今日は、いつもと違った内容です


5日㈮に、父の姉(私にとって伯母さん)が

89歳で亡くなりましたショボーン


「あと、2〜3日と言われたみたい」と

母から連絡があり

その時は、ちょうどロックの通院で帯広に居たので

ひとまず、帰ってから病院に行きたいと思っていたら

あっという間に、その1時間後には亡くなってしまったのです。


それでも4月末に、お見舞いへ行って

久々に顔を見れたので、まだ良かったかな…


その時、伯母さんから

「あら〜麻衣ちゃんなの。すっかり綺麗になってラブ

と一言。


あれ

伯母さんの中で私は、まだかなり前の記憶になっているかもびっくり

まるで若い子に言うみたいで…

もう半世紀近く生きてるのに笑


葬儀では

最後に想い出メモリーという

写真を映像化したものをモニターで見れたのですが

思いもよらず

私と姉が幼い時の写真が沢山使われていて

(よくキャンプへ行ったり、家へお邪魔に行ってた)

走馬灯のように

色々な事が思い出されて、号泣泣


私が幼稚園生の時に

お泊りに行く約束をして伯母さんと歩いていたのに

途中で「やっぱり帰る」と泣きだしたりアセアセ


少し大きくなってからは

普通にお泊りにも行けるようになって。

伯母さんが勤めていたお店(フードコート)へ行って

ソフトクリーム🍦ご馳走になったり。


ここ10年近くは

滅多に会えないでいたけれど

たまに、遊びに来たよと親から話を聞いては

あ〜元気そうだなと感じてました。


たくさん可愛がってもらえて

ただただ、感謝です愛

伯母さん、ありがとうキラキラ


両親とも元気で、近くに居てくれている今

当たり前にしてはいけないなと

強く感じるようになりました

親との時間も大切におじいちゃんおばあちゃんイエローハート


そして

主人やロック、そらとの時間も

当たり前じゃない真顔


改めて感謝を感じる私でしたピンクハート


ロック、まだまだ傍に居てね♡


そらの無邪気な行動に癒される♡



つたない文章を読んでくださり
ありがとうございました星