R @сhайиёl のrinaさんっ!!


読者登録ありがとうございましたっっ!!



こんな僕のようなキチガイブログに(泣)



もぉ、マジ感動です。。。






で、今日の記事なんですがね。えぇえぇ。


もぉね。うんざりな訳ですよ。


どこ行ってもおるでしょ。




オヤジギャグ連発のオヤジて。




あんな中年にだけはならないぞー!とか思う訳なんですがね。


ハイ。抜け毛、加齢臭で、もう手遅れMr.31でございますよ!


どこぞの会社のかちょ~さんなんか、こんな感じでしょ。






『さおりちゃ~ん♪お茶。オレみたいに渋いヤツね♪』





ガッハガハガハ(o`∀´o)ガッハガハガハ





『まりちゃ~ん♪お茶。愛情たっぷり注いでやぁ♪』






ガッハガハガハ(o`∀´o)ガッハガハガハ














一体、何がおもろいんじゃオヤジ
















ま、せいぜいがこの位まででしょ~。許せる範囲なんかは。


ちょっとヒドイので言うと、いつの業界人あなた?みたいなね。














ザギンでナウなヤングのパイオツカイデーのチャンネーとミーノー














とか言うおっさん。









今すぐ氏んでください









で、もうちょっとひどいレベルなんかですとダジャレですか。


ちょっとエッチなお店なんかでは確実に居ますね。






『ももちゃん♪可愛い名前やな♪ももちゃんだけに体ピーチピチやな♪』だとか






『メロンちゃん♪可愛い名前やな♪メロンちゃんだけに、もぉメロメロ♪』だとか













今すぐ氏んでくださいいや、むしろ死んでください













末期レベルなんかにいたってはね…


『お姉ちゃんブイブイ言わしてんねやろ。』


『ちょっと手ぇ貸してみ。手相診たるわ。』


『お姉ちゃん、なかなか、えぇ手相してるなあ。』

『えっ、そやねん。オレ、手相詳しいねん。』


『ここの線がな、ビューッとのびたあるからえぇねん。』


『こりゃ絶対出世するでぇ。』


『見とってみ!出世したら、おっちゃん運転手に雇てやぁ♪』


『そやけどなぁ、残念やわ。お姉ちゃん、男運ないわぁ。』


『今彼氏おんの?ええっ!彼氏いてへんの!?』

『絶対嘘や!ほんまは2~3人おるんやろ?』


『ほんまに彼氏いてへんの?そうか、ほなおっちゃんが彼氏になったるわ♪』




そして女の子は違うテーブルにてご指名が…




『えぇっ!もう行ってまうの?また帰ってきてちょ♪』




やがてスタッフが我がテーブルへ…




『えぇっ!早っ!もぉ時間かいな。何もしてへんで!』

『え?延長?なんぼや?四千円?店長商売うまいわぁ!』


『ほな一回だけやで♪一回だけ延長やぁ!さっきの子、連れといでぇ♪』


『えぇっ!指名料!そんなんあるんかいな。ちょっと店長に言うて負けてもうて!』


『えぇっ!負けられへんの? しゃあないなぁ。なんぼやねんな?』

『千円!?まぁ、ええわ。ほれ!釣りはいらんでぇ♪』



つなぎのヘルプ嬢登場…




『ちゃうちゃう!おまえとちゃう!あの襟元にシャム猫みたいなフワフワつけたあの娘や!』




やがて、またスタッフが我がテーブルへ…




『ええっ!他の指名入ってる?ほな、また時間切れかいな。タイムオーバーやん。堪忍してぇな!』
















えぇえぇ。2ちゃんのパクりですが、全て僕の日常な訳でむしろ死なないかんのはオレやないかっっ!!