日経225先物マンツーマン講習を受けることができない方々の強いご要望により、各マニュアルをコース別にご用意しています。

マニュアルはPDF形式でメールにてお送りしています。

スタンダードコース
上下値必勝マニュアルとサイン配信1ヶ月のセットです。


上下値によるエントリーの判断材料の凄いところはチャートを見ずに数値だけで判断できる。という点です。数値なので迷いがありません。上下値によるメインは寄り成りです。そのため、小幅な利食いでいったん終了になるため、カブドットコム証券など寄り前に寄り値±何円、という返済注文ができるところがお勧めです。

上下値の表(エクセル)を見れば一目瞭然ですが、弱い数値の翌日のリバウンド率の高さに注目してください。ここがまず日経225先物の一番わかりやすい値動きの特性です。
資金配分さえ守ればこれだけでコツコツと利を積み上げることが可能です。

上下値で弱い数値でも曖昧に弱い、という場合があります。どちらかと言えば・・・という数値です。
このような場合、どちらかと言えば上、という数値の時は寄り付きから60分足が陽線になるのを待ちます。陽線にならなければ見送りです。逆にどちらかと言えば下、という数値の時は寄り付きから60分足が陰線になるのを待ちます。陰線にならなければ見送りです。

このように、はっきりと弱い数値の場合は寄り成りからエントリーしますが、やや曖昧な場合はロウソクの方向感との合致待ちとなります。

配信サインメール内にも明記していますが、寄りの時点ではまだ方向感はわかりません。そのため、上下値ではっきりと弱い数値が出ても、一気に利を伸ばすことを狙ってはいけません。寄り成りはあくまでも小幅な利食いに抑えるべきです。利確後、方向感が合えば再度エントリーとなります。

このシンプルな材料を基に本エントリーしたり、方向感が合致しなかったので見送ったり・・・・たったそれだけでも1枚当たり月間500円を下ったことは一度もありません。

1枚当たりということは月利50%ずつ複利で回せる、といことにつながります。それらも念頭におきながらマニュアルを熟読後、シミュレーションしてください。確かな投資基準が見えてきます。


プレミアコース
上下値必勝マニュアル(NYダウ上下値含む)、急落の前兆パターン、新手法(ルール)とサイン配信2ヶ月のセットです。


NYダウの上下値も日経225先物上下値と全く同じ考え方です。NYダウ先物取引のトレードに活用している方も多いのですが、日経225先物で持ち越しの判断材料にも有効です。NYダウの上下値は単独で弱い数値が出る時よりも連日弱い数値が続いた時のリバウンド率は日経225先物同様にかなり高いのが特徴です。

特に初心者の方は新手法(ルール)によるエントリーポイントを絞ることをお勧めしています。
寄り付きから値が動くのを待ってエントリー、というのが基本スタイルです。待つことで勝率が高いだけでなく、利幅も狙いやすい点がお勧めの理由です。待つ、という点でどれだけ待てばいいのか?その幅を寄り値、前場安値高値などから見てください。
これも上下値同様に日経225先物の値動きの特性と言えます。この新手法(ルール)だけでも月間8日~10日はエントリーできますので、最低でも月間500円(1枚当たり)はキープできます。
これだけでも月利50%で膨らますことは十分可能です。

プラチナコース
上下値必勝マニュアル(NYダウ上下値含む)、水平ライン必勝マニュアル、急落の前兆パターン、新手法(ルール)、ブレイクに乗る順張り必勝マニュアルとサイン配信2ヶ月のセットです。


短期スイングと言っても持ち越すだけがスイングではありません。短期スイングのエントリーであっても当日返済している方は大勢います。これは個人個人のストレスの度合いによります。NYの動きやCMEnikkei225の動きが気になって眠れない、という方は条件が揃ったとしても持ち越すべきではありません。持ち越さなくても十分な利益が出ることを確認してください。持ち越す方はCFDでCMEnikkei225のトレードができる環境は必要なことと資金配分にも余裕は必要です。

