日経平均先物取引の完全攻略法は上下値判断から始まります!
◆誰でも容易に勝てる上下値が必勝法の重要なカギです!
本日は上下による増額ポイントでした!チャンス日です!
まず、昨日の3時の引け値11150円はσ-6の買いラインです。ジャスト値ということと、そこからの夕場のリバウンドに注目です。水平ラインの信頼度を高めてください。
11200円から拾っていた買いを夕場11300円でまず利確しました。
5枚買って3枚を利確、2枚は持ち越しました。300円のプラスです。
持ち越した一番の理由は明日が増額ポイントになる、ということがわかるからです。
2枚を持ち越しましたから、本日の寄付きでは資金比率2ですから4枚の買いを建てました。
増額日ということで寄りから急伸したので、プラス80円(11150円)で4枚返済しました。昨日残した2枚のマイナス分100円を差し引いて、計220円のプラスです。
今晩のNYはリバウンドも見込まれるので、買っていこうと思います。
短期スイングで持ち越す場合は、はっきりとした持ち越す理由が必要です。そして、持ち越した次の手を明確にイメージできているかどうか、です。
漠然と持ち越しても、うまくいくことは少ないので要注意と言えます。
日経225先物 有力情報チェック
こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!
こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。
こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。
本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売り11250円 買い10950円
例)11250円売り場合、11250~11350円の間で、もしくは近づいた時に売りを仕掛けるというものです。
利確幅の目安として、100円~200円。
現状のレンジ 10950円~11250円。
超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。
ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)
CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
ひまわり証券【証券CFD取引】
NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
◆日経平均先物は上下値判断だけで十分勝てます!◆上下値必勝マニュアルはこちらからどうぞ!
お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。
マネックス証券
※私どもも使用しているマーケットウォーカーは見やすく、ラインも引きやすいので超お勧めです。
ひまわり証券
※携帯でも取引できるのでチャンスを逃さず、便利な業者です。
ひまわり証券【証券CFD取引】
※CME、NYダウ先物、SGXの取引ができるので、日経225先物のヘッジには最適です。
※無料デモで、CME、NYダウ先物、SGXのチャートでラインが引けます。
松井証券
※手数料の安さで決めるならココ!デイトレ向きです。
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現状のレンジ 10950円~11250円。
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