余命6ヶ月!?癌で死にかけ絶体絶命

人生最大のピンチでドン底の男が

週に1度の治療で癌を30日で克服し

副作用ほぼなく切らずに治す

史上最強の最先免疫療法を暴露!!

 

あれは2020年、体に異変が...

 

顔色も悪くなり、立ちくらみがして貧血が続き、毎日体調が悪かったです。

 

これはおかしいと思いメタトロンで検査をした結果、癌でした。

 

メタトロンとは?

 

先端クラスの技術と伝承医学を融合させたシステムで人間の発する周波数の波動と外部から発せられる波動を共鳴させることで病気や体調不良の原因診断をするロシア人科学者によって開発されたエントロピー測定機器です。

 

エントロピー測定は世界先端クラスの技術と伝承医学の融合により、身体の中の振動(周波数)の乱れを測定するもの。

 

人間の発する周波数の波動と外部から発せられる波動を共鳴させることで病気や体調不良の原因を類推します。

 

細部(約2,600箇所)にわたって臓器の周波数がデータ化され、バランス状態を分析し、即時に結果をパソコンの画面でわかりやすく表示します。

 

全身の状態を短時間に分析できるので、ホリステックな見地からも、未病を防ぐための対策をすることが可能だったり、未病の段階で病気の可能性を推測する診断の基に活用できます。

 

メタトロンの検査の結果、ステージ2の癌で膵臓や腎臓がかなり危ない状態でした。

 

膵臓の場合、癌が見つかった場合手遅れで、死ぬのみの運命

頭の中が真っ白になりました...

 

ナガレース

 

 

当時メタトロンで測定した癌の証拠画像を撮影する事ができませんでしたがナガレースという癌検査の検査結果の画像をお見せいたします。

 

 

2020.6.18

癌検査で出た数字は1.59で1.51〜1.99はステージII以上の癌の可能性大

 

 

 

当時はショックが大きすぎてメタトロンに表示されている映像を撮影するなど他事を考える余裕はなかったので画像がなく大変申し訳ありません。

 

その前から貧血が酷く立ちくらみがしたり60キロあった体重が52キロになり痩せたり顔色が悪く、常に頭痛がありました。

 

ヘモグロビンやヘマトクリットを見たら基準値の半分の数字で、いつ倒れてもおかしくない状態でした。

 

下記画像は別の病院で出た2020.1.29の検索結果で、2020.6.18は更に酷い状況でした。

 

 

なぜ?いきなり、証拠があるとかないとかこのような発言をしているかというと僕の配信を嘘つきだのデタラメだのエビデンスがないだの言ってくる方々が居るからです。

 

こちらは本当に死にかけていたし毎日辛くて泣いてました。

 

しかし先生達のおかげで癌が治りました。

 

本当なら今、死んでいて、このような文章も書けていません。

 

だから、生かされた以上1人でも多くの方に情報をお届けし、力になりたいと思い、配信を頑張っております。

 

僕は医者ではないし難しい専門知識は分かりません。

 

間違った内容を書いてしまう時だってあると思います。

 

けど、自分が治った事や1人でも多くの方を救いたいという気持ちは本当なのでそれは信じていただきたいです。

 

もちろん、どんな治療をされるかなど、それはご本人のご自由であり絶対に治るなどとは俺の口からは言いません。

 

ただ、自分が治った事は事実なのでそれだけはお伝えさせていただきます。

 

ちなみにこのナガレースという癌検査は6万円でできました。

 

様々な癌検査がありますが安いです。

 

メタトロンでの検査も本当にオススメで体のどこが不調かなど明確に分かります。

 

癌は発見が早いほど早く治せる病気なので是非参考にしてみてください。

 

絶対絶命な人生最大のピンチから救われた究極の薬

 

癌で死にかけていた僕を先生が東京大学の教授と共同研究をして開発した究極の薬PS-MAFで癌治療をしてくださる事に...

