久しぶりのお知らせ
こんにちは、Mr.Dです。
お久しぶりです。
お久しぶりで申し訳ないのですが、本日はお知らせのみです。
まず、日本ではいま地震と津波の被害で大変な状況にあります。
僕ができることは、これと言ってほとんどないのが現状で、個人的な結論としては今まで通りに生活し、今を全力で生きることかな、と考えています。
せめて、風評に踊らされた挙句に混乱を招く行動だけは避けたいな、と。
それと同時に、被災地で頑張っている人の足を引っ張る行動だけはしてはいけないな、とも考えています。
地震や原発について僕なりの見解もありますが、今回は割愛させてください。
そしてお知らせですが、今月末をもってこのブログで案内してきた問合せフォームやメルマガ登録ができなくなります。
メルマガに関しては、現在のところ再募集の予定もありませんので、登録しておきたい場合は今月末までにお願いします。
そして、僕に対する質問やお問合せなのですが、基本的にブログを削除するつもりはありませんので、ブログにコメントくださるかメッセージを送ってくれれば目を通しています。
では、気を強く持ち、各々が今できることを最大限実行し、一丸となってがんばっていきましょう。
追伸
地震や原発などに関して、質問や疑問などありましたら、コメントかメッセージを送ってください。
僕なりの見解でよければできる限りお答えしようと思っています。
お久しぶりです。
お久しぶりで申し訳ないのですが、本日はお知らせのみです。
まず、日本ではいま地震と津波の被害で大変な状況にあります。
僕ができることは、これと言ってほとんどないのが現状で、個人的な結論としては今まで通りに生活し、今を全力で生きることかな、と考えています。
せめて、風評に踊らされた挙句に混乱を招く行動だけは避けたいな、と。
それと同時に、被災地で頑張っている人の足を引っ張る行動だけはしてはいけないな、とも考えています。
地震や原発について僕なりの見解もありますが、今回は割愛させてください。
そしてお知らせですが、今月末をもってこのブログで案内してきた問合せフォームやメルマガ登録ができなくなります。
メルマガに関しては、現在のところ再募集の予定もありませんので、登録しておきたい場合は今月末までにお願いします。
そして、僕に対する質問やお問合せなのですが、基本的にブログを削除するつもりはありませんので、ブログにコメントくださるかメッセージを送ってくれれば目を通しています。
では、気を強く持ち、各々が今できることを最大限実行し、一丸となってがんばっていきましょう。
追伸
地震や原発などに関して、質問や疑問などありましたら、コメントかメッセージを送ってください。
僕なりの見解でよければできる限りお答えしようと思っています。
「生き様」
どーも、Mr.Dです。
いつも楽しみに更新を待ってくださりありがとうございます。
コメントや読者登録してくれる人は「面白いブログですね」「勉強になります」と口を揃えて言ってくれます。
「心血注いで書いてるんだから当然でしょ」と冷静に思う気持ち半分、「いや~、僕にはもったいない言葉ですよ、まじで。」と照れ恥ずかしく思う気持ち半分。
そしてなにより、そう言ってくれる読者がいるということは「恵まれてるな」とも思っております。
なぜ急にこんなことを話はじめたかといいますと、実はこのブログを今年一杯で最後にしようと考えているからです。
一度席を外して涙を拭きにいってもいいですよ(笑)
いろいろと考えたのですが、これから僕はブログにあまり時間を割くことができなくなるし、かといって短い時間で中途半端な役に立たない「くだらない記事」を書いても、あなたや他の読者の方に失礼だし、なら終わりにするべきだなと思ったわけです。
「ええ~、せっかく楽しみにしてたのに・・・」
と思うかもしれませんし、思わないかもしれませんが、もうこれは僕の中で決めたことなので覆ることはありません。
もう少し正確に言えば、記事を更新するかもしれないし、しないかもしれない。
「くだらない記事」にならないという前提で、いつかまた何かしらの記事を更新するかもしれないし、しないかもしれない。
つまり、どちらになるか約束することができなくなるので「更新はないんだ」と考えて欲しいということです。
そーゆー意味の終焉です。
「アーティストの引退」を想像していただければ分かりやすいかと。
復活するかもしれないし、しないかもしれない。
「どっちだよ」と突っ込みを入れたい気持ちは重々理解しながらも、本当にどーなるかわからないので日本人特有のグレーゾーンに居させてください。
YesでもNoでもないグレーゾーン(笑)
ただはっきりしていることは「今までのように定期的にブログを更新することはない」という一点です。
あ、ちなみに終わりにするといっても、ブログ自体が削除されてこの世からなくなるわけではありませんので、これからも記事を参考にしてみたり、メルマガに登録するなりして、僕からの情報を活用してくれればこれ幸い。
ではお知らせも済んだことですので、今回の本題に参ります。
最後となる今回のテーマは「生き様」です。
僕は個人的に「生き様」にもの凄くこだわりがあります。
それを話はじめると、記事が10個あっても足りないくらい話が長くなるので割愛させていただきます。
で、僕に限らず、僕の周りの人たちも「生き様」にこだわりを持っている人がほとんどを占めてるんじゃないかなあ、と思います。
そーゆー人間としか付き合いたくない、という僕のエゴの影響が強い気がしますけど(笑)
そうそう、僕の周りで思い出したのですが、僕にも人生の師匠と呼べる方がいます。
まあほとんど日本にいないんですけどね。
とゆーか、すでに日本に住んでいないから当たり前っちゃ当たり前か。
当然、連絡を取るときはほとんどスカイプです。
しかも忙しいらしく、気づいたらチャットとかにメッセージが入ってたりします(笑)
たまには話したりもしますけど。
そんな状況ですから、携帯に連絡がくることはほとんどありません。
そして僕はあまり自分からは連絡しないという薄情な弟子なので、最近はご飯すら食べに行ってません。
