塗ってみた
パーツを外した状態で塗装外したパーツを並べてみたところとりあえず付けてみたパネルのみの塗 装なのでリッチーのとはかなり印象は違いますね リッチーのはウッドケースもかなり前から黒に塗ってあるようですしね なんだか違うモデルみたいな印象です でもまぁこれはこれでありかな? 今回塗装したパネルは随分前にR.B.Pre開発期間の徹底リサーチ時に分解した個体のパネルなのでいつでも元に戻せます先日のDPライブ仕様のストラトたちとの記念ショットこのストラトは1977年製でわかっている範囲でモディファイしてありますネックはスキャロップド(浅め)フィンガーボードにペグは最初期型のSperzel 6/L T/L S/Cでストリングポストの長さは6th >5th >4th=3rd >2nd=1st仕様ですナットとストリングツリーはgraphtech製BLACKTUSQですP.U.はOBL L-450L L-450XL どちらもシリーズ接続ですOBLロゴはテープで隠してありますDunlop STRAPLOK Flush MountにReunion Blues Strap(Re-issue版←オリジナルが欲しいですねぇ)クリップチューナーは旧モデルかなと思いきや動画のスクショを拡大すると現行品のD’AddarioPW-CT-12 NS Micro Headstock Tunerのようですシールドは手持ちのシールドにブルーの収縮チューブを被せてあります ちょっと長かったかなぁ目につくところではこんな感じでしょうか?なにか新事実がわかればまた掲載します