日経平均先物取引の完全攻略法は上下値判断から始まります!
◆誰でも容易に勝てる上下値が必勝法の重要なカギです!
◆日経平均先物 投資情報はこちらです!
暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。
寄り付きからは動きを見て、折り返しの目安である8740円(デイトレ売りサイン)からの利食い。
短期スイング売りゾーン(配信分)は下記の通り、8760円で売り玉を持ちました。
さきほど(夕場)、8630円で返済し、130円のプラスで終えました。
本日の売り場は、σ5(10分足)であると共に、新手法(ルール)でも明確な売り場となります。
受講者の方から「順張りメインでやっていましたが、折り返しの目安を付けることができるようになってから、従来よりも安定的に値幅が取れるようになりました。驚異的な勝率です。」とメールをいただきました。
こちらの手法やルールは、株価低迷、不景気など一切無縁なので、来年もガンガン儲けて欲しいと思います。
デイトレのおさらいはこちらです。
ご質問などある場合はお手数ですが、メールで直接お願いいたします。
ラインを図で解説しているのでぜひご覧ください。
今月の利確合計 2230円(短期スイングのみ)
投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。
講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます
費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。
日経225先物 有力情報チェック
こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!
こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。
こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。
本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売りゾーン 8750円~8850円、9050円~9150円
買いゾーン 8450円~8550円、8150円~8250円
利確幅の目安として、100円~200円。
現状のレンジ 8500円~8800円
超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。
ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)
CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
ひまわり証券【証券CFD取引】
NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
◆日経平均先物は上下値判断だけで十分勝てます!◆上下値必勝マニュアルはこちらからどうぞ!
お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。
マネックス証券
※私どもも使用しているマーケットウォーカーは見やすく、ラインも引きやすいので超お勧めです。
ひまわり証券
※携帯でも取引できるのでチャンスを逃さず、便利な業者です。
ひまわり証券【証券CFD取引】
※CME、NYダウ先物、SGXの取引ができるので、日経225先物のヘッジには最適です。
※無料デモで、CME、NYダウ先物、SGXのチャートでラインが引けます。
松井証券
※手数料の安さで決めるならココ!デイトレ向きです。
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今月の利確合計 2230円(短期スイングのみ)
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売りゾーン 8750円~8850円、9050円~9150円
買いゾーン 8450円~8550円、8150円~8250円
利確幅の目安として、100円~200円。
現状のレンジ 8500円~8800円
超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。
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呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
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5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
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