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昨日の11570円(資金比率1)の買玉は保有中ですが11200円まで下がれば損切りをします。
今朝、11300円で資金比率2の買いを持ちました。
二つのポジションのトータル計算で、11400円近辺で逃げることも視野に入れながら、まずは前場の動きを確認したいと思います。

前場
11380円で返済しました。 +80円×2 160円
昨日の11570円の返済。 -190円        計-30円  これでいったん仕切りなおします。

後場は11300円前後で資金比率1の買いを仕込みます。これは持ち越す予定です。
次の下値は10950円をターゲットに追いかけます。

後場
当初の予定であった11250円で買いを持ちました。前述のように持ち越す予定だったのですが、昨晩のCMEのように強い上昇で十分な利幅があったので返済しました。200円プラスです。

本日は合計+170円  今月合計 +2160円 です。

こちらの手口で参考にしていただきたいのは、今回のように含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。

昨晩のCMEの安値が11250円でそこからリバウンドもありましたので全て解決でしたが、CMEはよほどのことがない限り取引していない(単に寝不足になるため)ので、国内でクリアに持っていきたいと思います。この11250円というのは国内もCMEも同じポイントとなる値です。連動してるからですね。この辺りの流れを掴むと日経225先物は見やすいですよ。

今晩のNYは数値的にリバウンド率は高いと思います。

こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。

現状の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売り11550円  買い11250円

例)11550円売り場合、11550~11600円の間で買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 11250円~11550円。

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

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NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

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