さすがの薄情な弟子も、年末くらいは会いたいなと考えてますが(笑)
閑話休題。
僕の師匠をはじめ、僕の周りには「生き様」にこだわりをもってる人が多いわけです。
たとえば師匠の場合、一言で「生き様」を表すとすれば「飾らない姿勢」だといえると思います。
お金が人を変えるとか言われて一体どれくらいの年月が経ったのかは分かりませんが、きっと資本主義がはじまってまもなく言われ始めたのだろうと思いますが、師匠に関してそれはないなと。
何十億とお金を持っても人が変わるということはなく、いつかの記事でも書いたような記憶があるのですが、お金を持つと「人が変わる」のではなく「地が出る」だけ。
師匠の「飾らない姿勢」というのは「地」から生まれた「生き様」というわけです。
「地=ユニークさ」だと考えればビジネス的にはわかりやすいかと思います。
前回のブランディングにも繋がる話ですが、これからのネットビジネスはますます「生き様」が問われてくる世界になってくると僕は考えてます。
いま、自分がどう生きているか。
大事なのは「いま」というところです。
過去を反省することは大事です。
未来に夢見ることも大事です。
でも、一番大事なのは「いま」なんじゃないの、と。
いまを生きる態度が「生き様」だと思うのです。
師匠の場合は、いま正に「飾らない姿勢」でいることが人を惹きつけています。
そんな態度を見て人が惹きつけられるから、師匠のビジネスは上手く回っているといえます。
「いまある姿勢に誰かが心惹かれる」
そんな時代に、すでに突入していると思うのです。
それが人であれ、企業であれ、国であれ、一緒だろうな、と。
そんな時代だからこそ、僕らはこれから人を惹きつけるような存在にならなければいけない。
そのために「地」の自分に磨きをかけるべく「いま」を全力で駆け抜けなければいけない。
その「生き方」を前面に表現しなきゃいけない。
特にネットビジネスにおいては。
と、勝手ながら思う今日この頃です。
それでは最後の記事となりましたが、最後まで読んでくださってうれしく思います。
ありがとうございました。
追伸
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いつも楽しみに更新を待ってくださりありがとうございます。
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「心血注いで書いてるんだから当然でしょ」と冷静に思う気持ち半分、「いや~、僕にはもったいない言葉ですよ、まじで。」と照れ恥ずかしく思う気持ち半分。
そしてなにより、そう言ってくれる読者がいるということは「恵まれてるな」とも思っております。
なぜ急にこんなことを話はじめたかといいますと、実はこのブログを今年一杯で最後にしようと考えているからです。
一度席を外して涙を拭きにいってもいいですよ(笑)
いろいろと考えたのですが、これから僕はブログにあまり時間を割くことができなくなるし、かといって短い時間で中途半端な役に立たない「くだらない記事」を書いても、あなたや他の読者の方に失礼だし、なら終わりにするべきだなと思ったわけです。
「ええ~、せっかく楽しみにしてたのに・・・」
と思うかもしれませんし、思わないかもしれませんが、もうこれは僕の中で決めたことなので覆ることはありません。
もう少し正確に言えば、記事を更新するかもしれないし、しないかもしれない。
「くだらない記事」にならないという前提で、いつかまた何かしらの記事を更新するかもしれないし、しないかもしれない。
つまり、どちらになるか約束することができなくなるので「更新はないんだ」と考えて欲しいということです。
そーゆー意味の終焉です。
「アーティストの引退」を想像していただければ分かりやすいかと。
復活するかもしれないし、しないかもしれない。
「どっちだよ」と突っ込みを入れたい気持ちは重々理解しながらも、本当にどーなるかわからないので日本人特有のグレーゾーンに居させてください。
YesでもNoでもないグレーゾーン(笑)
ただはっきりしていることは「今までのように定期的にブログを更新することはない」という一点です。
あ、ちなみに終わりにするといっても、ブログ自体が削除されてこの世からなくなるわけではありませんので、これからも記事を参考にしてみたり、メルマガに登録するなりして、僕からの情報を活用してくれればこれ幸い。
ではお知らせも済んだことですので、今回の本題に参ります。
最後となる今回のテーマは「生き様」です。
僕は個人的に「生き様」にもの凄くこだわりがあります。
それを話はじめると、記事が10個あっても足りないくらい話が長くなるので割愛させていただきます。
で、僕に限らず、僕の周りの人たちも「生き様」にこだわりを持っている人がほとんどを占めてるんじゃないかなあ、と思います。
そーゆー人間としか付き合いたくない、という僕のエゴの影響が強い気がしますけど(笑)
そうそう、僕の周りで思い出したのですが、僕にも人生の師匠と呼べる方がいます。
まあほとんど日本にいないんですけどね。
とゆーか、すでに日本に住んでいないから当たり前っちゃ当たり前か。
当然、連絡を取るときはほとんどスカイプです。
しかも忙しいらしく、気づいたらチャットとかにメッセージが入ってたりします(笑)
たまには話したりもしますけど。
そんな状況ですから、携帯に連絡がくることはほとんどありません。
そして僕はあまり自分からは連絡しないという薄情な弟子なので、最近はご飯すら食べに行ってません。
さすがの薄情な弟子も、年末くらいは会いたいなと考えてますが(笑)
閑話休題。
僕の師匠をはじめ、僕の周りには「生き様」にこだわりをもってる人が多いわけです。
たとえば師匠の場合、一言で「生き様」を表すとすれば「飾らない姿勢」だといえると思います。
お金が人を変えるとか言われて一体どれくらいの年月が経ったのかは分かりませんが、きっと資本主義がはじまってまもなく言われ始めたのだろうと思いますが、師匠に関してそれはないなと。
