オン先生は、オンズタイマッサージスクールの校長先生です。



オンズタイマッサージスクールトークセン・コースは、2日間で3,500バーツでした。



私は2日間共、オン先生から直接教えてもらいました。



運良く、生徒は1人だったので、マンツーマンで。



オン先生は、タイの大学で知り合った日本人男性と結婚して、7年間日本で暮らしたので、日本語は普通に話せます。



そして、お話し好きなので、トークセン以外の話もいろんなしながら、楽しい授業でした。



オン先生トークセンの特徴は、先端が平のリムを使用し、その平の部分で、身体の表面についた邪気を取り払うところです



それを、オン先生は、チェンマイスタイルと呼んでいます。



なお、オンズタイマッサージスクールのトークセンは、ミャンマー製だそうです。





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オンズマッサージスクールのトークセン


今日は、まことさんの主催する“チネイザン練習会”に参加しました。


チネイザンは、チェンマイのタオガーデンのセラピスト、マンタック・チア(謝明徳)氏が考案したお腹をダイレクトに揉むマッサージです。


内蔵には、怒りや悲しみなどの感情が宿る と言われています。


チネイザンは、直接内蔵を揉み、内蔵に宿った感情を取り除く と言われています。


私は、月1回のチネイザン練習会に参加していますが、月1回、チネイザンを受けると体調良好です。





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コンペット先生は、私が1番最初にトークセンを習った先生です。



お住まい兼、サロンは、チェンマイの旧市街の北側にある、チャンプアップ・バスターミナルの近くにあります。



チェンマイには、数名のトークセンを教える先生スクールがありますが、唯一、リム(たたかれる方の物)にカバーをつけた道具を使用しています。




また、二股のリムの二股になっている部分は、ゴムで出来ていて、これもコンペット先生のオリジナルです。



二股のリムは、ジャットクラジュークと言う、脊髄矯正に使用します。



二股に分かれたゴムが、脊髄の両脇にあたり、脊髄脇のコリを取ります。




なお、他の先生やスクールが、リラクゼーション系に対して、コンペット先生はラクサー(治療)系の施術を行います。





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  コンペット先生ノトークセン