この前コンビニでアイス買ったらレジのお姉さんに温めますか?と聞かれました(^▽^;)
                                     自給デス
 
 
200円くらいのカップに入ったマンゴーアイスのようなものだったのですが、
 
店員:こちら温めますか
自給:え?アイスを?
店員:ご自宅で温めますか?
自給:え?マジで温めるアイスってあるの?
店員:はい!こちらは温めて食べるタイプです!
自給:そうなんか!じゃあせっかくやから、温めてもらおうかな
店員:はい!あっ大丈夫ですよ!温めても冷たいですから
自給:え?温めても冷たいの
 
店員:お待たせしました。ありがとうございました。
自給:あっありがとう
 
そして肝心のアイスだが
要するに半解凍の状態になった所を食べるものみたい!
しかしスプーンで食べきった後気付いたのですが太いストローも袋に入ってた・・・
自給・・・年齢を感じる40歳の夏であった
 
 
 
さてさて本題へ
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「娘に会うまでは死ねない、妻との約束を守るために」。そう言い続けた男は、なぜ自ら零戦に乗り命を落としたのか。終戦から60年目の夏、健太郎は死んだ祖父の生涯を調べていた。天才だが臆病者。想像と違う人物像に戸惑いつつも、1つの謎が浮かんでくるーー。記憶の断片が揃う時、明らかになる真実とは。
タイトル :永遠の0(ゼロ)
作者   :百田 尚樹
お奨め度:☆☆☆☆
話題作ですね。ススメられて読みましたが、読んでよかったです。
ちょっと最近あきらめていた、部分にももう少し頑張ってみようかなと思わせてくれた一冊で、早速行動した所、いい結果が出て嬉しい気持ちになることができました。
すすめてくれた方にも感謝です!
 
機会があれば是非読んでみてください(^^)/