今回は片瀬江ノ島駅訪問の帰りに、大船駅で鯵の押寿しを購入し車内で食べた画像のUPです。
掛け紙タイプではありませんが、素朴なデザインで良いですね。
パッケージの裏を見ますと、「大正の頃、相模湾で湧くようにとれた鯵を使って、押寿しをつくったのが
はじまりです」
はじまりです」
大正2年(1913年)から湘南鎌倉の地で販売をはじめ、100年を超える「鯵の押寿し」などと記載
されています。
されています。
8貫入りですが、食した後、結構満腹感があり、あなどって食べると完食出来なかったでしょう。
お供は、缶ビール1缶でありました。
お値段は、税込み 960円という事であり、1000円でお釣りがくるのは、有難い事であります。
列車内で駅弁を食したのも久しぶりでありました。たまには、イイですねぇ~。












