無料法律相談の結果、個人的な覚え書きです。
旦那がもし自己破産した場合、
私名義の支払いも旦那の給料でしてたら
手続き中はそっちは私の給料だけでまわさないとダメだから
その支払いが出来ないなら私も自己破産しなくちゃいけなくなる。
通常、3ヶ月前後で手続きが完了する。
手続き中も旦那名義の固定費支払いは旦那の給料からで大丈夫。
車や貯金など旦那名義のものは支払いにまわされるが
99万円くらいまで破産後の生活費として残してもらえる場合がある。
奨学金の延滞による保証人への請求は通常一括請求だが、払えない場合は分割でも対応してくれる。
ただし、最長5年ほど。
本人への請求に対しては
そもそも、延滞している人に一括請求しても払えない可能性が高いので
月の支払いを減額してくれたりと話し合いが先になるのが通常だろうとのこと。
それでもダメな場合に保証人へ請求がくる。
①まずは長男くんが払う(大前提!)
②私の給料だけで最低3ヶ月はまわせるように収支を考え直す(育休明けからになるが…)
③保証人へ請求がまわってきた場合の対応を何パターンか考えておく
●追加で借金…一括で返せる、返済が結局出来ないかも
●援助をお願いする…利息なしで返済できる、援助してもらえるのか
●自己破産…借金はなくなる、デメリットは上記
●債務整理…聞くの忘れた笑、そもそも無理かも