ハワイ5日目
『夜中から部屋を追われていた僕は
知らぬ間に
5日目を迎えていた。
様々な部屋を点々とし
気付けば7時。
こっそりますおとめぐちゃんの
部屋から取ろうとしたら
ガチャーン
チェーン閉まっとる。
チーン。
まぁオレでも閉めるけどな。
切り替えてシャワー浴びてたら
寝起き全開のますお登場。
ますお「なんかよう?」
オレ「ご…ごめん。ジャム欲しいねん」
ますお「あ゛い゛」
テリー「なんでお前が謝っとん。笑」
人の寝起きほど怖いもんはないからね。
シュンとタナコーとベッチとラギとテリーで
バス乗ってクアロア牧場へ。

説明しよう!!
クアロア牧場とは
映画のロケ地によく使われる場所なのだー
例えば
「ジュラシック・パーク」
「ウィンド・トーカーズ」
「Godzilla」
「パール・ハーバー」
とかね。
これジュラパのワンシーンに使われた倒木です。

これは違いますが
ジュラパっぽいんで撮影しました。

映画好きの僕にはたまりませんでした。
股間もっこり。
四輪バキーも乗った。
タナコーがシュンにカマ掘って
タナコー強制終了。
そして昼飯。
パンフレットによれば
食べ放題。
しゃぁぁぁあ
肉・野菜・白飯
えっ。
爆睡。
バス。
爆睡。
ホテル帰る。
爆睡。
3時30分過ぎから
カッシーの車乗って
ワイケレへ。
寒いし何もない。
はい終了。
腹が減ってきたところで
最後の夜ということで
豪勢にいこうとなりまして
ベトナム料理屋へ。
30分以上待たされまして
やっとこさ入れた。笑
オーダーは完全にカッシー任せ。
さーて食事開始

あぁ~うめ。
満腹になりましてホテルへ。
「ホテルへ」ってなんかエロいよな。
まぁそんなことはどうでもよくて
オレますおの部屋に
めぐまゆかまゆこ
ランスたくまトーマ
よっくん
を含む総勢17人で
お別れ会。

僕は焼酎ロックで飲んで
速攻ツブれてました。
急に起こされて
「朝日見に行くぞ」
行くしかない。
吐き気と戦いながらも
たくまの車に乗って
タンタラスへ。
三年前にも来たけど
綺麗な景色は
何度見ても綺麗だよね。
あの光を涙目で見たらもっと綺麗に映るやろうなとか
わけわからんこと考えたりしてた自分がいました。
明るくなっても
朝日は出ず…
でも綺麗な夜景を見れたから満足
また皆で来よう
と言おうとしてやめました。

口に出さない方が
願いは叶うと言いますから。
ちなみに
もはや6日目になっていることは
無視です。』
知らぬ間に
5日目を迎えていた。
様々な部屋を点々とし
気付けば7時。
こっそりますおとめぐちゃんの
部屋から取ろうとしたら
ガチャーン
チェーン閉まっとる。
チーン。
まぁオレでも閉めるけどな。
切り替えてシャワー浴びてたら
寝起き全開のますお登場。
ますお「なんかよう?」
オレ「ご…ごめん。ジャム欲しいねん」
ますお「あ゛い゛」
テリー「なんでお前が謝っとん。笑」
人の寝起きほど怖いもんはないからね。
シュンとタナコーとベッチとラギとテリーで
バス乗ってクアロア牧場へ。

説明しよう!!
クアロア牧場とは
映画のロケ地によく使われる場所なのだー
例えば
「ジュラシック・パーク」
「ウィンド・トーカーズ」
「Godzilla」
「パール・ハーバー」
とかね。
これジュラパのワンシーンに使われた倒木です。

これは違いますが
ジュラパっぽいんで撮影しました。

映画好きの僕にはたまりませんでした。
股間もっこり。
四輪バキーも乗った。
タナコーがシュンにカマ掘って
タナコー強制終了。
そして昼飯。
パンフレットによれば
食べ放題。
しゃぁぁぁあ
肉・野菜・白飯
えっ。
爆睡。
バス。
爆睡。
ホテル帰る。
爆睡。
3時30分過ぎから
カッシーの車乗って
ワイケレへ。
寒いし何もない。
はい終了。
腹が減ってきたところで
最後の夜ということで
豪勢にいこうとなりまして
ベトナム料理屋へ。
30分以上待たされまして
やっとこさ入れた。笑
オーダーは完全にカッシー任せ。
さーて食事開始

あぁ~うめ。
満腹になりましてホテルへ。
「ホテルへ」ってなんかエロいよな。
まぁそんなことはどうでもよくて
オレますおの部屋に
めぐまゆかまゆこ
ランスたくまトーマ
よっくん
を含む総勢17人で
お別れ会。

僕は焼酎ロックで飲んで
速攻ツブれてました。
急に起こされて
「朝日見に行くぞ」
行くしかない。
吐き気と戦いながらも
たくまの車に乗って
タンタラスへ。
三年前にも来たけど
綺麗な景色は
何度見ても綺麗だよね。
あの光を涙目で見たらもっと綺麗に映るやろうなとか
わけわからんこと考えたりしてた自分がいました。
明るくなっても
朝日は出ず…
でも綺麗な夜景を見れたから満足
また皆で来よう
と言おうとしてやめました。

口に出さない方が
願いは叶うと言いますから。
ちなみに
もはや6日目になっていることは
無視です。』