

花だけなら良いのですがその間に苦難困難を乗り越えたことや様々な罪を犯したこともまた思い出す事になるでしょう。都度自身でその思いを修正してください。

 

 

 

 

ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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