日経225先物取引の必勝法は確実に存在します
◆水平ライン、増額ポイントが必勝法の重要なカギです!
◆水平ラインの概要はこちらからどうぞ!

※お気軽にお申し込みください。無料です。
※受講者の方はお申し込みされなくても大丈夫です!




本日は寄付きは売りサインでしたが、デイトレをメインにされている方は寄付きから入らず様子を見てから入る方も多いと思います。

GD、GUで大きな窓を開けて寄付いた場合、窓埋めの方向へ動くか、窓埋めと逆方向へ動くか?

基本的な目安として、
◆前日の終値と±150円以上ある場合は窓埋めの方向へ

◆寄りから30分は様子を見て、完了した30分足を見る。
図の①・・・寄付きから直上の水平ラインに届いて陽線で引ける・・・・上昇の目安。
図の②・・・寄付きから直下の水平ラインに届いて陰線で引ける。・・・下落の目安。
図の③・・・寄付きから直上の水平ラインに届いて陽線で引ける・・・・上昇の目安。
図の④・・・寄付きから直下の水平ラインに届いて陰線で引ける・・・・下落の目安。
図の⑤・・・寄付きから直下の水平ラインに届いて陰線で引ける・・・・下落の目安。

100%ではありませんが、当日の目安、前場の目安としては有効です。

目安を付けた上で、どこから入るか?どのラインから入るか?となります。
下げそうと判断できる場合の買いラインを1、2本下のラインを目処にする。または、直上のラインまで上げた時に売りで入る。など。

上げそうと判断できる場合の売りラインを1、2本上のラインを目処にする。または、直下のラインまで下げた時に買いで入る。など。

9時30分の足が曖昧な形の場合ももちろんあります。その場合は時間足を見ます。

このような目安を持つ方は多いと思いますが、目安を付けた後にどう入るか?の具体的なイメージをラインを基に考えると良い結果が出ます。更に値動きのパターンも身に付きます。
底は近い?
にほんブログ村 日経225先物取引ブログへ
お勧めの株式ブログ
株と成功哲学についてイラストで説明します
OH!株ゲーム!-株×成功哲学=勝てる投資家-