何十億とお金を持っても人が変わるということはなく、いつかの記事でも書いたような記憶があるのですが、お金を持つと「人が変わる」のではなく「地が出る」だけ。
師匠の「飾らない姿勢」というのは「地」から生まれた「生き様」というわけです。
「地=ユニークさ」だと考えればビジネス的にはわかりやすいかと思います。
前回のブランディングにも繋がる話ですが、これからのネットビジネスはますます「生き様」が問われてくる世界になってくると僕は考えてます。
いま、自分がどう生きているか。
大事なのは「いま」というところです。
過去を反省することは大事です。
未来に夢見ることも大事です。
でも、一番大事なのは「いま」なんじゃないの、と。
いまを生きる態度が「生き様」だと思うのです。
師匠の場合は、いま正に「飾らない姿勢」でいることが人を惹きつけています。
そんな態度を見て人が惹きつけられるから、師匠のビジネスは上手く回っているといえます。
「いまある姿勢に誰かが心惹かれる」
そんな時代に、すでに突入していると思うのです。
それが人であれ、企業であれ、国であれ、一緒だろうな、と。
そんな時代だからこそ、僕らはこれから人を惹きつけるような存在にならなければいけない。
そのために「地」の自分に磨きをかけるべく「いま」を全力で駆け抜けなければいけない。
その「生き方」を前面に表現しなきゃいけない。
特にネットビジネスにおいては。
と、勝手ながら思う今日この頃です。
それでは最後の記事となりましたが、最後まで読んでくださってうれしく思います。
ありがとうございました。
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コメントに関しては引き続き受け付けてます。
感想などありましたら、記事別にコメントが残せるそうなので活用ください。
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すぐ分かると思うのでそちらからどうぞ。
トップページを見てる場合、記事の下に申し訳なさそーに、ちっちゃく「コメント」というテキストリンクがあります。
そちらをクリックしてくれればコメント欄が登場し、コメントできますのでそちらからどうぞ。
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「質問や疑問はあるけど、コメントだとちょっと・・・他人に見られたくないし。」
そーゆー場合を考えて、わざわざ「お問い合わせフォーム」を設置しています。
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当然ですが、僕しか目を通しませんし、無断で公表することもありません。
ご安心を。
あなたもこれでフェラーリです
こんばんは、Mr.Dです。
僕はどうやら、夜になると活動的になるようです。
朝が苦手というわけではないんですけどね。
どちらかというと、夜の方が生産的になっている自分がいます。
つまり夜行性なのかも(笑)
早起きは七つの徳あり、などと言われますけども。
僕はあまり何かに「こだわる」ということをしないように気をつけてます。
意識的に。
「こだわる」ということは、それに「依存している」ということになると僕は考えてますんで。
何かに「依存いている」ということは、自分でコントロールできない領域を作ることを意味します。
確かに合理化する上で、自分以外のものに依存しなければならないこともありますよ。
全てを自分のみでやるというのは、ある意味、傲慢です。
ただ、ビジネスの肝となるような部分は、やはり自分のコントロール下に置くべきと僕は考えてます。
他人に任せるならまだしも、機械に任せるくらいならやらない方がマシなんじゃないかとも思ってます。
まあ、他人に任せるのもどーかと思いますけどね。
「○○を導入するだけで、SEO対策はもう大丈夫!」
みたいなこと言ってくる通称「いたすぎる人たち」。
やっつけ的なSEO対策なんてイタチごっこですからね。
上位表示するのに時間かかるくせに、アルゴリズム変わったら一発で今までの努力は消え去りますから。
その度に、安いとはいえない大金をまた払って上位表示してもらうんですかね。
反応のいいキーワードが違ってた、あるいは変わったら、どーするんですかね。
「今度はこのキーワードで行きましょう」
とかすまし顔で言ってくるつもりなんですかね。
よーはGoogle様、Yahoo様の気分次第ってことになっちゃいますから。
あ、アルゴリズムはGoogleと同じになるんだっけ、Yahooは。
とにかく、SEO対策は機械化できますといってくる輩は、人を馬鹿にしてると思うわけです。
僕の感覚では。
カン違いして欲しくないんですが、合理化に伴う機械の導入がダメだということじゃないですよ。
別にSEO対策が悪いとも言っていません。
僕が言いたいのは、機械化する部分を考えてやってくださいね、ってことです。
「めんどくさい」
とか、訳の分からない理由は愚の骨頂。
このブログでも何度か話してますが、やるからには「きちんと考えた上でやってください」ってことです、よーするに。
日本には「急がば回れ」という賢者の言葉もあります。
ほとんどの人が機械化(合理化と言い換えてもOK)すれば時間を節約できる、みたいに思ってますけど。
時間の節約の目的が、
「やっほー、節約した分遊べるぜぃ」
的な考えである以上、
「まあ、やらない方がいいよ」
とだけ言っておきます。
このブログ読んでるくらいですから「そんな説教はいらないよ」って言うと思いますけど。
よーするに僕が言いたいのは
「すべてを合理化すればいいってもんじゃないよ」
ってことです。
さてさて、では本題へ。
そうです、ここからが今回の本題です(苦笑)
ええっと、今回のテーマは「ブランディング」です。
僕なりにブランディングというものを少し話していこうかと。
そもそも論として「ビジネスにブランディングは必要なの?」と思ってるかもしれません。
どーです?
