※1月25日、追記しました。
1月24日にXにポストした内容です。
直近ではないにしろ、日本が財政困難になって国家も国民も貧困になったら外国債を売りに出さなくてはならないのではないでしょうか。
日本が外国債を売りに出さなくてはならない状態になれば日本のみでなく、相手側の国家も落ちます。
Xにポストしたものを纏めました。
1月19日 Xにポスト
DSの誤算
アジア等に人材を求めてサプライチェーンを持ったDSや米国大企業、高度な製品を求めた一方でその国の国民の多くが知識や智恵を早々に身に着けるとは思っていなかったようです 、
サプライチェーンについては日本企業も多く進出しています
米国とDSは日本は米国のもの?だと思っていましたが知らないうちに隣国が多く日本に進出していることに気が付いたのはそんなに前のことではありません
2026年1月21日
ダボス会議の開催日と日本で衆議院解散決定日が同日なのは関係あるのだろうか
↓
故安倍氏が財政で詰った時のことを思い出す
2026年1月21日
過去、DS金融が富み、貧しかった国民の反感を買って大戦が起きた、これはDS金融の計画が外れたのだろうか。 ならば、今回のダボス会議では富んだDS金融と民衆の格差が大きく大戦が起きる計画で無く予知があるなら大戦が起きないように対話をしてほしい
↓
1月23日
世界各国がアジア各国にサプライチェーンを造設した結果、各国の国益が他国に流れた、そしてその国々が富んだというのは間違い
世界金融で言えば、世界各国のグローバリストがその富を受け取り、自国に戻さなかった為、国々の財政が低迷したというほうが事実です
目晦ましされていませんか
自由とは何でしょうか。個人の自由と捉えるでしょうか。経済人は経済の自由と捉えます。
以前から私のblogにも自由について幾つか記事を書きました。最近では自由には責任が伴うことを書いたと思います。私たち一人ひとりは日常的に何かしらの仕事をしてたくさんの制約を受けて生きていて、仕事以外でも自由をそれほど多く与えられている訳ではありません。その日常の少しばかりの自由を楽しみにまた社会活動をすることもあります。
自由とは自由経済、またフロンティア精神で努力して開拓できるものでしょうか。米国による自由とはその開拓精神であり、また未来を築く人たちの夢でした。今もそうだと思います。大きな制約から逃れて努力が認められる環境に行き、そして自ら努力して成功する。そのような自由です。
主に自由と言うと社会的には新自由主義、経済理論です。新自由主義に基づき大企業がサプライチェーンを計画して多額の利益を得る。自由に売買契約ができて利益を得られる。米国が誇る自由とは一握りの支配層の巨大な富を築くためにあったのでしょうか。
労働者も一人ひとり多くなくても自由を享受したい、辛い仕事でも頑張って未来に明るい希望を持ちたい、泣いたり笑ったりしながら自由に家族と楽しい時間を持ちたい、多くの労働者の多くの細やかな自由と楽しみです。
1月24日
直近ではないにしろ、日本が財政困難になって国家も国民も貧困になったら外国債を売りに出さなくてはならないのではないでしょうか
ひふみ神示大奥山 弥勒の世 蓮みろく
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