 

僕は標準治療といわれている抗癌剤治療や放射線治療などは副作用が酷いので絶対にやりたくなく、それで体がボロボロになるのも嫌で、それらの治療は自分がもし癌になった時はしたくないとずっと前から思ってました。

 

 

日本で認可されている抗癌剤の半分以上が、欧米では認可されていません。

 

それだけではなく、特に経口(飲み薬)の抗癌剤は、欧米では使用されていません。

 

なぜなら、副作用=毒性が高いのです。

 

重い血液障害が起こり死亡した例、骨髄機能抑制などの重い副作用があるのです。

 

日本で抗ガン剤が医薬品として認可されるためには、臨床試験において奏効率がたった20%でよく、その際に治癒効果、延命効果は考慮されません。

 

つまり、抗癌剤は人体の必要な免疫をも抑制して癌細胞を小さくしようとするために副作用が強くリスクが高いものです。

 

重い血液障害が起こり死亡した例もあります。

 

骨髄機能抑制などの重い副作用もあります。

 

他の抗悪性腫島剤·放射線照射との併用で、骨髄機能抑制などの副作用があります。

 

副作用として食欲不振、悪心、 吐、腹痛、下痢、口内炎などの消化器症状、顔面麻療、言語障害、運動失調、意識障害、記憶力低下、自発性低下脱毛、発疹、光線過敏症、浮腫、水泡、びらん、色素沈着などの皮膚症状...などの副作用が多々ございます。

 

医師は抗癌剤の限界を熟知しています。

 

知らないのは患者だけです。

 

医療の構造的問題につき患者としては「自衛」あるのみです。

 

切る癌手術は癌が悪化したり転移する

確率がグーンと高まるので危険‼

 

近藤誠さんの書籍に記載されている内容をシェアさせていただきます↓↓

 

0.1ミリ以下でも血管にもぐりこむ怪物「手術をするとがんが暴れる」「がんが空気にふれると怒りだす」外科医たちは昔から、仲間うちではよくそう話していました。

 

なぜ、どんなふうに癌は暴れたり怒ったりするのか?

 

手術したあとの状態をすみずみまで見られる、乳癌の全摘術で説明します。

 

「癌は全部きれいに取った」と、言われたのに間もなく再発することがあります。

 

メスが入ったところだけが赤くなり、少し盛りあがっている。

 

皮膚が傷ついて組織がこわれたために、ひそんでいた癌細胞がワッととりついて増殖したんです。

 

しかもこのとき同時多発テロのように、肺や肝臓などほかの臓器にも必ず、転移の時限爆弾がひそんでいて、いずれ暴れだします。

 

逆に「癌もどき」は、どこにも転移がひそんでいないのでなにもおきません。

 

転移はどうやって臓器にひそむのか?

 

「本物の癌」は生まれたての0.1ミリ以下でも血管にもぐりこむ怪物です。

 

盛んに細胞分裂して無数の癌細胞が血液にのって、体内をぐるぐるめぐり始める。

 

そしてあちこちの臓器に取りつきます。

 

これが「転移が臓器にひそむ」という意味です。

 

しかし2~3ミリまでは人間には見えません。

 

1ミリで100万個のがん細胞があります。

 

一方、癌もどきはおとなしくて、血液にのれず、臓器転移する力もありません。

 

切ると癌細胞との共存関係がこわれる。

 

本物の癌は手術時すでに血管の中に癌細胞があるのでメスが入ると血管が切れて、血液と一緒に癌細胞が流れ出る。

 

そして傷口にワッと取りついて一気に増える…暴れるのです。

 

お腹の癌は「腹膜の転移」がよく傷に取りつきます。

 

胃癌、大腸癌、卵巣癌、降癌、胆管癌などではしょっちゅう腹膜に転移がひそんでいます。

 

でも2~3ミリまでは見えないし、CT画面にも映らない。

 

転移に気づかずメスを入れると腹膜の傷口に癌細胞が取りつき一気に増えて癌が種をまいたようにちらばる「腹膜播種」がおきます。

 

こうなると手の施しようがなく千代の富士や川島なお美さん、逸見政孝さんの悲劇のように命が燃え尽きるまでが時間の問題になってしまいます。

 

正常細胞も癌も「身内」ですから、ほっとくとなんとか共存しようとします。

 

癌の細胞分裂が抑えられて転移があまり大きくならず、ひそんだままでいたり、なのにメスを入れると骨肉の争いがおきて転移巣が一気に増大し始める。

 

「癌が空気にふれると怒りだす」と、言うけど空気に罪はない。

 

元凶は手術です。

 

また、最初にできた癌を切り取ると別の臓器の転移が暴れだすことも多い。

 

これは今から70年前の1950年に早くも世界一権威ある医学雑誌「ニューイングランド ジャーナル オブ メディスン」に実例が載りました。

 

59歳の男性が下痢が2年以上続いて大腸癌と診断され、お腹をあけると大きな大腸がんがあって切除。

 

そのとき肝臓には異常がなかったのに10週間後、肝転移で逝きました。

 

解剖すると肝臓はふつうの3倍以上4700gになっていました。

 