答えは強引にYESということで進めます(笑)
で、ブランディングの話に入る前に、ブランドを定義しておきましょう。
ここでいうブランドとは
「相手にとって価値が最高である状態」
とします。
寝る時間よりも、大切な人と過ごす時間よりも、自分の命よりも価値が高い。
命は言い過ぎか(笑)
でもそれくらい、相手にとっては価値が最高である状態を「ブランド」と定義します。
ブランドを築く、つまりブランディングをするということは、正にこーゆー状態を目指さなくてはいけないと、個人的には思ってます。
最高というところがポイントですね。
例えば、タレントで東京海洋大学客員准教授のさかなくん。
もう、魚の大大大ファンですよね。
魚を研究するのためだったらいくらでもお金払うと思います、この方なら。
あとはそーですね、毎回球場に足を運ぶ巨人ファンをイメージしてくれればいいかと。
徳光さんとか。
巨人ファンVIPイベント、とかあったらいくらでも払うでしょうね、きっと。
こーゆー人たちは、何を優先してもこれらのためなら行動します。
お金を払ってでも。
だって、魚や読売ジャイアンツは「ブランド」ですから。
彼らにとっては。
最っ高~に価値があるわけです。
彼らにとっては。
誰が何と言おうが大大大好きなんです、寝る時間すら削るほど。
彼らにとっては。
ええ、わざとしつこく言ってます(笑)
う~ん、もっと分かりやすい例があればいいのですが。
とゆーか僕のボキャブラリーがないだけなんですが(苦笑)
まあ、それはこの際どーしようもないと割り切っていきます。
で、これを踏まえるとブランディングとはつまるところ
「ライバル不在という状態を作る」
と言えそうです。
ライバルというと、同じ市場の競争相手(いわゆる同業者)を想像しがちだと思います。
が。
決してライバルというのは、同業者だけを指すわけではありません。
僕はけっこう音楽を聞くのが好きだったりします。
友人のアーティストのライブとかにも行きます。
ライブに行くとき、僕は参加を他のアーティストのライブチケットと比べて迷ったりはしません。
迷うとすれば、タイガー・ウッズが僕のためだけにゴルフレッスンしてくれる、とか(笑)
この二択は死ぬほど迷うわけです。
とゆーか、その場合はきっとタイガーを取ると思います。
シゲごめん。
まあ、それを除けばほとんど僕がライブに参加しない、ということはありません。
この場合、シゲは僕の中でブランドと言えます。
あるいは僕のこのブログ。
あなたは、ブランディングに興味があり、他のブランディングに関するブログと比べて僕のブログを見る、という選択をしたでしょうか。
たぶん、そうではないはずです。
どちらかと言えば、あなたは今この瞬間、テレビを見ることだってできたし、残った仕事を処理することだってできた。
家族団欒のひと時を過ごすことだってできた。
でも、このブログを読んでいる。
そーゆー状態に近いはずです。
この場合、あなたの中で僕はブランドと言えます。
逆にテレビや残した仕事、家族団欒のひと時を優先したとすれば、まだまだ、あなたの中でブランドとは言えないでしょう。
最初に定義したように、ブランドは相手の頭の中で築かれます。
そして、相手の中で最高のポジションに置いてもらうために、あらゆる働きかけをすること。
これがブランディングといえそうですね。
が。
ブランディングをする上でもう一つ大切なことがある、と個人的に考えております。
ライバルが不在なだけで「強固なブランドである」というには、すこしもの足りない気がします。
もの足りない気がするその理由は・・・
次回以降に話そうかと思います。
僕としては珍しくもったいぶってみました(笑)
もったいぶった上で、さらに条件をしぼったりしてみます。
その条件は、
聞きたい人が多ければということにします。
ということで。
あなたがもし「ブランディングをする上でもう一つ大切なこと」の記事に興味があれば、僕に今回の記事の感想を送ってくださいませ。
期限は次回更新時まで。
「それってつまりいつですか?」とか不毛な質問はしない約束です(笑)
僕へのコンタクト方法は、下記の追伸にいくつか方法が書いてあります。
お好みの方法でどうぞ。
感想がなければ興味ある人がいないってことで。
違う内容にします。
では最後まで読んでくださってありがとうございました。
次回以降の更新をお楽しみに。
追伸
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当たり前ですが、ブログのコピペなどではありません。
内容ですが、ブログの上級クラスと考えてくだされば語弊はないかと思います。
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僕はどうやら、夜になると活動的になるようです。
朝が苦手というわけではないんですけどね。
どちらかというと、夜の方が生産的になっている自分がいます。
つまり夜行性なのかも(笑)
早起きは七つの徳あり、などと言われますけども。
僕はあまり何かに「こだわる」ということをしないように気をつけてます。
意識的に。
「こだわる」ということは、それに「依存している」ということになると僕は考えてますんで。
何かに「依存いている」ということは、自分でコントロールできない領域を作ることを意味します。
確かに合理化する上で、自分以外のものに依存しなければならないこともありますよ。
全てを自分のみでやるというのは、ある意味、傲慢です。
ただ、ビジネスの肝となるような部分は、やはり自分のコントロール下に置くべきと僕は考えてます。
他人に任せるならまだしも、機械に任せるくらいならやらない方がマシなんじゃないかとも思ってます。
まあ、他人に任せるのもどーかと思いますけどね。
「○○を導入するだけで、SEO対策はもう大丈夫!」
みたいなこと言ってくる通称「いたすぎる人たち」。
やっつけ的なSEO対策なんてイタチごっこですからね。
上位表示するのに時間かかるくせに、アルゴリズム変わったら一発で今までの努力は消え去りますから。
その度に、安いとはいえない大金をまた払って上位表示してもらうんですかね。
反応のいいキーワードが違ってた、あるいは変わったら、どーするんですかね。
「今度はこのキーワードで行きましょう」
とかすまし顔で言ってくるつもりなんですかね。
よーはGoogle様、Yahoo様の気分次第ってことになっちゃいますから。
あ、アルゴリズムはGoogleと同じになるんだっけ、Yahooは。
とにかく、SEO対策は機械化できますといってくる輩は、人を馬鹿にしてると思うわけです。
僕の感覚では。
カン違いして欲しくないんですが、合理化に伴う機械の導入がダメだということじゃないですよ。
別にSEO対策が悪いとも言っていません。
僕が言いたいのは、機械化する部分を考えてやってくださいね、ってことです。
「めんどくさい」
とか、訳の分からない理由は愚の骨頂。
このブログでも何度か話してますが、やるからには「きちんと考えた上でやってください」ってことです、よーするに。
日本には「急がば回れ」という賢者の言葉もあります。
ほとんどの人が機械化(合理化と言い換えてもOK)すれば時間を節約できる、みたいに思ってますけど。
時間の節約の目的が、
「やっほー、節約した分遊べるぜぃ」
的な考えである以上、
「まあ、やらない方がいいよ」
とだけ言っておきます。
このブログ読んでるくらいですから「そんな説教はいらないよ」って言うと思いますけど。
よーするに僕が言いたいのは
「すべてを合理化すればいいってもんじゃないよ」
ってことです。
さてさて、では本題へ。
そうです、ここからが今回の本題です(苦笑)
ええっと、今回のテーマは「ブランディング」です。
僕なりにブランディングというものを少し話していこうかと。
そもそも論として「ビジネスにブランディングは必要なの?」と思ってるかもしれません。
どーです?
