なんか、なんでかアクセス数がすごいと思ったらアメトピに載せてもらったようで、、
こんな面白味のない日記で読んでいただいてる方に寄り添わない文章ですみません。
読んでいただいた方ありがとうございます。
これからもこの形で日記(記録)として書いていくので表現等で不快に思われる方などいらっしゃいましたら申し訳ありません。
年末のこと。
年末は旦那の実家へ。こっちに引っ越してきて初めてのちゃんとした帰省。
おばあちゃん(お義母さん)に子供達の顔を見せれてよかった。
夜にお義兄さん夫婦とお義母さんと皆で親族会議。
長男くんのこと。
全然、落ち着いてないじゃんか。
想定内だけど。。
「落ち着いてる」って言葉でやっぱりおばあちゃんとこにいるのは特別なのかなと自分を責めたりもしてたけど
衣食住確約されて、ちょっとした不自由に目を瞑れば自由に好き放題できて…そりゃ落ち着くよ。
ぬるま湯に浸かって極楽じゃんか。
お義母さんもだいぶ参っていてこのままだと体調壊すか、長男くんと心中してしまいそうな雰囲気。
お義兄さん夫婦も早く(これ以上問題を起こす前に)手放したい気持ちがバンバン伝わってくる。
だから、第三者に入ってもらおうと言ったのに。
もう家族、親族が抱えきれる問題じゃなくなってきてると言ったのに。
「本人が」動くように「本人が」困った状況を体験して処理しないと前に進まないと言ったのに。
そのために私達が後ろ指指されることになったとしてもしょうがないと(私は)覚悟もしてたのに。
…まぁ、あの時に鬱状態が酷くて判断力がなかったとか
やっぱりどうしても余所者の私が強く言えなかったとか
色々言い訳は出来るけど、
結局は私も手元から離すことが出来るという安心感にこれから起こるであろう不安を見ないようにしたツケかな。
結局は自業自得。
その時は最終的にこっちに連れてきて一人暮らしさせるということで一年間は今の状態でお願いして、その間に旦那が「本人の」困り事を引き出しながらこっちに来たときに医療に繋げていけるように、
何か問題が起こったときは「自分で」対処させるように説得(誘導?)していくという形でまとまった。…と思っていた。
年が明け、最初の第一歩として旦那に話をしてきてもらったら
・友達が勤めているところの社長に話を通してくれて4月からそこで働く
・お金のことは友達も知っていてその友達が管理してくれる
・住む場所もそこの社長が用意してくれる
…なんて長男くん(だけ)に都合のいい話!
そんなことある?
んで、なんで旦那もお義兄さん達もその話に乗り気なの?
事実確認はするという話だけど、悠長にまだ確認してない旦那。
しかも旦那はこの前私が「この話は不安」ともう一度年末の話を一からしてやっと話してたこと理解したらしい。
なんで?
意味がわからない。
とにかく不安。もうなるようになれとしか思えない…か?
でも、友達やそこの社長がもし絡んでくるなら長男くんに「自分でカタをつけろ」とは言えなくなってくるかもしれない。
そこが一番不安。
自立を目指してるのに自立にどうしても繋がらない。
…しんどい。不安ばかり。
年始も色々あり…。
また年始のことも書きたいけど、
書きたいことは色々あるのにその間に問題が起こりすぎて追い付かない。
厄払い行きたい。
友達と行こう言ってるけどこのタイミングで友達の転勤決定。
なんなんだ。
今年はいい年に…なるわけないな。
病状が悪化しないようになんとか自分をコントロールしながら頑張りたい。。