翁長知事が膵癌手術のときは肝臓になにもなかったのに3カ月後に肝転移して逝ったのとそっくりです。

 

70年前も今も癌治療は癌よりずっと恐ろしい。

 

癌の転移の仕組み

 

 

癌は初期段階は転移せずに治りやすいので早期発見が超重要です。

 

目に見える大きさの癌に成長するまで10年から15年ほど時間がかかります。

 

その過程で癌遺伝子に異変が蓄積すると癌細胞の性質が段々悪くなっていきます。

 

この過程で癌細胞が血管に入り遠くの臓器にたどりついて増殖します。

 

これが癌の転移であり癌の転移の仕組みです。

 

移転した癌が進行していくと、カヘキシーという状態に入っていきます。

 

癌という慢性炎症が神経系、内分泌系、代謝系、免疫系などを狂わせ死に至らしめ、痩せ細って衰弱した状態の事です。

 

癌細胞は宿主が衰弱して栄養が少なくなれば体内のタンパク質を分解する酵素のスイッチをオンにし、筋肉などのタンパク質をアミノ酸に分解し、これを栄養にします。

 

僕の場合、膵臓と腎臓に癌がありましたがステージ2の為、転移するほどのサイズではなかったので早めに完治しました。

 

ちなみに膵臓癌から転移して腎臓癌になったわけではなく、腎臓癌から転移して膵臓癌になったわけでもなく日々の生活習慣や食事や水など今まで生きてきた人生の悪い習慣が原因で膵臓と腎臓が癌になってしまいました。

 

転移するのはステージ4などの大きな癌で血管を突き破るほど巨大化した癌細胞です。

 

それほど大きな癌になる前に気がついて本当に良かったです。

 

転移する程、巨大な癌になる前に早期発見が重要となってきます。

 

その為にオススメなのがメタトロンです。

 

世界最先端医療機器メタトロンは瞬時に身体中の波動を読み取り身体のどこが悪いのか?どこが癌なのか?

 

明確な答えを出してくれます。

 

癌検査って高額で1つの臓器を調べるだけで数万円します。

 

全部調べるとなると数十万かかります。

 

メタトロンは病院によって金額は異なりますがなかなか安いと個人的には思います。

 

今、癌ではない方でも検査は非常に大切なことなのでご自身がお住まいの近所にメタトロンを導入しているクリニックをリサーチしてみてください。

 

PS-MAF

 

死にかけていた僕の最後の希望の光がPS-MAFとう免疫療法でした。

 

PS-MAFとは?

 

体に良い自然な成分のみで化学薬品を一切使わずに薬を作り、マクロファージを活性化させて癌を治す‼︎そのような治療法です。

 

人間の体にはマクロファージ、T細胞、好中球、NK細胞、樹状細胞など...

 

癌を治す細胞が体内には何種類かあり、その中でもマクロファージのパワーは偉大で、そのマクロファージを活性化させ、免疫力を高めて体を最強にする凄い薬それがPS-MAFです。

 

PERSE Macrophage 

Activating Factor

 

【本物のマクロファージを活性化する因子】という意味で、その略がPS-MAFです。

 

癌以外にも世の中には様々な病気があります。

 

その病気を治すには最先端な医療の情報を入手し自然療法をする事が1番だと俺は直感で感じ、迷わずその治療法を信じました。

治療を開始し、1週間に1本のペースで膵臓や腎臓などに注射をしてもらいました。

 

注射をするから、切らずに治療ができダイレクトに臓器に注入できます‼︎

 

注射をされた時の痛みはありました。

 

それは癌細胞をマクロファージがやっつけてくれている痛みだと感じました。

 

近赤外線治療法

 

注射を打ち終わってからは近赤外線治療法をしました。

 

近赤外線治療法とは?

 

 

近赤外線で癌を攻撃し副作用もほぼなく癌を消滅させる最先端な治療法です。

 

米研究所が動物実験

 

米国立衛生研究所(NIH)の小林久隆主任研究員は名古屋大学と共同で、免疫の攻撃から癌細胞を守っている「制御性T細胞」を攻撃し癌細胞を死滅させる手法を開発しました。

 

近赤外線を当てて癌の周辺にある制御性T細胞を壊し活性化した免疫で攻撃します。

 

正常な細胞には影響しないため副作用も出にくいです。

 

近赤外線を当てると局所的に発熱する色素で細胞膜が破壊される組みを利用した治療法です。

 

色紫に制御性T細胞と結合する物質をくっつけ、癌を移植したネズミに投与し実験。

 