答えは強引にYESということで進めます(笑)
で、ブランディングの話に入る前に、ブランドを定義しておきましょう。
ここでいうブランドとは
「相手にとって価値が最高である状態」
とします。
寝る時間よりも、大切な人と過ごす時間よりも、自分の命よりも価値が高い。
命は言い過ぎか(笑)
でもそれくらい、相手にとっては価値が最高である状態を「ブランド」と定義します。
ブランドを築く、つまりブランディングをするということは、正にこーゆー状態を目指さなくてはいけないと、個人的には思ってます。
最高というところがポイントですね。
例えば、タレントで東京海洋大学客員准教授のさかなくん。
もう、魚の大大大ファンですよね。
魚を研究するのためだったらいくらでもお金払うと思います、この方なら。
あとはそーですね、毎回球場に足を運ぶ巨人ファンをイメージしてくれればいいかと。
徳光さんとか。
巨人ファンVIPイベント、とかあったらいくらでも払うでしょうね、きっと。
こーゆー人たちは、何を優先してもこれらのためなら行動します。
お金を払ってでも。
だって、魚や読売ジャイアンツは「ブランド」ですから。
彼らにとっては。
最っ高~に価値があるわけです。
彼らにとっては。
誰が何と言おうが大大大好きなんです、寝る時間すら削るほど。
彼らにとっては。
ええ、わざとしつこく言ってます(笑)
う~ん、もっと分かりやすい例があればいいのですが。
とゆーか僕のボキャブラリーがないだけなんですが(苦笑)
まあ、それはこの際どーしようもないと割り切っていきます。
で、これを踏まえるとブランディングとはつまるところ
「ライバル不在という状態を作る」
と言えそうです。
ライバルというと、同じ市場の競争相手(いわゆる同業者)を想像しがちだと思います。
が。
決してライバルというのは、同業者だけを指すわけではありません。
僕はけっこう音楽を聞くのが好きだったりします。
友人のアーティストのライブとかにも行きます。
ライブに行くとき、僕は参加を他のアーティストのライブチケットと比べて迷ったりはしません。
迷うとすれば、タイガー・ウッズが僕のためだけにゴルフレッスンしてくれる、とか(笑)
この二択は死ぬほど迷うわけです。
とゆーか、その場合はきっとタイガーを取ると思います。
シゲごめん。
まあ、それを除けばほとんど僕がライブに参加しない、ということはありません。
この場合、シゲは僕の中でブランドと言えます。
あるいは僕のこのブログ。
あなたは、ブランディングに興味があり、他のブランディングに関するブログと比べて僕のブログを見る、という選択をしたでしょうか。
たぶん、そうではないはずです。
どちらかと言えば、あなたは今この瞬間、テレビを見ることだってできたし、残った仕事を処理することだってできた。
家族団欒のひと時を過ごすことだってできた。
でも、このブログを読んでいる。
そーゆー状態に近いはずです。
この場合、あなたの中で僕はブランドと言えます。
逆にテレビや残した仕事、家族団欒のひと時を優先したとすれば、まだまだ、あなたの中でブランドとは言えないでしょう。
最初に定義したように、ブランドは相手の頭の中で築かれます。
そして、相手の中で最高のポジションに置いてもらうために、あらゆる働きかけをすること。
これがブランディングといえそうですね。
が。
ブランディングをする上でもう一つ大切なことがある、と個人的に考えております。
ライバルが不在なだけで「強固なブランドである」というには、すこしもの足りない気がします。
もの足りない気がするその理由は・・・
次回以降に話そうかと思います。
僕としては珍しくもったいぶってみました(笑)
もったいぶった上で、さらに条件をしぼったりしてみます。
その条件は、
聞きたい人が多ければということにします。
ということで。
あなたがもし「ブランディングをする上でもう一つ大切なこと」の記事に興味があれば、僕に今回の記事の感想を送ってくださいませ。
期限は次回更新時まで。
「それってつまりいつですか?」とか不毛な質問はしない約束です(笑)
僕へのコンタクト方法は、下記の追伸にいくつか方法が書いてあります。
お好みの方法でどうぞ。
感想がなければ興味ある人がいないってことで。
違う内容にします。
では最後まで読んでくださってありがとうございました。
次回以降の更新をお楽しみに。
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なかなか評判のいいこのブログ。
個人的な愛着からくる僕のカン違い、ではないことを祈りつつ(笑)
あ、ちなみに僕はtwitterよりブログやメルマガの方が媒体としては好きだったりします。
もしかしたら、僕のようなビジネスには向いてないかもって思ったりもしてます、最近。
もちろん、ビジネス活用できないって意味じゃないんで、早とちりして「twitter やっても意味ないじゃん」とか言わないようにしてくださいね。
今のところ、僕もtwitterやってます。
twitterは時事的な情報のやりとりにはかなり適してるんですけどね。
株の取引とかだったら、もの凄く注目されそー。
世間では流行と言われて久しい「FX」なんか、実況中継的につぶやいたら面白そーですけどね。
そーゆーのって法律で禁止されるんでしたっけ。
どーでもいいか、そんなこと(苦笑)
さてさて、今日はある理由からテーマが2つになりました。
ある理由っていうのは僕のtwitter仲間の一言から始まったんですけどね。
詳しい経緯は後ほどゆっくり、とゆーことで早速本題へと行きましょう。
【今日のテーマ】
1.コピーライティングの基本
2.プレゼントに見るコントラストの原理
1.コピーライティングの基本
「コピーライティングって大事」
そんなことを最近書いた記憶があります。
そもそもコピーライティングという言葉を聞いて、あなたはどんなことを思い浮かべます?
