Nobuさん明日も頑張るよ

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誰かに向けてる訳でもない日記的なアレ

Amebaでブログを始めよう!

シグノ307がキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

 

と言っても、何の事か分からない人が多いと思います。

正直、僕もわかりません。

 

銀座の東急ハンズに行ったところ、たまたま

新商品として推されていたので購入しました。

 

どうやら

「素早く書いてもかすれない、俺らは貴様の速さに付いて行くぜ!!」

http://www.mpuni.co.jp/news/pressrelease/detail/20160302173951.html

 

 

的な商品らしい。

 

 

シグノと言えば、uni-ballの中でも1,2を争うほどの、

黒々しい、きらめく黒さのインクボールペンです。

 

学生時代でも、使ってる人が割りと多かった気がします。

Hi-Tecの次くらいに多かった気がします。

 

そのシグノが「おまえら並みに早漏だぜ」

っていう事ですよ。

 

実際に書いてみたところ、

やはり良いですよ……。

 

 

僕の愛してこの上ないジェットストリームお姉さんと比べましたが、

新しいシグノお姉さんは、かなりのテクニシャンでした。

 

ジェットストリームとくらべても、遜色ない黒々さを体現してくれる、

頼れる姐さんから進化していました。

 

黒々しい文字を書くなら、他のペンですけど、

あくまで「ボールペンレベルの黒さ」で、

かつ「俺という存在を書面に押し出したい」という人には、

とてもオススメ出来るボールペンだと思います。

 

一番の難点は、やはり……

 

だせぇwwww

 

ということだとおもいます。

 

僕の愛してやまないステッドラー始め、

 

北欧のデザイン、もしくは

アメリカ並みに尖ったデザインなら常備したんですけど……

 

 

以上 『 ユニボール シグノ 307 』 でした

 

本日2本目のブログ

 

今日、鉛筆用のキャップを購入してきました。

帰宅して早速取り付けたのですが……

 

 

 

ん……

ゆるいぞ……

 

ここで、気付いたのですが

 

海外の鉛筆って、日本製より少し細い……!?

 


左側が、Hi-Uni

右側が、ステッドラーのルモグラフです。

 

あら、ホントに細い……。

 

ちなみに、LYRA の ART DESIGN 669 も、

ステッドラーのルモグラフと同様の太さでした。

 

結果、鉛筆用キャップの太さを考えると、

海外製の鉛筆は細身である……

 

と言えるような気が……。

 

残念なことに、ファーバーカステルの鉛筆は持っていないので

なんとも言えないですけど、

 

家にある鉛筆では、トンボ製もキャップがしっかり取り付けられたので、

やはり……!?

 

今更気付いた新事実。

 

信じるか信じないかは、アナタ次第です……!!

 

 

さばげぶっ!北米版

 

を買いました。

 

 

前々から買おうと思ってたんですけど

もう買っちゃいましたよね。

 

普通に全巻4本ずつ購入してたけど、

やっぱり、松本ひで吉先生ファンとしては、

北米版に ©Hidekichi Matsumoto が付く限り

買わないといけない使命感。

ただ、映像特典が無いので、

BD4巻に収録されている、ひで吉先生とるみるみの

座談会みたいなのは見れないんですけどね!!

 

よって、もし今から買うなら、やっぱり日本で発売された円盤を

購入することをオススメします!!