死にたいけど生きる社会人 -4ページ目

死にたいけど生きる社会人

毎日毎日死にたいけど、死ぬことは良くないことだと思わないけど、死んではいけないとまわりがいうから、なんとか生きようとするための捌け口
死んだらごめんなさい

クリスマスの約束をしていたにもかかわらず、好んでバイトのシフトをいれたあいつを死んでも許さない。

去年もクリスマスは台無しになり、今年の誕生日もなぜか私が金を払うイベントがおこり、今年のクリスマスも約束を破られた。


もういい。もういい加減にしてください。


昨日の夜まで死にたいこととクリスマスのことを考えて、プレゼントやケーキのデザインなど考えていたわたしの脳みそは海のそこに沈めてやりたい。

先月のクリスマスの話をした時の喜びはなんだったのか。あれはなんだ?夢か?


なぜ水曜と木曜が休みだと何度も伝え、24,25は奇跡的に休みだと何度も伝えたのにシフトをいれたのか。

意味がわからない。

疑問しかない。

こんなことがイベントごとに発生してくれるおかげで、わたしはイベントが大嫌いになった。クリスマスなど糞食らえだ。クリスマスソングは寿命を縮めてくるから嫌いである。今日も死にたい。


自殺したら地獄にいくぞ、とよくいわれる。地獄には行きたくない。
しかし、生きていても地獄なのである。
自殺したのちの地獄には理由はあるが、生きているうちの地獄には、理由が存在しないのである。

もしかして前世の私は自殺したのかもしれない。なるほど、自殺したら地獄になるよ、とは、こういうことなのであるのだろう。

死にたい。