ものを売るためのテクニックとか、心理学を駆使して人を誘導する技とか、そーいったイメージがあるかもしれません。
あるいは、広告のキャッチコピーなんかを想像するかもしれませんね。
僕の中にもあなたと同じように、コピーライティングという言葉の定義みたいなものがありまして。
コピーライティングは、文字を使って相手に自分の思いを正しく伝えるもの。
要するに、ものを売ったりするためだけにあるものでもなく、人を誘導するためだけにあるものでもなく、もっと大きな力だと捉えているわけです。
そーゆー力だという前提で、ビジネスライクにコピーライティングを定義すればどうなるでしょう。
クロード・C・ホプキンスは言った。
「広告はセールスマンである」と。
ビジネスライクに考えていけば「コピーライティング」とは「セールスマン」と言えそうですね。
コピーライティングは、あなたの商品を売るセールスマンであると。
さて、ここでひとつ質問です。
「面白いと思わない映画を友達に紹介できます?」
僕はけっこう色んなところで聞くんですけども。
あ、ちゃんと自分で考えてくださいね。
自らの脳みそを駆使して。
何も考えずに流し読みしてると、脳みそ腐りますから(苦笑)
脳みそが腐ったら大変ですよ。
何も考えられなくなります。
そして最終的には寝転んでテレビばっか見て、マスコミに洗脳されていくだけですからね。
脳みそって腐るんですか、とか本当にどーしよーもない突っ込みは受け付けていませんので悪しからず。
で。
もちろん、これは隠喩(メタファー)。
よーするに「あなたの商品がくだらないものだったら、友達に勧められないよね」ってことが言いたくて僕は色んな人に質問してるわけです。
そもそも論として、あなたの商品が最っ高~にくだらない映画のようなものだったら・・・。
・・・友達に勧められないですよね、絶対(苦笑)
売れるなら合法である限りどんな手段でも使う、アメリカ至上主義的な人はできるかもしれませんけどね。
日本人の肌には合わないと思いますよ。
コピーライティングも、そーゆー部分があります。
つまり、情緒的な部分。
目に見えない力の心への影響、と言い換えてもいいかと思います。
それが滲み出てしまうと、どーも胡散臭いセールスレターになったりするんです。
胡散臭いゆえに売れない。
売れないゆえにさらに胡散臭くなる。
・・・終わりなき悪循環。
世の中には「テクニックを駆使すればごみでも売れる」と豪語する人たちもいますけれども。
実際そんなことしたら、ストレス溜まるんだろーな。
閑話休題。
コピーライティングがセールスマンである以上、前提としてあなたが良いと確信できるもの、人様の役に立つと確信できるものを売ってくださいということです。
それがコピーライティングの基本ですし、ビジネスの基本ではなかろうかと。
セールスレターを誰かに読ませましょう、とかよく言われますけども。
先ほどの映画の話は、正にそーゆーことを実生活に即した具体例という視点から捉えた話です。
面白くない映画は友達には勧めないし、友達に勧められないものを他人に勧めてはいけないんです。
間違ってもブログとかで「くだらねーなあ、これ」と思った商品をアフィリエイトとかしちゃダメってことです。
思ってもないことを書いちゃダメってことです。
あなたがくだらない人って思われますから。
そうそう。
これも誤解のないように言っておきますが、僕が言っているセールスレターは、いわゆる情報起業家の人たちが使う縦長のレターだけではなくて、商品を売るという目的に使われる全ての文章を指してますので。
まあ、よーするにコピーライティングはテクニック云々も大事だけども、そもそも伝えたいと思ったことを書く、という最も基本的なことが実は一番大事だと思います。
と、そーゆー話でした(笑)
2.プレゼントから考えたコントラスト
ブログテーマが2つになったのは僕のせいではないんです。
ええ、声を大にして言っておきたいのですが、それは僕のtwitter仲間のせいです(笑)
では冒頭のお約束どおり、まずその経緯をお話します。
twitterで「書いて欲しいブログ記事あったら受け付けますよ」とつぶやいたわけです。
まあ、つぶやいてみたはいいけども、信じられないくらい、過去最高記録なんじゃないかくらい、全く返事なかったんですよ(苦笑)
最高じゃなく最低記録じゃないんですか、という突っ込みは例の如く受け付けていませんので悪しからず。
で、すぐ募集締め切ったんですけどね。
その瞬間、ある方からリクエストが来たんですよ。
貴重なリクエストが(笑)
そのリクエストなんですが、もの凄く意外だったんですよ、僕的には。
少なくとも、僕はビジネスに関連したことしかつぶやいてませんし、一般のtwitterユーザーの人みたいなつぶやきはしてません。
まあ、当たり前っちゃ当たり前の話。
そんな僕に来たリクエストなんですが。
「男の人はプレゼントに何を貰ったら喜ぶか」
いや、嘘じゃないですからね(笑)
本当にこういうリクエストがあったんです。
本人曰く、そうとうな勇気が必要だったとか(笑)
で、そーゆー経緯があって、いまそのリクエストに答えているところなんですが。
ただ答えただけじゃ面白くない。
と思ったわけです。
そーゆーわけで、ここはせっかくなのでコピーライティングの続編という位置づけで、僕なりの答えを提供しようと思います。
と、その前に。
一応最初にバッサリ切っておきます(笑)
「男の人が必ず喜ぶプレゼント」なんて都合のいいプレゼントなんかありません。
僕の周りを見渡しても、楽器が大好きだったり、服が大好きだったり、時計が大好きだったり、歌が大好きだったり、などなど。
当たり前ですが、そんなものは人によって違います。
喜んでもらえるプレゼントを選ぶのであれば、それなりにリサーチしてください。
そして何より、心を込めてください。
努力なくして成果なし。
ただし。
ただしですよ。
同じプレゼントでも、受け取った人の反応が変わる方法はあります。
そうです、ここからが本題です。
この方法、コピーライティング、特に心理学の世界ではかなり有名な話です。
それはコントラストの原理と呼ばれたりしています。
そしてもの凄く単純な原理です。
まあ、どんな話でも聞けば「ああ、そんなことね」ってことが世の中を支配してるんですけども。
それが知恵となるか、ただの知識で終わって色あせていくかが実は重要だったりします。
で。
具体的に、そして今回の依頼者のリクエストを考慮して(笑)
どんな原理かを分かりやすく話しますと。
「これ、私からのクリスマスプレゼントなの。開けてみてっ」
と渡すより、
「これ、私からのクリスマスプレゼントなの。どこ行っても品切れで、探すのけっこう苦労したんだよ~(笑)開けてみてっ」
