Ca&ぴぇす「はじめましてー!」

Ca(以下C)「Caです!」

ぴぇす(以下ぴ)「ぴぇすでーす!」

C「えーと、これから僕のリヴリーぴぇすとやっててくことになりましたこのブログ!」

ぴ「これから大変になりそうですね^^;」

C「慣れっこだろ、お互い」

ぴ「あって間もないけどなw」

C「うるさいわい」

ぴ「・・・で、どうするん?」

C「・・・・・・・・・・・・・」

ぴ「・・・・・・・・・・・・」

C「ま、別に今日はたいそうな事無かったんだけども」

ぴ「俺ら会ったじゃん」

C「別に今言うことじゃないやろ~」

ぴ「今言わないでどーすんだよ!!」

C「いや、なんか一年間記念のときとかに・・・」

ぴ「一年も続くと思う?」

C「ううん」

ぴ「やっぱめんどくせーだけだろお前!」

C「わかったよ、えっと~今日~運命的にCa君はぴぇす君に会えましたとさ」

ぴ「・・・」

C「めでたしめでたし。コレでいい?」

ぴ「言いわけないだろw」

C「だってただ単に登録しただけだし」

ぴ「ちょっとくらいフィクションは必要なんだよ」

C「えぇ~~~」

ぴ「ったく。まぁいいか」

C「無駄な会話でコレだけ行使ったしな」

ぴ「そだね」

C「ではこの辺で」

ぴ「さよならー・・・   コレで良いのか?」

C「いいだろ」


END