1985年ですかね。
あっ。どーも。Mr.31でございます!
我が麗しの阪神タイガースが優勝したんですよ。
その当時、僕は小学校2年か3年ですかね。
バース・掛布・岡田のクリーンナップは今も伝説となって語り継がれております。
その中でも僕の中で、やっぱりスーパースターは
背番号31 掛布雅之
だったんですよ。えぇえぇ。
ま。この背番号をハンドルネームにするくらいですから
どのくらい憧れてるか、わかっていただけると思うんですが。
掛布さんが引退され、この背番号31は今をときめく大阪桐蔭出身の萩原誠に継がれるんです。
おおさかきりかげちゃいますよ。おおさかとういんですからね♪
で、この萩原誠が、まぁ、パッとしなかったんですよ。えぇえぇ。
情けないくらいに。
まぁ、期待され入団した選手が見事なまでに期待を裏切り活躍しないって言うのはよくある話。
その辺は、弁えております。えぇえぇ。許します許します。
で、お次が広澤ですよ。広澤。
何故、神とさえ崇められた掛布さんの背番号31を簡単に渡すかなと。
しかも当時、広澤と言えば憎きゴミ売り虚人から来たんですよ。
そんな男に…(泣)
と、当時は思ったものです。当時はね。
まぁ、過ぎ去った事ですし。許します許します。
問題は次の浜中ですわぁ~浜中!!
こいつだけは僕は許さないっ!!
今後我がタイガースで、どれだけ活躍しようと許しませんよ僕は。
掛布さんの31番をいただきながら簡単に背番号5に変えやがりっっ!!
背番号31を何やと思ってけつかるっ!!
許さんっ!!
で、まぁ、この浜中が31番から5番に背番号を変え
それを譲り受けたサムライこそが
林 威助ですよ♪
はやし いすけちゃいますよ。
りん うぇいつぅですからね♪
もぉね、なんですか?
この男。いや、もぉ漢っすよ。漢。
素晴らしすぎますね。
近大からドラフトで来た頃から密かに応援してましたが
まさか、この漢が背番号31を受け継ぐなどとは夢にも思いませんでしたよ僕は。
僕はいかなる条件があろうと優勝監督には敬意を払うんで
岡田監督は尊敬の念でいっぱいですが、どうか、この林 威助を
もっとスタメンで使っていただきたいっ!!
浜中がまゆ毛太いのは、もう充分わかったから。
コレ、言いたかっただけなんですけどね♪
しょぼい浜中使い続けんと、林 威助っ!!
林 威助をどうかスタメンでっ!!