と言った方が、相手の男性も、
「えっ!?そーなんだ。確かにこれ、人気だって言ってたもんなあ。大変だったろ、ありがと」
と、言ってくれる・・・
・・・かどうかは普段の行い次第ですが(笑)
普通に渡すよりは感動してくれるよ、って原理です。
ちなみに、私が買ったプレゼントは品切れじゃなかったんですけど・・・、というクレームは一切受け付けておりません。
とーぜん、嘘を付いてはダメですよ。
コントラストの原理は、簡単に言えば「何かと比較すると効果的だ」という原理です。
コピーライティングでもよく使われる心理学上の歴としたテクニックですので、プレゼントを渡す際の参考になればこれ幸い。
まあ、いろいろと言いましたが、何はともあれリクエストしてくれた勇気ある僕のtwitter仲間に、心よりお礼をさせてください。
どうもありがとう!おかげ様で、ブログの記事がいつもより少しだけ長くなりました(笑)
ではでは、今日はこの辺りで。
追伸
感想などありましたら、記事別にコメントが残せるそうなので活用ください。
記事別のページを開いてる場合は、記事の下にコメント欄があります。
すぐ分かると思うのでそちらからどうぞ。
トップページを見てる場合、記事の下に申し訳なさそーに、ちっちゃく「コメント」というテキストリンクがあります。
そちらをクリックしてくれればコメント欄が登場し、コメントできますのでそちらからどうぞ。
追伸2
「質問や疑問はあるけど、コメントだとちょっと・・・他人に見られたくないし。」
そーゆー場合を考えて、わざわざ「お問い合わせフォーム」を設置しています。
そーゆ場合はこちらを活用ください。
お問合せフォームはこちらをクリック>>
当然ですが、僕しか目を通しませんし、無断で公表することもありません。
ご安心を。
追伸3
メルマガ書いてます。
一応、念の為に言っておきますが、ブログのコピペなどではありません。
そうそう、メルマガの内容ですが、ブログの上級クラスと考えてくだされば語弊はないかと思います。
あと、メルマガでしか発表しない企画もありますので。
興味ある場合は登録し、ない場合は無視していきましょう(笑)
メルマガ登録はこちらをクリック>>
追伸4
この記事が役に立った、と感じたらお返しに1クリックしてください。
1日1クリック有効だそうです。
人気ブログランキングへの投票はこちらをクリック>>
なかなか評判のいいこのブログ。
個人的な愛着からくる僕のカン違い、ではないことを祈りつつ(笑)
あ、ちなみに僕はtwitterよりブログやメルマガの方が媒体としては好きだったりします。
もしかしたら、僕のようなビジネスには向いてないかもって思ったりもしてます、最近。
もちろん、ビジネス活用できないって意味じゃないんで、早とちりして「twitter やっても意味ないじゃん」とか言わないようにしてくださいね。
今のところ、僕もtwitterやってます。
twitterは時事的な情報のやりとりにはかなり適してるんですけどね。
株の取引とかだったら、もの凄く注目されそー。
世間では流行と言われて久しい「FX」なんか、実況中継的につぶやいたら面白そーですけどね。
そーゆーのって法律で禁止されるんでしたっけ。
どーでもいいか、そんなこと(苦笑)
さてさて、今日はある理由からテーマが2つになりました。
ある理由っていうのは僕のtwitter仲間の一言から始まったんですけどね。
詳しい経緯は後ほどゆっくり、とゆーことで早速本題へと行きましょう。
【今日のテーマ】
1.コピーライティングの基本
2.プレゼントに見るコントラストの原理
1.コピーライティングの基本
「コピーライティングって大事」
そんなことを最近書いた記憶があります。
そもそもコピーライティングという言葉を聞いて、あなたはどんなことを思い浮かべます?
ものを売るためのテクニックとか、心理学を駆使して人を誘導する技とか、そーいったイメージがあるかもしれません。
あるいは、広告のキャッチコピーなんかを想像するかもしれませんね。
僕の中にもあなたと同じように、コピーライティングという言葉の定義みたいなものがありまして。
コピーライティングは、文字を使って相手に自分の思いを正しく伝えるもの。
要するに、ものを売ったりするためだけにあるものでもなく、人を誘導するためだけにあるものでもなく、もっと大きな力だと捉えているわけです。
そーゆー力だという前提で、ビジネスライクにコピーライティングを定義すればどうなるでしょう。
クロード・C・ホプキンスは言った。
「広告はセールスマンである」と。
ビジネスライクに考えていけば「コピーライティング」とは「セールスマン」と言えそうですね。
コピーライティングは、あなたの商品を売るセールスマンであると。
さて、ここでひとつ質問です。
「面白いと思わない映画を友達に紹介できます?」
僕はけっこう色んなところで聞くんですけども。
あ、ちゃんと自分で考えてくださいね。
自らの脳みそを駆使して。
何も考えずに流し読みしてると、脳みそ腐りますから(苦笑)
脳みそが腐ったら大変ですよ。
何も考えられなくなります。
そして最終的には寝転んでテレビばっか見て、マスコミに洗脳されていくだけですからね。
脳みそって腐るんですか、とか本当にどーしよーもない突っ込みは受け付けていませんので悪しからず。
で。
もちろん、これは隠喩(メタファー)。
よーするに「あなたの商品がくだらないものだったら、友達に勧められないよね」ってことが言いたくて僕は色んな人に質問してるわけです。
そもそも論として、あなたの商品が最っ高~にくだらない映画のようなものだったら・・・。
・・・友達に勧められないですよね、絶対(苦笑)
売れるなら合法である限りどんな手段でも使う、アメリカ至上主義的な人はできるかもしれませんけどね。
日本人の肌には合わないと思いますよ。
コピーライティングも、そーゆー部分があります。
つまり、情緒的な部分。
目に見えない力の心への影響、と言い換えてもいいかと思います。
それが滲み出てしまうと、どーも胡散臭いセールスレターになったりするんです。
胡散臭いゆえに売れない。
売れないゆえにさらに胡散臭くなる。
・・・終わりなき悪循環。
世の中には「テクニックを駆使すればごみでも売れる」と豪語する人たちもいますけれども。
実際そんなことしたら、ストレス溜まるんだろーな。
閑話休題。
コピーライティングがセールスマンである以上、前提としてあなたが良いと確信できるもの、人様の役に立つと確信できるものを売ってくださいということです。
それがコピーライティングの基本ですし、ビジネスの基本ではなかろうかと。
セールスレターを誰かに読ませましょう、とかよく言われますけども。
先ほどの映画の話は、正にそーゆーことを実生活に即した具体例という視点から捉えた話です。
