今日はタイル屋さんがテラコッタタイルの目地をやってます。下地がベニヤ板なので目地のひび割れ対策として樹脂性の目地材を利用しています。色は汚れが目立つのですがやはりホワイトでタイルの存在感を引き立たせなくてはなりません・・・
少し見えるリビングの床は無垢のパイン材です。傷と汚れは承知の上の選択です。
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子供部屋のドアとキッチンのテラコッタタイル。
自分で言うのもなんですが古い柱とアンティークなタイル、そして無垢の木製ドアがいい感じです!
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それにしてもこのタイル、我が家にピタリとマッチしてます。
先程、現場担当の方が一体社長はこのタイルどこから見つけて来たんだろう?なんて言ってました・・・

恐るべし『住みか工房』


ついにリビングのサッシュが入りブルーシートの養生がとれました。
まだまだ残っていますが・・・
サッシュは三協アルミのマディオシリーズです。色は全てホワイト、家全体にアンティーク感を出したいので要所要所に格子を入れてます。
リビングは引違と両開きの2種類をいれました。何故両開きにしたかというと、カタログをみてその開放感に惹かれたのもあるのですが、やはり芝庭との一体感でしょうか・・・
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そして天井は下地を組み、断熱材を入れて、ボード張りが始まっています。
問題は仕上げを何にするか?見積上は金額を押さえるためにDIYによる塗り壁なんですよね。図面上ではいけるかな~なんて思っていたのですが実際に現場を見るとかなりの面積なんですよね・・・さてどうしましょう。
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さて、明日はこの梁にぶら下げるペンダントライトを探しにに行ってきます。
完全なるフリー設計?わがまま自由なプランでも対応してくれる工務店さんに感謝です。これがリノベーションの魅力・・・


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キッチンと玄関の床にテラコッタタイルを貼る予定です。サンプル品が届いたのですがどれにしようかと悩んでいます。リビングは無垢のパイン材です。
左上のタイルがリクシルのもの、他の3つは輸入品(イタリア製)です。右下のタイルがこれぞテラコッタといった感じのもので良いのですが、左下のアンティーク加工がたまらなく魅力的なんですよね・・・
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柱を撤去した箇所を新しい梁を取り付け補強しました。中々渋くていいですね。
後で塗装して新しい部分だけ浮かないように要注意ですね。
さてお次はキッチンの棚の設計です!
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