患部に近赤外線を当て肺癌、大腸癌、甲状腺癌などでが癌細胞がなくなるのを確かめました。

 

活性化した免疫細胞は転移した癌の治療にも効果があるとみている。

 

あの楽天の三木谷浩史会長兼社長が筆頭出資者である米ベンチャー企業、アスピリアンセラピューティクス と協力し、新手法の実用化を目指す考えのようです。

 

わずか1ヶ月という短期間で癌を克服

 

癌治療を開始して1ヶ月が経ちました。

 

4回PS-MAFを注射していただきステージ2の癌が治りました‼︎わずか1ヶ月で‼︎

 

念には念を押して、免疫を高める為に最後に1回だけPS-MAFを注射してもらい、計5回の注射をしていただきました。

 

 

2020.6.18癌検査で出た数字は1.59で1.51〜1.99はステージII以上の癌の可能性大でした。

 

2020.7.10癌検査で出た数字は0.92でした。

 

0.79〜0.98は風邪等による炎症の可能性、未病の癌細胞ありの可能性。と、いう結果が出ました。

 

 

0.00〜0.69は健常値。他、酵素による反応の可能性。

 

なので目指す数値は0.69以下が理想なので今はその数字を目指しております。

 

しかしながら、1.59もあった悪い数字がわずか30日ほどで0.92になったのはまさに神業だと思います。

 

おかげさまでこの文章を書いている2022.4.2現在も俺は元気にピンピン生きております。

 

あれからナガレースをしていないので現在の明確な数字は不明ですがおそらく0.69以下になっているのではないか?

と、個人的には感じております。

 

東京大学

 

こんな凄い治療法があるならば沢山の方に知っていただき1人でも多くの方を救いたいと思い、お世話になっている先生にお願いして東京大学大学院農学生命科学研究科の田之倉優名誉教授の所へ連れていっていただき直接学ばせてもいただきました。

 

 

 

 

自分の命を救っていただいた薬について、どのような方々がどのような機械や環境で開発されたのか?

 

とても気になっていたのでとても貴重な体験ができました。

 

日本人の2人に1人が癌で3人に1人が癌で死んでる。

 

マクロファージが癌細胞を食べている画像です(紫がマクロファージ)

 

 

マクロファージによる抗原提示のシグナルは、T細胞の中でもヘルパーT細胞と呼ばれるリンパ球に伝達されます。

 

ヘルパーT細胞の表面には、CD4というヘルパーT細胞特有の表面タンパク質と、T細胞受容体(TCR,T-cellreceptor)と呼ばれる受容体タンパク質が存在しており、それぞれがマクロファージのMHC-IIと、マクロファージによって提示された抗原と結合することによって、ヘルパーT細胞が活性化されます。

 

T細胞受容体の構造はそのヘルパーT細胞ごとに異なっており、マクロファージによって提示された抗原断片とぴったり合う受容体を持つヘルパーT細胞だけが活性化されます。

 

活性化したヘルパーT細胞は、インターロイキンやリンフォカイン等のホルモン様物質(サイトカイン)を生産することでマクロファージを活性化するとともに自分が認識するものと同じ抗原を認識するB細胞を活性化させます。

 

活性化したB細胞は抗体産生細胞に分化して増殖し、抗原に対応する抗体を作成し、放出する。

 

抗体は抗原に特異的に結合し抗体-抗原複合体を作る。

 

マクロファージはこの抗体-抗原複合体に引きつけられ、そしてこの複合体を貧食します。

 

抗体の結合した細菌やウイルスはマクロファージにとって非常に能率よく食すことができるものとなる。

 

樹状細胞は貧食したがん細胞·ウイルス·細菌の抗原(異常な細胞が持っている特別なたんぱく質)が、あることをヘルパー、Bリンパ球に伝える働きをする。

 

NK細胞はがん細胞·ウイルス·細菌を貧食、消化する。

 

マクロファージはNK細胞の働き、樹状細胞の働き、新生血管阻害作用を兼ね備えた細胞である。

 

最近ではエイズ、乳がん、大腸がん、前立腺がんの完全治癒例が報告されており、活性化マクロファージに対する評価、認識が一変される可能性が出てきています。

 

PS-MAF療法を

オススメする理由

 

元々アレルギーで悩んでおり、以前から民間療法には興味がありオゾン療法、高濃度ビタミンC点滴、水素ガス吸引など様々な治療をしておりましたがどれもいまいち効果がありませんでした。

 

その当時は自分が癌だという事は知らず、海外に行っていない時はアレルギー治療の為に週1のペースで2年ほど、それらの治療を受けておりました。

 