面白くない映画は友達には勧めないし、友達に勧められないものを他人に勧めてはいけないんです。
間違ってもブログとかで「くだらねーなあ、これ」と思った商品をアフィリエイトとかしちゃダメってことです。
思ってもないことを書いちゃダメってことです。
あなたがくだらない人って思われますから。
そうそう。
これも誤解のないように言っておきますが、僕が言っているセールスレターは、いわゆる情報起業家の人たちが使う縦長のレターだけではなくて、商品を売るという目的に使われる全ての文章を指してますので。
まあ、よーするにコピーライティングはテクニック云々も大事だけども、そもそも伝えたいと思ったことを書く、という最も基本的なことが実は一番大事だと思います。
と、そーゆー話でした(笑)
2.プレゼントから考えたコントラスト
ブログテーマが2つになったのは僕のせいではないんです。
ええ、声を大にして言っておきたいのですが、それは僕のtwitter仲間のせいです(笑)
では冒頭のお約束どおり、まずその経緯をお話します。
twitterで「書いて欲しいブログ記事あったら受け付けますよ」とつぶやいたわけです。
まあ、つぶやいてみたはいいけども、信じられないくらい、過去最高記録なんじゃないかくらい、全く返事なかったんですよ(苦笑)
最高じゃなく最低記録じゃないんですか、という突っ込みは例の如く受け付けていませんので悪しからず。
で、すぐ募集締め切ったんですけどね。
その瞬間、ある方からリクエストが来たんですよ。
貴重なリクエストが(笑)
そのリクエストなんですが、もの凄く意外だったんですよ、僕的には。
少なくとも、僕はビジネスに関連したことしかつぶやいてませんし、一般のtwitterユーザーの人みたいなつぶやきはしてません。
まあ、当たり前っちゃ当たり前の話。
そんな僕に来たリクエストなんですが。
「男の人はプレゼントに何を貰ったら喜ぶか」
いや、嘘じゃないですからね(笑)
本当にこういうリクエストがあったんです。
本人曰く、そうとうな勇気が必要だったとか(笑)
で、そーゆー経緯があって、いまそのリクエストに答えているところなんですが。
ただ答えただけじゃ面白くない。
と思ったわけです。
そーゆーわけで、ここはせっかくなのでコピーライティングの続編という位置づけで、僕なりの答えを提供しようと思います。
と、その前に。
一応最初にバッサリ切っておきます(笑)
「男の人が必ず喜ぶプレゼント」なんて都合のいいプレゼントなんかありません。
僕の周りを見渡しても、楽器が大好きだったり、服が大好きだったり、時計が大好きだったり、歌が大好きだったり、などなど。
当たり前ですが、そんなものは人によって違います。
喜んでもらえるプレゼントを選ぶのであれば、それなりにリサーチしてください。
そして何より、心を込めてください。
努力なくして成果なし。
ただし。
ただしですよ。
同じプレゼントでも、受け取った人の反応が変わる方法はあります。
そうです、ここからが本題です。
この方法、コピーライティング、特に心理学の世界ではかなり有名な話です。
それはコントラストの原理と呼ばれたりしています。
そしてもの凄く単純な原理です。
まあ、どんな話でも聞けば「ああ、そんなことね」ってことが世の中を支配してるんですけども。
それが知恵となるか、ただの知識で終わって色あせていくかが実は重要だったりします。
で。
具体的に、そして今回の依頼者のリクエストを考慮して(笑)
どんな原理かを分かりやすく話しますと。
「これ、私からのクリスマスプレゼントなの。開けてみてっ」
と渡すより、
「これ、私からのクリスマスプレゼントなの。どこ行っても品切れで、探すのけっこう苦労したんだよ~(笑)開けてみてっ」
と言った方が、相手の男性も、
「えっ!?そーなんだ。確かにこれ、人気だって言ってたもんなあ。大変だったろ、ありがと」
と、言ってくれる・・・
・・・かどうかは普段の行い次第ですが(笑)
普通に渡すよりは感動してくれるよ、って原理です。
ちなみに、私が買ったプレゼントは品切れじゃなかったんですけど・・・、というクレームは一切受け付けておりません。
とーぜん、嘘を付いてはダメですよ。
コントラストの原理は、簡単に言えば「何かと比較すると効果的だ」という原理です。
コピーライティングでもよく使われる心理学上の歴としたテクニックですので、プレゼントを渡す際の参考になればこれ幸い。
まあ、いろいろと言いましたが、何はともあれリクエストしてくれた勇気ある僕のtwitter仲間に、心よりお礼をさせてください。
どうもありがとう!おかげ様で、ブログの記事がいつもより少しだけ長くなりました(笑)
ではでは、今日はこの辺りで。
追伸
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ご安心を。
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メルマガ書いてます。
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どーも、Mr.Dです。
今回はお知らせのみです。
お知らせばかりでつまらない、という苦情は受け付けてませんので悪しからず。
さて、お知らせは2つです。
1つ目。
あれこれ摸索した結果、今のブログデザインに最終決定することになりました。
どーでもいいっちゃどーでもいい話なんですけどね。
僕にとってはけっこう重要だったりするんで。
2つ目。
トップページにメルマガ登録フォームを設置しました。
メルマガでしか手に入らない無料レポートや音声などがありますので、そちらに興味あるって場合は登録しといてくださいませ。
ブログの記事だけで「お腹一杯、もう食べれな~い」って場合は登録しない方がいいと思います。
いや、本当に。
ではでは、また次回の更新をお楽しみに。
今回はお知らせのみです。
お知らせばかりでつまらない、という苦情は受け付けてませんので悪しからず。
さて、お知らせは2つです。
1つ目。
あれこれ摸索した結果、今のブログデザインに最終決定することになりました。
どーでもいいっちゃどーでもいい話なんですけどね。
僕にとってはけっこう重要だったりするんで。
2つ目。
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メルマガでしか手に入らない無料レポートや音声などがありますので、そちらに興味あるって場合は登録しといてくださいませ。
ブログの記事だけで「お腹一杯、もう食べれな~い」って場合は登録しない方がいいと思います。
いや、本当に。
ではでは、また次回の更新をお楽しみに。
