最後にトークコーナーに登場したのは、前回に続いてダブルヘッダーでの出演となった気谷ゆみかちゃんだった
トークでは、晴奈ちゃんや恵理愛ちゃん、るいちゃんも交えて、キャンナイ出演時のエピソードで盛り上がる
特に、長丁場となった元旦スペシャルが 一番大変だったと、晴奈ちゃんと共に、感慨深げに振り返っていた
また、早野薫ちゃんも加わった、差し入れに関するエピソードでは、キャンパスナイターズとAKB48の違いが如実に表れていた
他にも、大島麻衣ちゃんのバックダンサーをやっていた話や、匂いフェチで、最近の雨は匂いで酸性雨だとわかるという話でも盛り上がる
また、仕事でメイドの衣装を着た時は、るいタソをイメージして演技をしたエピソードを披露した
気谷ちゃん的には、いつものキャラとは違う演技に戸惑いがあったようだが、吉井綾さんからは、「仕事の幅が広がるから」とアドバイスを受けていた
これは、一般社会にも当てはまる事だなと思った。
時として、今まで自分がしてきた仕事と畑違いの部署に異動になる事だってある
最初は慣れない仕事に戸惑うかもしれないが、覚えてしまえば、仕事の幅も広がるし、今までやってきた仕事の知識も活かされると思う
今回の気谷ちゃんの話を聞いて、つくづくそう思った。
そして、気谷ちゃんから、大蔵ともあき氏を始めとする、下北FMの皆さんが見に来ている事が紹介され、客席の後ろの方から大蔵氏が拍手に応える
友池さんがエンターテイナーとして、共演者の良さを引き出すスタイル、吉井さんがオーソドックスなスタイルなら、大蔵氏はファンの立場を代表してDJを進めるスタイルだと思う
最後は、客席からのアドバイスを受けながら、気谷ちゃんがハコニワの『ワ』の人文字を作り、トークコーナーは全て終了となった
(続く)

トークでは、晴奈ちゃんや恵理愛ちゃん、るいちゃんも交えて、キャンナイ出演時のエピソードで盛り上がる

特に、長丁場となった元旦スペシャルが 一番大変だったと、晴奈ちゃんと共に、感慨深げに振り返っていた

また、早野薫ちゃんも加わった、差し入れに関するエピソードでは、キャンパスナイターズとAKB48の違いが如実に表れていた

他にも、大島麻衣ちゃんのバックダンサーをやっていた話や、匂いフェチで、最近の雨は匂いで酸性雨だとわかるという話でも盛り上がる

また、仕事でメイドの衣装を着た時は、るいタソをイメージして演技をしたエピソードを披露した

気谷ちゃん的には、いつものキャラとは違う演技に戸惑いがあったようだが、吉井綾さんからは、「仕事の幅が広がるから」とアドバイスを受けていた

これは、一般社会にも当てはまる事だなと思った。
時として、今まで自分がしてきた仕事と畑違いの部署に異動になる事だってある

最初は慣れない仕事に戸惑うかもしれないが、覚えてしまえば、仕事の幅も広がるし、今までやってきた仕事の知識も活かされると思う

今回の気谷ちゃんの話を聞いて、つくづくそう思った。
そして、気谷ちゃんから、大蔵ともあき氏を始めとする、下北FMの皆さんが見に来ている事が紹介され、客席の後ろの方から大蔵氏が拍手に応える

友池さんがエンターテイナーとして、共演者の良さを引き出すスタイル、吉井さんがオーソドックスなスタイルなら、大蔵氏はファンの立場を代表してDJを進めるスタイルだと思う

最後は、客席からのアドバイスを受けながら、気谷ちゃんがハコニワの『ワ』の人文字を作り、トークコーナーは全て終了となった

(続く)
