君以外にいない
ご存知かと思いますが、
ホイットニー・ヒューストンさんが亡くなられました。
まだ高校生ぐらいの時に
友達からダビングしてもらったテープを擦り切れるくらい
よく聴いた覚えがあるんですよね。
本当に残念です。

そんな中、ケビンコスナーの弔辞を見ました。
どれも心を打つ言葉でしたが
印象に残ったのは、
多くの役者が私の役を演じることをできただろう、
でもレイチェルを演じることができた人は君以外にいないと。
本当に、映画「ボディーガード」は、彼女無しのヒットはありえなかったでしょう。
皮肉にも、この映画でヒットした歌は
I Will Always Love You (常にあなたを愛しています。)
人を愛することも素晴らしいことですが、
自分を愛することも忘れないでいて欲しい。
君の人生の役を演じるのは、君しかいない。
そんなことを思いました。
ホイットニー・ヒューストンさんが亡くなられました。
まだ高校生ぐらいの時に
友達からダビングしてもらったテープを擦り切れるくらい
よく聴いた覚えがあるんですよね。
本当に残念です。

そんな中、ケビンコスナーの弔辞を見ました。
どれも心を打つ言葉でしたが
印象に残ったのは、
多くの役者が私の役を演じることをできただろう、
でもレイチェルを演じることができた人は君以外にいないと。
本当に、映画「ボディーガード」は、彼女無しのヒットはありえなかったでしょう。
皮肉にも、この映画でヒットした歌は
I Will Always Love You (常にあなたを愛しています。)
人を愛することも素晴らしいことですが、
自分を愛することも忘れないでいて欲しい。
君の人生の役を演じるのは、君しかいない。
そんなことを思いました。
ラブレター
昨日は、
ボクが主催する「実践できる!インターネット販促塾」でした。
その中で、
塾生さんに「ラブレター」を書いていただいたんです。
手紙を届ける相手は「お客様」。
自分がどれだけ相手のことを想っているのか?
自分というものをどう表現するのか?
そして、どうしたら付き合えることができるのか?
なんてことを考えながら書いていただきました。

塾めし「煮込みハンバーグ」を作りました。
実際に書いてみると、これが結構難しい。
自分をアピールしすぎる『嫌なヤツ』になってしまったり…
「いきなり付き合ってください!」なんて『強引なヤツ』になってしまったり…
ラブレターに登場してくる「アナタ」が複数だったり…
書いていくうちに
相手のこと、もっと知らなきゃ…
これって共感してくれるかなぁ…
まずは友達からでいいなぁ…
なんてことに気付いてくる。
まあ、実際のラブレターは「好きです!」のひとことで十分だったりする… らしい。
いやいや…。人から聞いた話ですよ。
ボクが主催する「実践できる!インターネット販促塾」でした。
その中で、
塾生さんに「ラブレター」を書いていただいたんです。
手紙を届ける相手は「お客様」。
自分がどれだけ相手のことを想っているのか?
自分というものをどう表現するのか?
そして、どうしたら付き合えることができるのか?
なんてことを考えながら書いていただきました。

塾めし「煮込みハンバーグ」を作りました。
実際に書いてみると、これが結構難しい。
自分をアピールしすぎる『嫌なヤツ』になってしまったり…
「いきなり付き合ってください!」なんて『強引なヤツ』になってしまったり…
ラブレターに登場してくる「アナタ」が複数だったり…
書いていくうちに
相手のこと、もっと知らなきゃ…
これって共感してくれるかなぁ…
まずは友達からでいいなぁ…
なんてことに気付いてくる。
まあ、実際のラブレターは「好きです!」のひとことで十分だったりする… らしい。
いやいや…。人から聞いた話ですよ。
業界誌に載りました
理美容の業界誌「SALON OWNER」に掲載していただきました。
ありがとうございます!

「SALON OWNER」3月号
今、美容室や理容店の数が増えすぎて
とてつもない競争が起こっていますよね。
どんなにカットの腕が良くても、
どんなにセンスが良くても
お店を存続させるためには
マーケティングを学ばなければいけない時代になったんだなぁ…と
この本を手にしながら、そんなことを感じました。
ただ、
マーケティングを学ぶ動機は
「ライバルが増えたから」より、
「自分の想い(商品やサービス)をしっかりお客様に届けたいから」
って方がボクは大切なんだろうなと思う。
だって
ライバルを眼中に入れたら
お客様は自分の瞳に映らなくなる。
しっかり自分の想いを届けることができるように
まだまだライバルが少ない業界の方も
勉強していきたいですね。
ありがとうございます!

「SALON OWNER」3月号
今、美容室や理容店の数が増えすぎて
とてつもない競争が起こっていますよね。
どんなにカットの腕が良くても、
どんなにセンスが良くても
お店を存続させるためには
マーケティングを学ばなければいけない時代になったんだなぁ…と
この本を手にしながら、そんなことを感じました。
ただ、
マーケティングを学ぶ動機は
「ライバルが増えたから」より、
「自分の想い(商品やサービス)をしっかりお客様に届けたいから」
って方がボクは大切なんだろうなと思う。
だって
ライバルを眼中に入れたら
お客様は自分の瞳に映らなくなる。
しっかり自分の想いを届けることができるように
まだまだライバルが少ない業界の方も
勉強していきたいですね。