日経平均先物取引の完全攻略法は上下値判断から始まります!
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昨晩のNYダウ先物ではかなりの利確ができました。会員の方もいい結果を出せたとメールをいただきました。

大きなGDで寄り付きましたが、やはり買いですね。買いサインを配信(成行き、デイトレサインも)してきました。

レンジは11250円~11550円ですが、10950円~11250円になる可能性もあります。現状の壁は11250円~11300円です。

NYダウは今晩リバウンドも見込まれますが、1万ドル割れ目前の場面なのでかなり大きなイベントと言えます。
前場では11150円の成行き買い、同時に本日返済予定の短期スイングを仕掛けました。

日経225先物 有力情報チェック

後場
11280円で返済しました。プラス130円です。デイトレ玉は30円、30円で計60円のプラスです。
位置的にかなり物足らないのですが、9月最終日なので締め良く終えておきます。
デイトレのみ続けます!本日の売りサイン、11270、11330、11390円でコツコツ積み上げます。

今月合計 +2850円 です。(短期スイングのみ)目標達成ならず。

大暴落と言えるような下げは年に4回くらい必ず来ますが、大きな損失を抱える方が必ず激増します。まずは、個別銘柄を中長期で持っている方があてはまると思います。
何故、リスクの高い個別銘柄を中長期で持っているのかわかりませんが、持っていれば増える、という時代はとっくに過ぎているので、単にお金を捨てているようにしか思えません。

毎回、暴落を伝えるニュースを見ながら、頭をかしげています。

こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!


こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。


こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。

本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売り11850円  買い11550円

例)11550円売り場合、11450~12550円の間で売りを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 11250円~11550円。

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
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NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

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お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。

マネックス証券
※私どもも使用しているマーケットウォーカーは見やすく、ラインも引きやすいので超お勧めです。

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