短期スイングの判断材料は日足ラインです。デイトレードの判断材料は分足ラインです。これらのラインの位置がσ±5~σ±7に該当しているのか、していないのか?単に低い高いでなく、売れる高さなのか?買える低さなのか?これを判断するのが水平ライン必勝マニュアルです。分足では急騰急落が頻繁にあります。その時、どこまで上がるのか?どこまで下がるのか?この反転ポイントを判断する材料が分足ラインでありσ±5~σ±7になります。

当ブログでは日足ラインに基づいた短期スイングの成果を公開していますが、極めてシンプルなトレードです。月間1000円~1500円はコンスタントに継続しています。よりエントリーを絞る場合は、日足ラインと分足σ±5~σ±7の合致時のみ本エントリーをお勧めしています。

月間2000円~3000円が十分可能なエントリーのためのマニュアルです。マニュアルに沿ったシミュレーションから始めてください。具体的な勝ちパターンが明確に見えてきます。


マンツーマン講習
全マニュアル、質疑応答、過去チャートを追いかけながらの説明、サイン配信2ヶ月。


真剣に日経225先物で専業を目指したい、という方にはぜひ受講いただきたいのがマンツーマン講習です。実際に機関投資家の方も講習しており、高い評価を受けています。
何故、個人投資家が勝てないのか?プロの手法を初心者にもわかりやすいようにはっきりとお伝えします。

各コースのグレードアップは差額だけでけっこうです。

日経225先物必勝マニュアルのご案内はこちらからお願いします。

お問い合わせをいただく中で「価格が高くて・・・」というメールをいただきますが、情報商材ではなく、実際に実績を上げているマニュアルです。価格を考慮しようと思っても、内容と効果を考えると、どう考えても安すぎる価格と断言します。

日経平均先物取引の完全攻略法は上下値判断から始まります!
◆誰でも容易に勝てる上下値が必勝法の重要なカギです!

◆日経平均先物 投資情報はこちらです!
暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。


短期スイングはここ数日様子見をしていましたが、本日は配信サインでもある8750円で売りを拾い、90円の利確でした。
寄成りも増額日に近い上下値であったことで売りで無難に利食いできました。

明日は納会のため見送り日とします。発会も見送ります。

今晩のNYダウは下を見ていますので、NYダウ先物で仕掛ける予定です。

ドル円も様子見色が強いのかもみ合いが続いています。

FXのマンツーマン講習受講者でFX指数表を持っている方は、ドル円の上下値と日経225先物の上下値を比較してみてください。同じタイミングで上下していることがわかると思います。

ザラバを見れない環境の方でも、いくつかの投資基準により高パフォーマンスを継続することは十分可能です。

12月の短期スイングの成績は2320円で終えましたが、1年間のトータルで20000円を割ったことはありません。それも決して難しい手法や高度なスキルが必要な訳ではありません。
日足ラインに沿ってシンプルに売買を繰り返しているだけです。

発会までサインは見送り日としますが、6日から通常通りサイン配信します。

来年もぜひ、ご期待ください。

デイトレのおさらいはこちらです。

ご質問などある場合はお手数ですが、メールで直接お願いいたします。

ラインを図で解説しているのでぜひご覧ください。


今月の利確合計 2320円(短期スイングのみ)

投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。

講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます



費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。

日経225先物 有力情報チェック

こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!


こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。

こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。

本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売りゾーン 8750円~8850円、9050円~9150円
買いゾーン 8450円~8550円、8150円~8250円
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 8500円~8800円

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
ひまわり証券【証券CFD取引】

NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

◆日経平均先物は上下値判断だけで十分勝てます!◆上下値必勝マニュアルはこちらからどうぞ!

