今日仕事をしてて、先輩に新しい事を教えてもらいました。

その時に、失敗してもいいよ。と言われたのを覚えています。

新しい事にチャレンジする時とかには、よく失敗してもいいよと言われます。

失敗してはいけないと思うから、よけいにプレッシャーを感じて失敗してしまうのだと思います。

その失敗を許せる環境があるとないとでは、人間の成長に大きく差が生じてくるのだと思います。

職場に新しいバイトの人が入ってきました。

その新人さんがどんどん伸びていけるように少しでも手助けできればと思います。
職場の仲間がすごく頑張っていました。

その姿を見て、「がんばってるな」と思うことがあると思います。

それをそのままで終わらせないようにしました。

「よし!自分も頑張ろう」と考えるようになりました。

当たり前のことかもしれないですけど、それを意識して行うと効果は違うと思います。

もっと技術なり技能なりを早く盗めるかもしれません。

よし!明日からも頑張ろう!!
お久しぶりです。

また本を読みました。

サービスの合言葉「お客様に真剣」ですか?っていう本です。

勉強になりました。本当に。

自分でも真剣なつもりだったのが、もっと考えさせてくれるいいきっかけになりました。

サービスに決まりはない。終わりもない。

お客様の満足のためにいろいろと考えていきたいと思います。

では、また。
仕事が休みだったので、本を読みました。

タイトルは「老子」という中国古典の中にある一説です。

水という存在は考える上で、3つのポイントがあるそうです。

ひとつめに、柔軟である。どんな形にの器にも逆らわずに、形を変えていくことができます。

ふたつめに、謙虚である。自然に高い所から低い所に流れていく。

最後に、巨大なエネルギーを秘めている。小さなせせらぎでも何年も流れているとその土地を削ることができる。

この3つを身につければ、人間も理想の生き方に近付くことができるそうです。

まっ、難しくてよくわかんないんですけどね。

もうすこし大人になったらわかるのかなぁ。


あなたは、手紙を書いたことがありますか??

または、誰かから手紙をもらったことがありますか??

今日、先輩とドライブしてきました。

その中で出た話なんですが、手紙はどんなことが書かれているかは案外大事ではないと考えているんだそうです。

一番大事なのは、手紙を送る相手のことを考えながら自分の大事な時間を使ってるってことなんだと言っていました。

人生80年くらいしか生きれない大事な時間を、贈る人のためだけに使うなんて素敵な時間だと思いました。

なんか誰かに手紙を書きたくなったかもしれません。
戦いに勝つ瞬間は、戦いが始まる前にある。 フレデリック・W・ルイス


いぜん、野球をしていたときに監督から「野球は準備のスポーツだ。」と言われたことがあります。
その時は意味がわからなかったけれども、最近なるほどなと思いました。

「敵を知り、己を知らば、百戦危うからず。」
これもまた、「孫子の兵法」の有名な一節。

準備を欠かさずに、がんばります。
ほめ言葉をもらえば、それだけで2ヶ月間、幸せに生きられる。 マーク・トゥエーン


今日、職場で先輩にほめられました。
些細なことなのかもしれないですけど、それだけでがんばれる気がします。
2ヶ月間は無理かもしれないけど。笑


ちなみに私は、ほめられて伸びる人間ですから。
みなさん、もうお分かりですよね。
幸福の鍵は、健康と健忘ね。   イングリット・バーグマン


毎日、ストレスを感じながら生活している毎日です。
どこかにはけ口があればいいのですが、自分にため込んでしまう性格なので、なかなかうまくいきません。

家族には、社会には吐き出してはいけない感情を受け止めるという機能を持っていると言っていた精神科医がいました。またそのような感情を平気で出し合える家族こそいい家族といえるかもしれないとも言っていました。

自分も早くそんな家族がほしいものですね。
受動・・・他からの動作・作用を受けること。受け身。所動。


能動・・・自分の作用を他に及ぼすこと。はたらきかけ。


仕事をしていく上で、受け身で仕事をしていくか、自分からしたいと思った事をするかでは、作業能率が全然違うと思います。
自分のしたい事をしている人は、本当に幸せ者だと思います。

自分で仕事がやりやすいように色々と環境づくり、周りへの配慮等をすることで自分のしたいようにできる雰囲気ができるかもしれません。

もっと自分からどんどん行動を起こしていきたいと思います。