作家小説 有栖川有栖 初めての有栖川作品 ちなみに「図書館戦争」の作家は、有川浩 巧妙な文章にユーモアが散りばめられており、かなり面白い 一番好きだったのは、「漫才小説」 売れない二人の作家が、舞台で漫才を行う話 登場人物は、二人のみ 二人のやり取りだけ これは、かなり面白かった 機会があれば 別の作品も読んでみたい