お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。

マネックス証券
※私どもも使用しているマーケットウォーカーは見やすく、ラインも引きやすいので超お勧めです。

ひまわり証券
※携帯でも取引できるのでチャンスを逃さず、便利な業者です。

ひまわり証券【証券CFD取引】
※CME、NYダウ先物、SGXの取引ができるので、日経225先物のヘッジには最適です。
※無料デモで、CME、NYダウ先物、SGXのチャートでラインが引けます。

松井証券
※手数料の安さで決めるならココ!デイトレ向きです。


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本日はわかりやすい上下値の判断により、売り優勢となりましたね。方向感も合致です。

昨年のクリスマスは上昇しましたが、その後は暴落となっています。

デイトレ的にはファンダメンタルズの要素は加えなくても問題なし、と結論付けています。デイトレにファンダメンタルズを加えると混乱するばかりで良い結果は出ていません。

ただし、今回のような歴史的な・・・・という状況になると年末年始はやや様子見色を強めるのも安全策と言えます。

動きを待ってから仕掛ける・・・というスタイルは崩さずにいきます。

前場しかない年末年始(納会、発会)はサイン配信はお休みなのでご了承ください。

年末~来月にかけてマンツーマン講習待ちの方は、ぜひ期待して臨んでください!
現時点で勝てていない方は、受講まで売買をお休みすることをお勧めします。
現実に勝てる、勝ち続ける根拠をお伝えします。

デイトレのおさらいはこちらです。

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寄り付きからは動きを見て、折り返しの目安である8740円(デイトレ売りサイン)からの利食い。

短期スイング売りゾーン(配信分)は下記の通り、8760円で売り玉を持ちました。

さきほど(夕場)、8630円で返済し、130円のプラスで終えました。

本日の売り場は、σ5(10分足)であると共に、新手法(ルール)でも明確な売り場となります。

受講者の方から「順張りメインでやっていましたが、折り返しの目安を付けることができるようになってから、従来よりも安定的に値幅が取れるようになりました。驚異的な勝率です。」とメールをいただきました。

こちらの手法やルールは、株価低迷、不景気など一切無縁なので、来年もガンガン儲けて欲しいと思います。


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日経平均先物取引の完全攻略法は上下値判断から始まります!
◆誰でも容易に勝てる上下値が必勝法の重要なカギです!

◆日経平均先物 投資情報はこちらです!
暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。


本日は寄り成りとデイトレ8780円の売りサインによる利確ができました。

日々の配信サインの高い精度に驚かれる方が多いのですが、日足、分足ラインの根拠だけ知れば「日経225先物の値動きの特性」がわかり、日経225先物は確実に勝てる。ということがよくわかります。

日足ベースでは小幅な動きが続き大きな動きの前兆の様にも見え、短期スイングのエントリーは安全策優先として様子見が続いています。

今月の短期スイングの利確は2500円~3000円ペースの感じです。

デイトレのおさらいはこちらです。

ご質問などある場合はお手数ですが、メールで直接お願いいたします。

ラインを図で解説しているのでぜひご覧ください。


今月の利確合計 2100円(短期スイングのみ)

投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。

講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます



費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。

日経225先物 有力情報チェック

こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!


こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。

こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。

本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売りゾーン 8800円、9100円
買いゾーン 8200円、7900円

例)7900円買い場合、7850円~7950円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 8500円~8800円

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
ひまわり証券【証券CFD取引】

NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

◆日経平均先物は上下値判断だけで十分勝てます!◆上下値必勝マニュアルはこちらからどうぞ!

お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。

マネックス証券
※私どもも使用しているマーケットウォーカーは見やすく、ラインも引きやすいので超お勧めです。

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今月の短期スイングの利確は2500円~3000円ペースの感じです。

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今月の利確合計 2100円(短期スイングのみ)

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例)7900円買い場合、7850円~7950円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 8500円~8800円

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5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

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本日は増額日に近い上下値により、買い優勢の判断となりました。大変わかりやすかったと思います。利幅も狙えましたね!

折り返しの目安として、デイトレ売りサイン8720円を配信しました。行って来い!のパターンで本日も良いパフォーマンスを得られたと思います。

上下値と水平ラインの威力ですね!

短期スイングのエントリーはありませんでした。今晩のNYはリバウンドが見込まれますが、9000円を挟んだ攻防になりそうです。

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買いゾーン 8250円、7950円

例)7650円買い場合、7600円~7700円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 8550円~8850円

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例)
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