鈴木莉菜ちゃん、お帰りなさい
旅行のレポート楽しみにしていますo(^-^)o
今回もブログ読んでくれてありがとうございます
早速前回の続きを書いていきますね
ゲームコーナー終了後は、次のパフォーマンスタイムまで繋ぎとして、再び西川ちひろちゃんの仕切りでアシスタントの皆さんによるトークが行われた
井丸舞香ちゃんは、横山晴奈ちゃんの豪快さに感心していた様だった
米本早希ちゃんは、夏の思い出として、スキューバダイビングに行った事を話してくれた
米澤成美ちゃんは、最近読んだ手塚治虫氏の漫画について話そうとしたら、長くなると判断(?)したちひろちゃんに遮られて、そのままパフォーマンスタイムが始まった
早希ちゃんのナレーションの元、最初に登場したのは伊藤桃ちゃんで、途中マイクの音が出なくなるハプニングに見舞われながらも、前回のハコニワで武田るいちゃんが歌った、ランカ・リーの『星間飛行』を歌い上げた☆
ところで、ランカ・リーってマクロスの登場人物だったんですね(◎o◎)
マクロスの新シリーズが放送されていた事自体知らなかったし、マクロスと言えば、リン・ミンメイという認識だった為、ジェネレーションギャップを感じずにはいられない
続いてはるいちゃんがソロで登場し、やはり途中でマイクの音が出なくなるハプニングに見舞われたものの、比較的落ち着いた衣装の出演者が多かった中、夏を先取りした衣装で、『お願い!マイメロディ』の主題歌の『オトメロディー』を見事な歌唱力で元気いっぱいに歌い上げた
圧巻だったのは、続いて登場した千代田唯ちゃんだった。
唯ちゃんは『てんとう虫のサンバ』に乗せて、大阪でケンコバ氏と共演していたラジオのコーナーである『SとMのサンバ』を再現してくれた。
わかりやすく言うと、『エロくないのにエロく聞こえる言葉』をグレードアップさせて、なおかつ演技仕立てにしたものだったのだが、ホンワカとした唯ちゃんとはまるで別人の迫真の演技には度肝を抜かれた!
ラジオ出演時にはM役を演じていたとの事だったが、今回は特別に佐藤仁美さんが演じていたS役も演じ、両方とも見事にハマっていた
さすがにケンコバ氏と共演していただけの事があると思った
ちなみに、もし3期生が『エロくないのにエロく聞こえる言葉』を言うとしたら、どんな言葉だったのかな?
(続く)

旅行のレポート楽しみにしていますo(^-^)o
今回もブログ読んでくれてありがとうございます

早速前回の続きを書いていきますね

ゲームコーナー終了後は、次のパフォーマンスタイムまで繋ぎとして、再び西川ちひろちゃんの仕切りでアシスタントの皆さんによるトークが行われた

井丸舞香ちゃんは、横山晴奈ちゃんの豪快さに感心していた様だった

米本早希ちゃんは、夏の思い出として、スキューバダイビングに行った事を話してくれた

米澤成美ちゃんは、最近読んだ手塚治虫氏の漫画について話そうとしたら、長くなると判断(?)したちひろちゃんに遮られて、そのままパフォーマンスタイムが始まった

早希ちゃんのナレーションの元、最初に登場したのは伊藤桃ちゃんで、途中マイクの音が出なくなるハプニングに見舞われながらも、前回のハコニワで武田るいちゃんが歌った、ランカ・リーの『星間飛行』を歌い上げた☆
ところで、ランカ・リーってマクロスの登場人物だったんですね(◎o◎)
マクロスの新シリーズが放送されていた事自体知らなかったし、マクロスと言えば、リン・ミンメイという認識だった為、ジェネレーションギャップを感じずにはいられない

続いてはるいちゃんがソロで登場し、やはり途中でマイクの音が出なくなるハプニングに見舞われたものの、比較的落ち着いた衣装の出演者が多かった中、夏を先取りした衣装で、『お願い!マイメロディ』の主題歌の『オトメロディー』を見事な歌唱力で元気いっぱいに歌い上げた

圧巻だったのは、続いて登場した千代田唯ちゃんだった。
唯ちゃんは『てんとう虫のサンバ』に乗せて、大阪でケンコバ氏と共演していたラジオのコーナーである『SとMのサンバ』を再現してくれた。
わかりやすく言うと、『エロくないのにエロく聞こえる言葉』をグレードアップさせて、なおかつ演技仕立てにしたものだったのだが、ホンワカとした唯ちゃんとはまるで別人の迫真の演技には度肝を抜かれた!
ラジオ出演時にはM役を演じていたとの事だったが、今回は特別に佐藤仁美さんが演じていたS役も演じ、両方とも見事にハマっていた

さすがにケンコバ氏と共演していただけの事があると思った

ちなみに、もし3期生が『エロくないのにエロく聞こえる言葉』を言うとしたら、どんな言葉だったのかな?
(続く)
』、るいちゃんはよく通る声で『デートに連れていって下さい、にょろ~っ
』と両者の持ち味を活かしたひとことを披露した結果、最後の『にょろ~っ
』で、晴奈ちゃんの圧勝となった


