
25年を振り返る
二十代前半は悩んで悩んで何か分からない壁を越えようともがいて過ごしてきた。
そこには沢山のgreedが存在した。
きっとない人はいない。ただ私は多すぎるのか?違う…give&takeができてないから±0に近づけられないのではないだろうか!
尊敬するACIDMANの大木伸夫さん。A beautifel greed と言う言葉を伝えてくれた事に感謝します。
やはり越えなければならない壁は己である。
生かされすぎているという事にやっと気づく事ができた。遅いかもしれないけど、これからはgiveできる人間に成っていきたい。
simpleに。そしてnaturalに。
与えられていいんだ。1人の力では立って息をすることさえできない。目にみえない空気とか気持ちとか全てに与えられなければ生きていけない。
これからはこの事実を認めて、その分giveする事を頭を使って考えよう。私の中のgreedがbeautiful greedだと自分で認める事ができるまで。一生をかけて。
全てに感謝します。ありがとう。
全てが±0に近づける日を願います。