Street Of Dreams
不朽の名曲...Street Of Dreamshttps://yahoo.jp/box/cKVrg9'74Strat+SCHECTER F500T(Neck Tapped Yellow Wire)&F500N(Bridge)+Custom Made Dummy Coil+MTC+Bourns250Vintage+Hi-Pass Cap→R.B.Pre V3→AMP→MIC→Mixer+Octave Divider/Audio I/FArpeggio Tr.→Chorus+Reverb(Software)Solo Tr.→Flanger(Software)Gt,Synth.(Stereo Out)→Mixer/Audio IFー さいきんでもあいわのてーぷ・でっきをぎたーとあんぷのあいだにいれてつかっていますか?R.B.:いつもつかっている。ー ぷりあんぷとして?R.B.:そう、すごいてーぷ・でぃれいでもある。すてーじでもみてもらってるよ。すごくふるいもので、こぴーはふかのうだろう。こんなふるいのをとおしてもゆがんだおとにならないのはふしぎだ。ぼくはりばーぶ、えこー、でぃれいはあまりすきじゃない。かかりかたにいまひとつまんぞくできなくて。だからこのてーぷ・でっきはてばなせない。ー どのくらいふるいんですか?R.B.;12ねん。いえにころがっていたのをつかえるようにしたんだ。これをこぴーしたものをつくってもらったけど、やっぱりちがう。うんよくてにはいったいちだいだったらしい。ー でぃじたるのりばーぶやでぃれいなどについてはどうおもいますか?R.B.:りばーぶはれこーどでしかつかっていない。すてーじではてーぷ・でっきのえこーだけ。なるべくえふぇくたーるいは2ついじょうつかわないようにしている。ー れこーでぃんぐでは、すぴーかーのまえに3ぼんまいくをたてるそうですが、こんどのあるばむでもそのほうほうですか?R.B.:いつもそうだよ。1ぽんはずっとはなして、もう1ぽんは2.5めーとるぐらいのところにおく。いちばんちかいのは10せんちめーとるぐらいはなしてすぴーかーのよこにおく。ぼくのあんぷはぱわふるだから、そうするとちかづいてくるかんじでとれる。リッチーに「すごいテープ・ディレイでもある」と言わしめたAIWA TP-1011の内部(メンテ時に撮影したものでワイヤーコネクターを外しています) 画像右の2枚(ステレオペア)の回路基板が「伝説のサウンド」を奏でてきた最重要アイテムの中枢であるアンプ回路 画像中央付近の細いワイヤ-がSound On Sound(ディレイ)回路を構成する上で欠かせない重要なワイヤー 普通の3ヘッドリールデッキでも(もちろん例外もあるとは思いますが)スイッチを介さないのであれば専用の回路等を増設することなくワイヤ-2本を4箇所にハンダ付けするだけで基本的にはテープディレイとして機能します 1960年代(?)に開発されたおまけのような簡易ディレイ回路が現在のデジタルテクノロジーを駆使したディレイでも再現できない素晴らしいディレイサウンドを出すのだからわからないものですね その「すごいテープ・ディレイ」もやはり経年変化には勝てずモーターのへたりやヘッド磨耗等でリッチーのレコードやCDと共演できる個体はかなり少なくなっていると思われます