youthful days -57ページ目

やばいやばいやばいやばい



毛剃ったらエラいことなった


あわわわ









毛って


もちろん髪の毛です

オレンジデイズ

『皆で集合して大学へ。

学部別に座らされ


入学式開始。


理事長か何かがなんか喋ってるけど


無視。


てりーからメール
「理事長ギャル汚」

ブフッ

やべ 吹いた。

理事長見たら禿

ブフッ

再び吹いた

ギャル汚の要素皆無。


吹いてばかりいたら

右も左も女の子に挟まれてること

思い出して

恥ずかしくなって

熱くなってきたから

ネクタイ取った。

そのうち眠気が来て寝た。


サワ…サワ…サワ…


はっ!!


爆睡して

女の子の肩にモヒカンが乗ってた。

恥ずかしすぎる。



いつの間にか入学式終了。

学部ごとにそれぞれの教室で

生徒証と通学証明書と

なんかどっさりと

大学についての冊子貰って

はい帰れ~みたいな感じでした。

皆待って

三宮へ。

とりあえずぷりくらやろ?
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ほんでカラオケ。

歌ってたら

つるっぱげの外人がチラチラ。

なんやお前

ん?

手振っとる

皆で手振り返したら

ガチャ…

いや 入んなよ。

Can I take a photo?


はぁ!?


イエス。



もう一匹外人入ってきて

撮影会が始まった。

マジ注文多い。

ノれん曲で

ノってノってって言いやがるし

間奏の時も

歌って歌ってとか言うし

30分経っても帰りやがらん。

イライライライライラ…

仕舞いにはキスまでさせられるし。

聞けばドイツの雑誌か何からしい。

マジかよ。

エイプリルフールじゃ済まさんぞ

外人帰って

なぜか疲れがドっと来て

少し寝てしまった。


最後20分で

永安来て

反町隆史の「POIZON」だけ

歌って行きやがった。

また喧嘩したらしい。



皆でココイチのカレー食って

解散。


前日寝てなくて


帰り何回か倒れそうなった。


帰って豪睡。』

ハワイ6日目

『朝の少し肌寒い風が

18階を吹き抜けていました。

鼻歌が風に乗って遠くに
飛んでいくような気がしました。


時計では

夜中の12時を回った時点で

日が変わりますが

この日は

一体どこで日付が変わったのか。

僕の中では

きっと空が明るんでからが「今日」の始まりです。

その「今日」が始まり

2時間が過ぎようとしていました。



誰かがドアをノックする。

開けるとホテルのおじさん。

スーツケースを回収に来たらしい

ここで初めて帰るんやなと実感した。

用意して少しダラダラ


暇らしくまゆかまゆこめぐが部屋へ来た。

ぐだぐだしてる内に

チェックアウトの時間。

しょぼいホテルやったけど

なかなか居心地よかった。

またここでいいかも。


そしてバスへ乗り込み

空港到着。

カッシー・シェイナ・ランスが見送りに来てくれた。


最後の最後に一枚。
youthful days
名前を付けるなら
「大団円」で。


カッシーたちとバイバイ。

ウルルン終了。

飛行機の時間まで

飯食ったり土産買ったりで時間潰した。

そして飛行機乗り込んだ。

と同時に爆睡。

日本について…

そこからは精神力で帰ってきたから

記憶が…

とりあえず

我が家は最高。』