例えば、オゾン療法はドイツの1万人以上の医師が選んだ療法で、ヨーロッパでは1920年頃から使用されておりエリザベス女王も受けていたことで有名です。

 

自分の血液を100ml抜いてオゾンと混ぜることで血液を綺麗にして、また体の中に戻します。

 

綺麗な血液が体の中に入ることで、その情報が他の血液全体に伝わって体全体の血液が綺麗になっていきます。

 

ドイツでは一部保険適応となっており、アンチエイジング、動脈硬化、がん、冷え症、糖尿病などに応用されております。

 

オゾン療法以外にも高濃度ビタミンC点滴や水素ガス吸引などの治療も副作用はほぼなく素晴らしい治療法で世界中で多くの癌患者様が救われた治療法です。

 

ですので決してそれらの治療法を否定しているわけではなく、あくまで個人的な意見として、ご参考にしていただきたいのですが、それらの治療法を2年ほど受けても(海外に行っている時以外)癌は治らず、メタトロンやナガレースで癌を発見した時は既にステージ2の癌でした。

 

そのステージ2の様々な治療法を受けても消滅しなかった頑固な癌がわずか1ヶ月という短期間で完治するというPS-MAFは史上最強な癌治療法だと個人的には感じております。

 

オゾン療法、高濃度ビタミンC点滴、水素ガス吸引を更に続ける事により、癌が消滅していった可能性もあり、癌以外にも糖尿病やアレルギーや動脈硬化など様々な病気の改善や予防ができる素晴らしい治療法なので決して自分はこれらの治療法を否定は致しません。

 

標準治療といわれている抗癌剤治療、放射線治療、切る手術などの治療法に関しては自分は否定的であり絶対にする事はありませんが、それらの治療法と比べたらオゾン療法、高濃度ビタミンC点滴、水素ガス吸引などの治療法はめちゃくちゃ良いと思います。

 

ただ免疫療法でPS-MAFに勝る治療法は他にないと個人的には感じておりますのでPS-MAFをオススメしております。

 

ラインにご連絡をください

 

ライン→@vzr0842g(半角@をお忘れなく)

 

あまり難しいワードを書いても殆どの方が理解できず混乱してしまうのでシンプルにザックリと説明すると、【癌細胞を免疫細胞が倒して癌が消滅する】ということです。

 

僕は医者ではないし、薬事法など難しい法律については完全に分からないです。

 

文章に間違いがある場合もございますが自分自身の癌が治った事実は本当なのでそれについては配信させていただきます。

 

1人でも多くの方の命が助かるように心から願ってます。

 

もし、ご自身や周りの方など病気で困っているのならば、お気軽に俺にご連絡ください。

 

僕は救われた命だからこそ、僕を救ってくれたこの治療法を広め、癌で苦しんでいる方を救いたいし、僕の命の恩人である先生へ恩返しがしたいです。

 

癌になり死にかけた時に救ってくださった先生の為ならばこの僕の命や人生は先生に捧ぐとあの時己に誓いました。

 

先生はいつも自分を犠牲にしてまで人助けをしています。

 

そんな先生もきっとストレスも溜まり、愚痴りたい時も多々あるはずです。

 

自分は先生の話しを沢山聞くし先生が疲れているならばマッサージもして損得関係なく仕事も手伝います。

 

今まで散々好き勝手にやりたい放題わがままに生きてきました。

 

これから残された人生は人助けができるような活動をしていきます。

 

少しでも不安な方はすぐにご連絡ください。

 

癌になった時のあの恐怖心や夜も眠れないほどの強烈な不安感や絶望の毎日...

 

あの恐ろしい感情は癌になった人間にしか理解できません。

 

そんなどん底から俺は癌を克服し、今は幸せに生きております。

 

あなたが僕と同じ治療をする場合、僕にご連絡ください。

 

あなたの恐怖心や不安を少しでも取り除いてあげたいのと、僕に分かる事があればアドバイスさせていただきます。

 

病院へ行く際は僕から先生へお伝えいたしますので下記ラインにご連絡ください。

 

ライン→@vzr0842g(半角@をお忘れなく)

 

完全予約制の為、必ずご連絡をください。

 

民間療法の為、保険適用外の為、ある程度まとまった金額が必要です。

 

料金や治療内容に関してのお問い合わせは僕ではなく病院へ直接お問い合わせお願い致します。

 

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。


Xもフォローお願い致します

 https://x.com/mr_black_8888?s=21