
音楽室の妖怪八岐大蛇 イリア CV.立花慎之介
はぃ!櫻井さんのお狐様に続き今回は八岐大蛇でございます♡
お美しいざんす(@♡▽♡@)
流れは大まかには同じだけど恋に堕ちる過程や主人公の性格なども違うように思います(自分を主人公に置き換える事ができんのでなw)
この白蛇さんとても物腰は柔らかく優しいです(*≧艸≦)
八岐大蛇としての言葉を発する時は妖らしく声のトーンも低く怖い空気を感じまする。
主人公の方から好きだからって告白しちゃうんですね、でも人はアクビ1つの間に移ろい心を変えるから...それに人と妖は時の流れが違うと、戸惑いながらも八岐大蛇の妖力の1つで記憶を消してしまいます。でも!主人公は何かを感じていて思い出そうとして、その封じられた記憶の辣を破ろうとするのです!その辺からの下りはちょっと泣けちゃいました(•̥̥̥̥̥̥̥ ﹏ •̥̥̥̥̥̥̥̥๑)ぅʓぅʓ
とっても良かったです!!
あれ?お狐様よりstory書いてる(^^;
HAPPYENDだから笑みが零れます(﹡ˆ﹀ˆ﹡)♡
地獄の果てまで憑いて行きまっせ~♪
慎さんお疲れ様どした🐍🐍🐍
