日本が、バブルに浮かれている頃
彼らは、上京し
ポコチンロックとか叫んでいた( ̄▽+ ̄*)
上京前に、ギターの嶋尾君(名前間違っていたら、ごめん)が抜け
ベースの中谷がギターにチェンジ
ベース岡ヤンを、プライベーツから連れてきたのではなかったかな?
(昔の話なので、記憶が、怪しいです)
ボーカルの三戸の歌詞は
博多にいた頃から
かなり文学的嗜好で
江戸川乱歩とかに傾倒していた・・
デビューがたぶん、これ
「天井裏から愛を込めて」
個人的に好きなのは
「銀の腕時計」
確か、何か、映画の主題歌だったような?
銀の腕時計よりも
もっとアコになると(´0ノ`*)
「パンを一切れ」かなぁ(-^□^-)
三戸やブースカは、今でも
三茶辺りで、まだ、暴れたりしてるのかなぁ≧(´▽`)≦