火曜日のお話。

すごい風水の先生に出会った。
その人はさ、全国に行きまくってて何万とゆーお客さんがいるらしい。

その中には、有名芸能人もいるらしい。


んで、生年月日と名前を書いもらって書いたのを触っただけ人の状態とゆーかそーゆーのがわかるらしい。

もうミュータント級やな。


ちょい話をした。大したこと言ってないのに、なんとなく俺のこと前から知ってたかのよーにわかられた。


んで、先生のお客さんで…


「明日、6歳の子が亡くなる」

てゆー話をされた。

…ってゆーことは、その子はもう、亡くなってるのかなぁ。


嫌な気持ちになった。

たぶんその子は生きたかったと思う。

んで、周りにも生きてほしいと思われたと思う。

理由はわからないけど、なんでそんな子が亡くならないといけないのといけないのかなぁ…。


俺は自分に価値を感じない。
ただ生きるだけ。

そんな、俺が生きていて、なんで、その子が亡くならないといけないのだろう。



綺麗ごととかカッコつけるわけでもなく

変わってあげたいと思った。

その子とは他人だけど、生きててほしい。


と思う‼



その先生から、「また、おいで‼話そう」と言われた。


俺はそんなこと、普段言われないから冷静に心の内で感極まるぐらい嬉しいかった。



今週の金曜日に会う約束をした。



その子こと聞いてみようかなぁ…。

でも、聞いていいのかなぁ…。


どっちにしても、また色々話そう。





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